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デート・ア・ライブ7 美九トゥルース (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2013/3/19

5つ星のうち 4.8 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「わたくしはただ、士道さんのお役に立ちたいだけですわ! 」絶望的な状況に陥った士道の前に現れた最悪の精霊、狂三。彼女は十香をDEMから救出するため、力を貸してくれるというのだが――! ?

内容(「BOOK」データベースより)

「ねえ士道さん。十香さんを助けたくはありませんこと?」第6の精霊、美九の天使によって四糸乃、八舞姉妹を支配され、“ラタトスク”のサポートも受けられず、DEMの手により十香もさらわれ絶対絶命の五河士道の前に現れた少女。―かつて士道たちを殺そうとした最悪の精霊、狂三。彼女の力を借りるリスクを負ってでも、十香を救い出したい士道は共闘を決意する。「俺たちの戦争を、始めよう」人間に絶望し、歪んだ幻想を持ち続ける精霊、美九の目を覚ますために再びデートして、デレさせろ!?―。

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登録情報

  • 文庫: 334ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2013/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829138718
  • ISBN-13: 978-4829138717
  • 発売日: 2013/3/19
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 370,028位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 甘党党首 投稿日 2013/5/21
形式: 文庫
相変わらず、面白い。

最近のラノベでは、一番だと思う。
読む物に困った時は推奨する。

是非、興味を持った方は買って読んでみて下さい。
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投稿者 あられ 投稿日 2013/5/21
形式: 文庫
※ちょいネタバレを含みます。
今回は、美九(精霊の力)の封印、十香の奪還と最大の困難が士道を苦しめましたが、読んでいて時間があっという間に過ぎていて、気づいたら完全に士道さんに惚れました。
これからの展開やタカミヤ−・・・と意味深な発言も気になる終わり方でしたので、続きが気になると感じると思います。
個人的にデート・ア・ライブ書籍の中で一番のお気に入りです。
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形式: 文庫
精霊―というか登場人物が大集合なシリーズ第7巻。今までの張られた伏線に進展があり、この先の物語が少し見えてきたようで楽しんで読めました。

さて、今回はまさに副題通りの「美九の真実」と+αと言った様子。案外+αの方が今後には重要かもしれないけれど、なんといっても「真実」と「解決」からの「その後」は見逃せないです。美九に目を向けてこれからもデート・ア・ライブを読みつづけていきたいと思わせるでしょう。

あと、橘さんがあとがきで言っているように中の挿絵が凄いことになっています。実際、初見の時は見入ってしまいました。未読の方は期待して読んでください。

次は短編集―しかもキャラの日常の補完ということらしいので、にやにや成分多めな作品になりそうですかね。どんな話になるのか期待し、アニメを見ながら5月まで待たせていただきます。

ps.橘さんと表紙のある部分に関して同じ想いを抱いていたのは僕だけじゃないはず。
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形式: 文庫
前巻から続く美九編。
後半戦である第七巻目の感想は一言で言うと、

──十香がオルタ化した。

この一言ですかね。
元々表紙である程度の推察は出来ると思いますが、今回は中々に熱い展開で今までの中でもかなり熱い物語だったと思います。
この作品の序盤は、士道が精霊を助けるべきかそうでないかという疑問などを持つ様子が多々ありましたが、今回は完全に正義の主人公をしていました。
これまでの七巻分を通して、士道の成長を確認出来る一冊だったと感じました。
再登場した狂三がちょっとだけデレてるような様子もなんだか面白かったです。

伏線なども今回で多数ばら撒かれていましたし、これからそれをどうやって回収するかも楽しみです。
個人的には美九がこれからどうなるのかも気になりますね。

最後に一言。
十香さん、あなたやっぱりメインヒロインだったんですね。
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形式: 文庫
この巻の士道はかっこ良いいと思いました セリフはベタかもしれませんが
久々の狂三は可愛くて頼もしいという感じで良かったです
6巻から大変な状況が続き、新たな伏線も出てきて盛りだくさんな状態になりますが、ひとまずこの巻で解決します
個人的にデレた美九が超可愛いです本当に
最後のページ 本当の自分の声で歌い最後に観客みんなに涙を流しながらありがとうを言うシーン、人間不信と男嫌いになってしまった美九の過去を考えるととてもグッときました メイド服も可愛かった
今後の出番にも期待です
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形式: 文庫
まず表紙を見れば分かるが十香が・・・・・
前々からフラグがあったから、必然と言えますが

士道が十香の剣を顕現させて、敵の本拠地に殴りこんで魔術師と戦う所や
美久のツンデレが魅力的だった
鳶一折紙さんは今度こそクビに成るだろうな、むしろ今までクビに成らない方が異常だったが
早く、覚醒+味方化すれば良いかと

ただ士道が「天使の力だと駄目だから別の力で」とか言ってるけど、どう見ても神聖4文字です本当にry
元々、精霊が顕現させた天使とキャラの名前の数字が生命樹に合致してたから
士=10+1=11 生命樹第11「神の真意」だとは思ってたが・・・・

不満を言えばよ四糸乃、八舞姉妹がもっと活躍して欲しかった
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