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データ分析ってこうやるんだ! 実況講義―――身近な統計数字の読み方・使い方 単行本(ソフトカバー) – 2013/10/4

5つ星のうち 2.3 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

統計学がわからなくても大丈夫! 安価に大量のデータにアクセスできるビッグデータ時代を味方につけ、文系ビジネスパーソンがビジネスで使えるデータの整理・分析プロセスを全公開。身近な事例を使って、ビジネスヒントを掘り起こすコツを伝授します。
=====================
折からのビッグデータ&統計学ブームで、多くのビジネスパーソンが、データや数字を読み解く力の重要性や苦手意識を改めて感じていらっしゃるのではないでしょうか。しかし一方で、統計学の入門レベルといわれる「規模と平均値・中央値」「相関分析」「標準偏差」などを今から独学で学ぶとなると、ハードルが高いのも現実です。
そこで、そうした統計学入門のもう一歩手前のレベルで、いかに数字を洗いだし、それを的確に読み解いたり、第三者に効果的に見せることができるのか、身近な経済・社会データを事例に実際読み解くプロセスを見せながら、その手法とコツをまとめた“データ分析の入門書"が本書です。
「ビッグデータ時代だからこそ、ビジネス上では特に、複雑な計算に頼るよりも、シンプルな特徴を膨大なデータのなかから探す力が問われる」(著者談)からこそ、いま参考になる1冊です。ぜひご一読ください!

【本書の内容】
はじめに ケータイ会社が学生のいる家族を優遇するのはなぜか?
第1講 テレビと旅行に関するインターネット調査が役立たずなのはなぜか? ~ビッグデータ&統計学ブームの危険性
第2講 米よりパンのほうがインフレ予想に影響が大きいのはなぜか? ~折れ線グラフを読むときの基本
第3講 高学歴のほうが若者の失業率は高いのか? ~細かく分けたデータをみるべきとき、みてはいけないとき
第4講 就職難なのに、大学生の就職率が90%超と高いのはなぜか? ~錯覚を起こしやすいグラフより表分析を優先
第5講 多機能な家電のほうが値下がりしやすいのはなぜか? ~複数のデータから共通性をみつけるコツ
第6講 分散投資のために特定業種の株を買うべきなのはなぜか? ~相関係数の意味と活用法
第7講 日本の格差は本当に拡大しているのか? ~凝った計算で求めた統計データの疑い方
第8講 若者の免許離れは本当に起きているのか? ~ミクロとマクロのデータを組み合わせた分析
おわりに 数字でコミュニケーションを!

内容(「BOOK」データベースより)

大量の統計数字が集まるビッグデータ時代の今だからこそ、ビジネス上のデータ分析の多くで求められるのは、膨大なデータからシンプルな特徴をみつけ出す、という読解力。統計学を駆使した複雑な分析に頼ることなく、誰でも身につけて使える技術。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/10/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478026173
  • ISBN-13: 978-4478026175
  • 発売日: 2013/10/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 486,529位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 大山 真輝 トップ500レビュアー 投稿日 2013/12/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
第1講にて、「サンプルデータの偏りを避ける」、「インターネット調査では高齢者層をカバーできない」(高齢者のインターネット利用率が低いため)、等サンプリングの仕方が適切でないと間違った結論が出ると当たり前のことが書かれています。

第2講以降でも、「(ある時点の値を100として変化を見る)指数化されたデータのグラフをみるとき、別系列のグラフとの上下関係には意味はない」等これまた当たり前のことが書かれています。

本書は、上記のようなことが連続して書かれている感じで、あまり得られるものがありませんでした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「データ分析ってこうやるんだ!」というタイトルだが、
書いてあることといえば、著者が各種の統計を見て、たまたま気がついた事柄をメモしたような場当たり的な内容ばかりであり、汎用性のある分析手法が体系立てて書かれている訳ではなく、当たり前のことや当該データでしか使えないことしか載っていない。

また、P13に「ビッグデータの威力を活かしたやり方でデータの読解力を高めたい人のための本」と書いているが、
使用しているデータは、ほとんど総務省統計局「家計調査」「消費者物価統計」などの官庁統計である。
個票データの分析手法には全く触れられておらず、大半はサンプルデータを集計して既に要約された後の数値結果について述べられているだけで、「ビッグデータ」の分析とは程遠い内容になっている。

この書籍の内容は全般的に酷いのだが、特に偏見に満ちた内容なのは、世帯の所得の不平等度を示す「ジニ係数」の章である。
この著者は、「全世帯のジニ係数の数値が、世帯を有業人員別にみた時の各ジニ係数の数値より上回る」ことをもって、ジニ係数は使えない指標であると主張している。
しかし、全世帯のジニ係数は、有業人員が一人もいない世帯も複数人いる世帯も含み、世帯の所得格差が大幅に拡大するので、有業人員がゼロの世帯、1人の世帯など、有業人
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形式: 単行本(ソフトカバー)
データ分析と表題しているのに、データ分析のHow toもなく、ただ統計データの説明をしているだけです。
論理もない説明の羅列であり、新入社員がデータ分析しました!と持ってきたレベルの話が永遠続けられており、読んでいて辛いものがあります。
第1講におけるデータ批判の時点で、実務の視点がない無理やりな批判であり、首を傾げざるを得ません。
少しでもデータ分析の視点や、考え方のプロセスがあれば第2講以降の無駄な説明も、意味を成したのではないでしょうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 ビッグデータと統計学のブームに乗って書かれた内容の薄い本である。
 はじめにで、統計学を勉強できない文系(数学苦手)の人間は、とにかく場数で分析リテラシーを鍛えればよい。そういうアプローチもある、と書いてあり、「さて、どんな展開がされるのか」と期待して読み進めたが、あまりの内容の薄さに閉口した。
 おおむね他の方のレビューの通り本書は残念ながら良い点は見つからず、欠点ばかりです。主なものとして、
  1.思いついたままに何の脈絡もなく事例と独自の自分勝手な解釈が展開されるだけで、何をどう学べばいいのか理解できない。例えば、「比較してみる」とか「差を調べる」みたいに、方法論・アプローチ別に整理されているのであればまだましだが、やみくもに羅列されるだけで、読んでもまったく身につかない。
  2.著者の勝手な解釈や他人の結果へのあら捜しと思える批判が、読んでいて不快である。
  3.書いてある内容は特に特殊なスキルでもなく、ふつうにビジネスで数字を読める社会人であればあえて本書を読んでまで得られるものはない。つまり内容が薄い。
といったところだろう。ジニ係数に関する批評も、「まとめすぎた数字なので使いづらい」というのが根拠であるが、平均値にしろ中央値にしろ、代表値は何らかの情報を犠牲にしてもあえて情報を集約することに意味がある
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/3/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
本書にも言及されているように、ビッグデータ時代を迎えて、統計学への注目が高まっています。そんな中で手にとった本でした。

ただ、結論から書くなら、他の方が書いているように、普通の統計の読み方の例をいくつか示しているだけで、しかもあまり的を得ているとはいえないものも得るもの含まれていて、率直に述べると期待したほどではないかな、という内容でした。もちろん、ビッグデータとの関係もありません。

ジニ係数がアテにならないことは、特に著者が初めて指摘したことではなく、今までもいわれてきたことです。問題はあっても、それに替わるものが無いから使われているだけだといってもいいでしょう。貧富の差を見るにはもっといい方法があるという話ならともかく、これだけなら、いまさらだから何?で終わりです。

近年、TOPIXと業種別平均の開きがかつてより小さくなっていることについても、著者の発見でも何でもありません。ましてや、銀行や証券はTOPIXや日経株価指数との連動性が高いことは業種の性質を考慮すれば当たり前のことであって、これも株に詳しい人なら単なる常識に過ぎず、やっぱりこれについても、だから何?で終わりです。

女性の運転免許取得率を上げるため、女性のみ運転教習所の費用の半額を政府が負担すべき、などという意見も主張されています
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