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デービッド・アトキンソン 新・観光立国論 (日本語) 単行本 – 2015/6/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

外国人観光客8200万人、GDP成長率8%!日本の進むべき道がここにある!

著者について

デービッド アトキンソン(デービッド アトキンソン)
1965年、イギリス生まれ。オックスフォード大学「日本学」専攻。1992年にゴールドマン・サックス入社。日本の不良債権の実態を暴くレポートを発表し、注目を集める。1998年に同社managing director(取締役)、2006年にpartner(共同出資者)となるが、マネーゲームを達観するに至り、2007年に退社。同社での活動中、1999年に裏千家に入門。日本の伝統文化に親しみ、2006年には茶名「宗真」を拝受する。2009年、創立300年余りの国宝・重要文化財の補修を手掛ける小西美術工藝社に入社、取締役に就任。2010年に代表取締役会長、2011年に同会長兼社長に就任し、日本の伝統文化を守りつつ、旧習の縮図である伝統文化財をめぐる行政や業界の改革への提言を続けている。著書にベストセラー『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る』(講談社+α新書)などがある。

出版社より

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単行本発売日 2020/3/27 2019/1/11 2018/2/23 2017/7/7 2016/12/9 2015/6/5
内容 日本には「小さな企業」が多すぎる。 それが「生産性の低下」だけでなく、ますます苦しくなる財政と社会保障、 広がり続ける格差、なかなか生まれないイノベーション、高まらない経営者の能力、 亀の歩みの働き方改革や女性活躍、一向に改善しない少子化など、 日本が抱えるさまざまな問題の「根本原因」になっている。 では、なぜ日本では中小企業が多くなってしまったのか。 その原因を突き止め、改善すれば、日本の生産性は高まり、再び先進国トップに躍り出ることができる。 本書ではその「具体策」を提言する。 「日本人の優秀さ」こそ、この国の宝だ――。 日本在住30年、元ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」、 日本文化に精通する「国宝の守り人」、日本を愛するイギリス人だから書けた! 外国人エコノミスト118人の英知を結集して示す、日本人の未来。 「人口減少×高齢化」というパラダイムシフトに打ち勝つ7つの生存戦略とは。 猫も杓子も生産性、でもほとんどの議論は間違いだ! 『新・観光立国論』(山本七平賞)で日本の観光政策に多大な影響を与えた筆者が、 今度は34年間の集大成として「日本経済改革の本丸=生産性」に切り込みます。 読めば納得、目からウロコ、歯に衣着せぬ「アトキンソン節」、全開! 過去数年で、日本は「観光の後進国」から「発展途上国」になりました。 さまざまな実績が出始めており、街で外国人観光客を見かける機会も増えました。 しかし、日本の潜在能力を考えると、まだまだこんなものではありません。 日本は、やるべきことをやりさえすれば、「世界第5位の観光大国」になれる潜在能力があります。 本書では、日本が「6000万人の外国人観光客」を招致できる 真の「観光先進国」になるためにとるべき方策を、あますところなく解説します。 日本はいま、潜在能力をまったく活かせない「日本病」に陥っている。 その原因を特定し、「あたりまえの政策」を実行するだけで、 【平均年収2倍】【GDP1.5倍(770兆円)】が可能になる! データに基づく客観的な分析で解説する、日本に輝かしい未来をもたらす方法。 2014年の訪日客数は1300万人程度です。 日本ほどのポテンシャルをもつ国としては、驚くほど少ない数と言わざるをえません。 日本の潜在力と世界の観光産業の隆盛を考えれば、 2030年までに8200万人を招致することも、決して不可能ではありません。 それを成し遂げることで、日本経済には「第2の高度成長期」が訪れるのです。

登録情報

  • 出版社 : 東洋経済新報社 (2015/6/5)
  • 発売日 : 2015/6/5
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 280ページ
  • ISBN-10 : 4492502750
  • ISBN-13 : 978-4492502754
  • カスタマーレビュー:
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