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[株式会社ALBERT 巣山剛+データ分析部+システム開発・コンサルティング部]のデータ集計・分析のためのSQL入門
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データ集計・分析のためのSQL入門 Kindle版

5つ星のうち 3.3 4件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 296ページ

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商品の説明

内容紹介


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※本書内容はカラー(2色)で制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。





データアナリスト、データサイエンティスト必携!エンジニアで無い人も安心の入門書!

データ加工、集計、分析に役立つSQLのノウハウを解説した入門書。SQLを活用して仕事をする人というと、ITエンジニアのイメージがあります。しかし、集計・分析すべきマーケティングデータが膨大になってきている現在、マーケターやデータアナリストにとっても、SQLは習得しておくべきスキルとなりつつあります。本書では、データの加工、集計、分析に実践的に活用できるSQLのノウハウを、やさしくわかりやすく、実例を交えて解説していきます。

「Chapter1 データ集計の基礎知識」では、分析の基礎であるデータの加工・集計について必要な知識を学んでいきます。「データ分析」と聞くと何でも解決できそうなイメージがありますが、データ分析は決して魔法ではありません。分析の前にデータを隅々まで確認したり、集計したりして、全体の傾向を十分に把握してから分析を行う必要があります。「Chapter2 SQLの基礎」では、データベースとは何かという話から、SQLの基本まで、簡単に解説します。「Chapter3 分析への活用1 ~基本統計量と偏差値の算出など」から、実際にSQLを使っていきます。SQLを使った集計や便利な関数、そしてデータの特徴を表す基本統計量の算出といった分析につながる基本的な部分を解説していきます。「Chapter4 分析への活用2 ~デシル分析、RFM分析など」では、SQLを使ったクロス集計に始まり、マーケティングシーンの分析で使われることの多い「デシル分析」や「RFM分析」について学習します。「Chapter5 分析への活用3 ~アソシエーション分析、時系列分析、アトリビューション分析など」では、レコメンデーションによく用いられるアソシエーション分析の基礎的内容に始まり、デシジョンツリーや時系列分析といった比較的高度な分析手法、そしてインターネット広告の評価手法として用いられているアトリビューション分析について紹介します。

このように、本書はSQLの構文を習得するというよりは、実際の集計や分析に用いる手法をどのようにSQLで実現するか、というアナリスト視点から解説していきます。「データベース構築の基本的・専門的概念だけを学んでも、データを分析することはできません。SQLはデータベース管理システム上でデータの操作や定義を行うためのデータベース言語でしかないのです。データ分析は何らかの目的を持って行なわれます。従って、分析を始めるにあたっては、出てきた結果が目的に合ったものかどうかの正しい判断が求められます。そのためには次の能力が必要です。

・分析しようとする問題そのものについての理解
・分析手法についての理解
・分析結果に対しての判断力

また、分析に入る前の集計や加工の段階においても、この3点に繋がる意識と、目の前の取り組む事象についての正しい認識と本質的な理解が大変重要だといえます。本書ではそうした内容についても重点的に解説しながら、分析はやっているけれどまだSQLを使ったことのないアナリストやこれからデータ分析をはじめる学生の方に向けて、非エンジニアが日々データと格闘しながら身につけた、分析のためのデータ加工・集計に実践的に使えるSQLノウハウを、データ分析を絡めて解説していきたいと思います。」(著者「はじめに」より)

内容(「BOOK」データベースより)

データの加工、集計、分析に実践的に活用できるSQLのノウハウを、やさしくわかりやすく、実例を交えて解説!基本統計量と偏差値の算出から、デシル分析、RFM分析、アソシエーション分析、時系列分析、アトリビューション分析などまで!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 75432 KB
  • 出版社: マイナビ出版 (2014/9/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00NHA4IHQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 38,978位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

投稿者 J-keeper 投稿日 2016/4/17
形式: 単行本(ソフトカバー)
RDBMSをわかって書いているのか不明
効率的に書くための理論的な裏付けもないため、大量データを効率よく捌くという点においては全く汎用的な内容にはなってないように思える
小手先の内容であることは否めない
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
データベースにあるのはせいぜい数千万レコードで、分析対象を絞り込めばExcel(処理できるのが100万行ちょっと)に入る世界を扱う方々には不要でしょう。
また、1日数十GB以上増え続けるビッグデータの処理方法を学ぼうという人には、SQLでは不足です。
その間にある、「そこそこの事業規模の企業データベース」を分析対象とする人に向けて、「全数チェックなんてとてもできないようなデータの扱い方」を
教えてくれる最初の一冊、と思ってもらえればいいです。
あと、「データ集計・分析のための」SQL入門です。私のような初心者は一般的なSQL入門書を横において読まないとわけがわかりませんでした。

現代はツールが充実したおかげで、ひとまずデータを読み込ませてクロス集計なり相関なりを取ってみれば、それっぽい結果が出るには出るのですが……
その前提となる母集団のバランスがむちゃくちゃになっている可能性は、皮肉なことにデータがありあまる現代では特に高くなっています。
数兆レコードのヒストグラムがさっと出せる時代までは、こういうツールで母集団の特性をチェックしておかないと「データに騙される」でしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
SQLの基礎は他の本に譲っておいて、SQLでどこまで分析できるのか?ということに挑戦した本でしょうか???。意図は分かりませんが、SQLでどこまでできるのかを知りたい方は一読の価値はあります。

でも、実務的には、あまり意味はありません。

他の得意なツールで分析を実施すればよいので、あえてSQLで苦手な分析までSQLで無理にする必要はありません。人が色々なツールを使いこなせば良いのです。1つのツールにこだわり、人が振り回される必要はありません。

実用的ではありませんが、個人的には、面白い本だと思いました。
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形式: Kindle版
達人出版会からpdfにて購入してます。タブレットをお持ちの方にはオススメかな。
既にSQLでクエリできるDBがあって、これから分析を始める方向けです。DB構築については全く書かれてません。

なぜ解析ツールではなく、SQLで分析や解析するかについては「はじめに」に書いてあります。
ローカルの解析ツールではPCの持つメモリにデータサイズの限界があるためです。
また、Softwareによっても制約があります。たとえば、Excelにはセル数の上限が、またAccessも2GBまでなど。。。

これからのBig Dataに向けた本だと思ってもらえればいいと思います。
大きいデータをサーバーから落とすにはネットワークの帯域を食いますし、時間もかかる上、HDDの容量も必要です。
ですから、サーバー上で可能な限り解析して、最後の見たいデータだけ手元に落とす方が無駄が少ないですよね。

ま、データ量が少ないなら、全部ローカルに持ってきて解析してても問題ないでしょうけど。

自分の場合は会社でHive/Hadoopの環境があって、ここからデータをクエリして解析するなんて仕事ができました。
これまでもDBはありましたが、WebのForm入力でクエリしてましたので、S
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