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デート・ア・ライブ(5)八舞テンペスト (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2012/8/18

5つ星のうち 3.9 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

修学旅行先の或美島に現れた双子の精霊、八舞。「夕弦などより我の方が魅力的であろ?」「誘惑。いいことをしてあげます。耶倶矢なんて目じゃありません」士道は二人の戦いの裁定役に選ばれてしまい――!?

内容(「BOOK」データベースより)

夏休み前の七月一七日。来禅高校の修学旅行で或美島を訪れた五河士道は二人の精霊と遭遇する。「最後の決闘だ!この男―士道を、先に落とした方の勝ちだ!」「承諾。―その勝負、受けて立ちます」どちらが真の精霊かを争う八舞、耶倶矢と夕弦。彼女たちの裁定役に選ばれてしまった士道は令音に相談するのだが…。「…今回、私は、君をデレさせる。だから君はその上で二人をデレさせてくれ」謎の通信障害によって“ラタトスク”のサポートは受けられない状況の中。すれ違う二人の精霊の過酷な運命を覆すため、デートして、同時にデレさせろ!?―。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 334ページ
  • 出版社: KADOKAWA/富士見書房 (2012/8/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829137959
  • ISBN-13: 978-4829137956
  • 発売日: 2012/8/18
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 387,904位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
今回は双子精霊ちゃんによるドタバタに巻き込まれ、ラブコメるお話しです。
いつものように読みやすく、新キャラもかわいかったので概ね満足です。

ただ、オチというかヒロインの落とし方が今回は雑に感じられました。
もう少しヒロイン達が主人公に惚れるシーンや心情を掘り下げて欲しかったです。

なので☆はマイナス1ですが、面白かったのと伏線に期待で☆4にしました。

他に作品として気になったポイントを二つ。
「ISのようなヒロイン連打による自転車操業」
「禁書目録のような問題解決済ヒロインの空気化」

お話のコンセプトが「精霊を恋させて世界と彼女らを救っちゃおう」なので攻略対象が増えるのは当たり前なのですが、ワンパターン化しかけているところが心配です。
今回は新たな人物・組織が出てきてたので、彼らが単調化を打開して物語を深めてくれる伏線になってくれることを期待してます!

あとエロと変態は紙一重…あんまりタガを外し過ぎると引いちゃう読者もでてくるので上手い塩梅を。折紙さんあなたのことです。

厳しいことを書きましたがヒロインたちもかわいく魅力的ですし、物語もしっかり動いて次を期待させてくれるくらい面白いので気になった方は是非読んでみてください。
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形式: 文庫
そろそろ問題を解決したキャラ、特に四がつく子など、空気化してきましたね;
まぁ、いつかは出てくるでしょうけど。
ここまで、女の子増やしてどうなるんでしょうかねこの本は…

でも、自分的にははやく狂三さんがでてほしいですかね(だってかわいいしww

                
で気になることがあるんですが、令音、鳶一折紙、狂三、四糸乃、五河琴里、八舞、十香でつぎは美九と。
メイン(?)きゃらには数字が入ってるのには、なに関係があるのでしょうかねぇ〜?
てかたぶんあるんでしょうね、作者の遊び心とか作者の遊び心とかetc…

となるとあとでてないの2と6と7なのかな?
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形式: 文庫
このシリーズを通して共通しているのは「不遇に身を置く少女を救う」「素直になれないヒロイン」という点。
テンプレートではありますがたのしく、なかなかさらっと話が進まずもどかしさを感じつつ、けれど心地よい感じで話が進んでいたのですが……今回は、いささかキャラの掘り下げが浅い。だから感情移入しにくく、後半の二人の「相手を救いたい」という要求もさらっと流れてしまい、見せ場の戦闘も楽しむことができませんでした。とても惜しいと思います。

今後に期待を込めて、辛めの星三つとさせていただきました。
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形式: 文庫
今回の巻は嵐の前の静けさ、ですね。
嵐は八舞姉妹によって物理的にて起こされているのですが、全体的な流れがそんな感じです。

今回は伏線が大量に散りばめられております。そのせいか、新キャラがざっくざっくとでてきます。
デート・ア・ストライクのキャラも登場して、最強の魔女推参!で、八舞姉妹がかすむレベルの登場キャラクター。

既存のキャラクターは十香などの学園メンバーは就学旅行で安定の出演ですが、学園から離れた、四糸乃や狂三は出てきません。二人とも士道の思い出出演。
四糸乃は出てきた時から影が薄くなる予感がしてましたが、それでも学園外のキャラクターも大事にしてほしいです。

相変わらず、つなこ氏の絵は素晴らしいの一言に尽きる!
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形式: 文庫
(若干ネタばれあります)
八舞の名を持つ双子の精霊がメインの話しでドタバタしたコメディ色の強い話で、夕弦と耶倶矢の意地の張り合いと二人のそれぞれ思いが書かれています。
それ故決闘する二人を止めようとする士道が十香の能力を使えるようになります(主人公補正全開だね)これにより士道も狙われるようになり、面白くなってきそうです。
憶測ですが、これを読んだ時点で元々精霊って何らかのきっかけで能力得た人間なんじゃねと考えてます。(琴里の例があるため)
最後に神無月さんあなた、ただの変態神士じゃなかったのね(笑)
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