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デート・ア・ライブ 十香デッドエンド (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2011/3/19

5つ星のうち 3.7 38件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「――君、は……」「……名か。そんなものは、ない」四月一○日。五河士道は精霊と呼ばれる少女と出会った。世界から否定される少女。だけど自分だけは少女を肯定したいと願った。新世代ボーイ・ミーツ・ガール!!

内容(「BOOK」データベースより)

四月一〇日。昨日で春休みが終わり、今日から学校という朝。可愛い妹に起こされ、五河士道は今日もいつも通りの日常が始まると思っていた。精霊と呼ばれる少女と出会うまでは―。突然の衝撃波とともに、跡形もなく、無くなった街並み。クレーターになった街の一角の、中心にその少女はいた。「―おまえも、私を殺しに来たんだろう?」世界を殺す災厄、正体不明の怪物と、世界から否定される少女を止める方法は二つ。殱滅か、対話。軍服に身を包んだ妹・琴里は士道に言う。「というわけでデートして、精霊をデレさせなさい!」「は、はあ…ッ!?」新世代ボーイ・ミーツ・ガール、登場。

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登録情報

  • 文庫: 317ページ
  • 出版社: KADOKAWA/富士見書房 (2011/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829136235
  • ISBN-13: 978-4829136232
  • 発売日: 2011/3/19
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 395,480位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
 2時間程度で読めるライトノベルを探していたら、店頭でお勧めされていた上、文字数も少なめということで試しに購入して読んでみました。

 精霊なるものが出現するとき、そこに空間震なる現象が発生し、規模の大小はあれ大爆発が起き、周りの建物が壊れたり、人が死んだりします。そんな精霊は人類の敵扱いされて攻撃されたりするのですが、いかんせん強いため戦って勝つのは困難。戦って無理なら対話して解決してみよう。というわけで、精霊とデートしてデレさせてこい!!というのが主人公に課せられた任務です。はぁ?と思われるかもしれませんが、とりあえずはじめの流れはそうとしか言えないです…。まぁ、早い話が人類を救うために元凶の精霊さんと仲良くなりましょうというお話です。愛は地球を救うともいいますし、別におかしな話ではないと思います…多分…。

 ただ、一般高校生で女の子と付き合ったことのない主人公には女の子とデートをいきなりするということはかなり大変なわけでして、ある程度の訓練をすることになるのですが…はっきり言って、ギャグです。人の命がかかっているのにやることがギャグっていうのはいかがなものかと思いながら読み進めていたら、精霊とのデートもほとんどがギャグみたいなものでして…人の命を扱ってる割にはふざけすぎじゃないだろうか?と思うことも多々あります。
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形式: 文庫
物凄くアタマの悪いラノベ。
ギャルゲーを実践する羽目になる少年が主人公。て、これかなり無理があるだろう。異世界から来たと思しき「妖精」と呼ばれる少女の出現時に謎の破壊がせ起こる事から、少女を何とか殺そうとする人類だが、その他に少女との対話を試みる・・・と言うより要はラヴコメのパターンで男とくっつけて・・・
徹底的にギャグにすれば、かなり笑えるものになる筈なのだが、中途半端にシリアスなのと、作戦としてギャルゲーを実践する・・・というアイデアを何も煮詰めず書き飛ばしている感があって、どうも良くない。折角こんなバカげたアイデアを想いついたのなら、もっとバカに徹して欲しかった。ラスト、殺し合った二人のヒロインと主人公が三角関係と言う降りなどもツボを抑えていて面白く、それだけに何とも残念。結局、作者が自分のアイデアを生かしきれていない感じだ。

主人公の秘密については次巻以降、だんだん判って来るのだろう。
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形式: 文庫
『蒼穹のカルマ』の作者さんの新シリーズだということで、期待して購入。
結論から言うと、期待しすぎたかなーって感じです。

いわゆるファンタジーの定石をうまく破ってくれたカルマに続き、今度はセカイ系の定石を破ろうという意図は見えます。それはそれで面白いですし、意義のある試みだとは思うのですが、そこに重点を置きすぎて細部がおろそかになっている印象を強く受けました。

設定は特に目新しいものではなく、キャラはテンプレートであり、用語にもオリジナリティーがありません。会話もすごくテンプレート的なものを感じて、まるでエ○ゲーの体験版をやってるような感じがしました。
カルマと比べて全体的に薄く、ぬるく、だるくなっています。
とても期待していただけに、本当に残念でした。

とはいえ、読みやすい文章と破綻のないプロットは、それだけで十分に高いレベルにあると思います。
私が期待しすぎただけ(+カルマと比較してしまうため)で、この作品から作者さんの作品に触れる方にとっては、十分に良作と言えるかと。
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形式: 文庫 Amazonで購入
正直、序盤はクソでした
ただこの話の根幹でもある、精霊を恋に落として味方に付けよう作戦が
始まってから、かなり面白くなりました
精霊と話している間、主人公には選択肢が出て、クルーと協力して正解を選びます
これがワリと面白かったです
ヒロインのトオカも可愛い

ただ序盤がクソすぎること
更にその序盤のクソさに加え、同級生が何故か精霊討伐対の主要メンバーだったり、
妹が司令部にいたりと、荒唐無稽な設定が更に物語を陳腐化させます

そしてオチも微妙
このオチだともはや作品の意義というのか、目的が完全に崩壊するんですけど・・・
選択肢を選びながら協力してるシーンが楽しかった私としては、それがなくなるともはや買う意味がなくなります

ということを含めると、中盤の面白さだけを考えて、☆2つでいいんじゃないかなと、思います
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