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デート・ア・ライブ(4)五河シスター (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2012/3/17

5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「跪きなさい。愛のお仕置きタイム開始よ」最悪の精霊、狂三の前に現れた第4の精霊、五河琴里。「琴里、おまえは一体、何者なんだ」「士道の可愛い妹よ」すべての始まりは五年前の事件だった――!?

内容(「BOOK」データベースより)

最悪の精霊、狂三を救ってみせると、そして真那も救ってみせると、言いながら結局、士道は何もできなかった。もし、あのとき五河琴里が現れなければ全ては終わっていた。「今から五年前。―私は精霊になった。士道の回復能力はもともと私の力よ」琴里の口から告げられる真実。彼女が精霊になり。士道が初めて精霊を封印し。折紙の両親が精霊に殺された五年前の事件。「今日で私は私でなくなる。その前に、おにーちゃんとのデートを」タイムリミットはたった一日。可愛い妹で、苛烈で強気な司令官を救うため、デートして、デレさせろ!?―。

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登録情報

  • 文庫: 318ページ
  • 出版社: KADOKAWA/富士見書房 (2012/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829137444
  • ISBN-13: 978-4829137444
  • 発売日: 2012/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 386,890位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Yukimidaihuku 投稿日 2012/3/17
形式: 文庫
狂三“達”によって悪戦苦闘する士道たちに参入した炎の精霊。
そんな展開から始まる今巻ですが狂三との決着は残念ながら持ち越しに。

聖霊の狂三、実妹の真那の心を救えなかった主人公が後悔するも事態は待たずに新たな展開へ…。なんと妹の琴里をデートしてデレさせるというパッケージコンセプトでありながら最大級の難題が到来。

さらに天然な十香、エロチックな折紙、伏兵な四糸乃。そんな3人も出てきて主人公はまた振り回されることに!

ほのぼの感を出しながらバトルも織り入れ、また士道の体の秘密も明らかになり、一段落の後にはある精霊の心情と決意が語られ…と。盛りだくさんに詰め込まれた巻となります。

次巻も楽しみになる内容で文句なしの☆5です。
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投稿者 K.T 投稿日 2012/3/17
形式: 文庫
この巻は3巻まで読んだ人は知っての通り
狂三さんのお話の続きです。

妹(琴里)が精霊だと知った主人公(士道)は今回は妹をデートで落とします
また折紙の宿敵の精霊の正体がわかります

この巻も今まで通りとても面白いですが
なんといってもこの巻の見どころは琴里のかわいさです

今回は琴里がなんといってもかわいいです!!

ほかの精霊と仲良くしている士道を見て焼もちをやく琴里や赤面した琴里など今まであまり見せていなかった琴里が今回はたくさん見れてうれしかったです。

また表紙・口絵・挿絵の絵も可愛く素晴らしかったです

今までのデート・ア・ライブが好きな方や琴里が好きな人には満足いく4巻だと思います
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形式: 文庫
幼女好きでも妹好きでもないけど、やっぱり苦しいのにそれを表に出さずに頑張ってるとこみたら助けたくなるよ。
おもしろいです。
神無月含め、フラクナシスクルーの変態ぶりも好きです。
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投稿者 erumo 投稿日 2012/3/17
形式: 文庫
第4巻は皆さんお察しのとおり琴理が精霊として登場です。
これまであまり紹介されなかった五河士道・琴理の過去について語られています。
もちろん折紙や十香なども出てきます。
ただ若干これまでよりお色気シーンおおめな気が・・・・。
ただ個人的に押しです。
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投稿者 Brownie 投稿日 2013/5/5
形式: 文庫
ヒロインの一人、鳶一が追い続けた炎の精霊は、士道の妹の琴里だとわかった。
しかしせっかくおいしい展開なのに、もう少しメインとなる鳶一と士道の心象描写に力を入れてほしかったな
両親を精霊に殺されたというが、鳶一がそれから味わった苦しみとか
激しい憎しみの背景にある、悲しみとか
そういう事をもってお書いてくれないと、鳶一に共感がわかないし

これは士道も同じこと。
義妹の琴里や実妹の真那への思い
今度の場合は、友人である鳶一と義妹である琴里の間に挟まれた主人公のジレンマとか
そういうのも、せっかく良い展開なのだから描いてほしかった

どうにもせっかく描いてきた展開なのに、肝心なところが抜けている
そんな印象でした
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形式: 文庫
デート・ア・ライブもついに四巻目に突入し、前巻の続きから幕を開けます。
今回は対象は士道の妹である、五河琴里。
精霊としての実力は今までの中ではトップクラスであり、実は今までで一番頭を悩ますことになった相手かもしれません。
琴里の精霊としての力は、ある意味この作品の中で重要なキーワードだった、『五年前の事件』が深く関わっており、それと繋がって折紙の憎む対象という事実も出てきてしまいました。

妹が友達の復讐の対象だと知った士道の苦悩が今までの中でも一番描写されていた巻でした。
最後の最後にはある意味伏線が解かれたのですが、それがまたとんでもない伏線に繋がっていたという、この作品の中核と言ってもいい内容でした。
真実を知った士道がこれから精霊たちに対してどのように向かっていくのか、それも期待できる決着でした。
今回は琴里の素が解禁され、今後どんな風に士道に接していくのかも気になります。

最後に。

折紙さん、色々やりすぎ。
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