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トゥー・ブラザーズ スタンダード・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: ガイ・ピアース, フレディー・ハイモア, ジャン=クロード・ドレフュス, フィリピーヌ・ルロワ=ボーリュー
  • 監督: ジャン=ジャック・アノー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2005/02/25
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0006N2FL8
  • JAN: 4988104032324
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商品の説明

Amazonレビュー

   1920年代のカンボジア、アンコール遺跡でトラの兄弟が誕生。しかし、父トラが射殺され、母トラと弟が人間の罠にかかり、兄弟は別れ別れの運命をたどる。兄のクマルはサーカスで芸を仕込まれ、弟のサンガは行政官の息子のペットになるが、1年後、彼らは思わぬ場所で再会することに…。『子熊物語』でも、クマのドラマを手がけたジャン=ジャック・アノー監督が、本物のトラを使ったドキュメンタリーのような映像で、フィクションの作品を創り上げた。
   子ども時代のトラの愛くるしい仕草や微妙な表情の変化、成長した後のどう猛な一面まで、膨大なフィルムから抽出したであろう貴重な映像。それを目にするだけでも、本作の価値はあるだろう。人間とのシーンには合成も使われているが違和感はない。「生き別れの兄弟」という古典的メロドラマ風の物語も、トラであればあざとさも薄まり、監督が訴える人間と自然の関係がストレートに浮き彫りになっていく。本作の後、立て続けに話題作への出演が続く子役、フレディ・ハイモアの初々しい演技にも頬がゆるむ。(斉藤博昭)

内容(「Oricon」データベースより)

アンコールの遺跡で生まれたトラの兄弟クマルとサンガが辿る皮肉な運命とは…。兄弟の絆、友情の力、愛の強さをジャン=ジャック・アノー監督が描く感動のドラマ。ガイ・ピアース、フレディー・ハイモアほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 先日フジTVのプレミアムステージで放映されていたのを録画して、先ほど見ました。
 去年、映画でやってたな、というくらいの印象しかありませんでしたがなかなかよかったですよ。
 ディズニー映画のように動物がいろいろしゃべるのかな、と思ったんですがそういうこともなく、カメラに捉えられた表情やしぐさだけでトラのキャラクター性をよく表現してたなと思いました。
 物語始めのほうで、ハンターが捕らえた子トラに渡したハチミツドロップとか、耳に穴をあけられた母トラなど、そういった複線が最後の方のドラマの演出で生きていくあたりがよかったと思いました。
人間と動物とのふれあいを描く、みたいな宣伝をされてたそうですが、むしろ人間のエゴによって運命を翻弄されたトラ達の物語という感じでした。
 生き別れになった子トラ同士が、再会したのは闘技場だったということで、二匹はどうなるの?という気持ちをあおって映画公開当時CMしてたと思いますがそのシーンでは途中で兄弟ということがわかるとじゃれあって決闘そっちのけという展開は、TVCMに引かれて見に入った人には期待はずれだったかも。
 ラストで母トラと再会し、遺跡の眠るカンボジア奥地の雄大な自然に帰っていく姿は美しいと感じました。
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連れ合いともども動物好きでかなり期待していた。監督は「子熊物語」のJ・アノー監督ですから。昔、「野生のエルザ」という実話に基づくいい映画がありましたが、今回はというと、残念ながら人とトラの濃厚なドラマを期待するとがっかりするかも。しかし、トラの撮影と編集は素晴らしい。トラが演技してくれる訳がありません。トラのオスとメスの交尾シーン、母トラが捕らえられ子供がトラックで連れていかれるのを懸命に追うシーン、クライマックスで決闘を強いられ、闘うが、やがて、互いに兄弟であることをことを思いだし、闘うことをやめ、猫のようにじゃれあうシーン。最後に、兄弟共々、森に帰っていく途中、少年と再会するシーン(ここは合成でしょう)。そこへ、死んだと思っていた母親トラが迎えに来て、ジャングルの中に消えていく。こうしたシーンのひとつひとつが、どうやって撮ったのかという興味を抱かせます。なんでも30頭のトラを使って撮影に8ヶ月掛かったようです。まさに執念でしょう。アンコールワットの遺跡が舞台ですが、その景観が美しい。動物好きの方なら面白く見ることができるのではないでしょうか。劇映画の出来としては★3くらいかもしれませんが、トラの映像の素晴らしさで★4。
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「小熊物語」のアノー監督の15年ぶりの動物映画、しかも今回はトラの兄弟の数奇な運命を描いた話。動物好き、猫好きの私は期待しました。舞台はカンボジアのアンコールワット周辺。景観が素晴らしい。2匹のトラが数奇な運命を辿るなかで少年との友情、兄弟としての絆の強さを描く、ということでしたが、率直に言って少年との友情と愛の物語の部分はドラマとしての盛り上がりにかけ、やや期待はずれ。圧巻なのはトラそのもの映像です。トラが演技をしてくるわけがありませんが、どうやって撮ったのだろうと驚くばかりです。レビューにある通りドキュメンタリーに近いと感じました。性格や能力の違う30頭のトラを上手く使い分け、撮影もカメラをほとんど回しっぱなしで、8ヶ月間かかったそうです。離れ離れになっていた兄弟が決闘のなかで、互いに兄弟の絆を取り戻すシーン、少年との再会、そして、生きていた母トラと3匹で森の中に帰っていく。根気と編集、さらに合成でそういう風に見えるのでしょうが、いつもながら欧米の動物映画の作り方には感心するやら、驚かされます。全体としてはやや不満も残りますが、トラたちのさまざまなシーンを見るだけでも価値はあると思います。本当は★3.5くらいかもしれませんが、猫好き+αで
★4つです。
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ポスターを見て、劇場公開の時からとても観たかった作品。ポスターには、トラの子とベッドで会話しているような
シーン、そして「ぼくがまもってあげる」というコピー・・・それだけで、これは少年とトラの心暖まる物語だと
思い込んだ人は少なくないだろう。しかし、あれはほんの数秒間のシーン。そもそも、少年が主人公ではないし、
少年とトラの物語なんかじゃない!宣伝に偽りあり!という感じが拭えません。作品としては悪くないので、あの
ような宣伝のし方をして観客をガッカリさせるのはマイナスだと思う。引き裂かれたトラの兄弟が殺し合わなければ
ならない運命に・・・だと思っていたら、ちょっと違った。宣伝に偽り(誇張?)がありすぎて、ずいぶん損をして
いる作品。
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