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[伊藤久夫]のデータを持てば負けない!No3: 日本の魚種別漁獲量データすべてを網羅

データを持てば負けない!No3: 日本の魚種別漁獲量データすべてを網羅 Kindle版


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価格
新品 中古品
Kindle版, 2018/11/21
¥ 320

紙の本の長さ: 115ページ タイプセッティングの改善: 有効 Page Flip: 有効

【Kindle Unlimited】
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商品の説明

内容紹介

本書は2018年8月にリリースした『データを持てば負けない!』、同年9月リリースの『続・データを持てば負けない!』に続く第3弾目になります。今回は日本の漁獲量だけに特化したデータ集としました。これ1冊に魚の種類ごとの漁獲量をまとめ、魚種毎に解説を加えました。すると日本の漁業の実情が見えてきます。
日本では魚がどれくらい獲れているのか。さんまは、さばは、まぐろはどの位水揚げされているのか。さらに10年前、20年前、50年前はどうだったか。海洋国家日本は水産資源に恵まれている、はずだった。
統計は1956年(昭和31年)からデータが取られているのですべて掲載した。すると日本の漁獲量のダイナミックな変化が見えてくる。大衆魚の代表「いわし」の漁獲量が1970年代に急増して、平成に入ると激減しているグラフにはきっと驚かれると思う。いわし以外の魚種にも漁獲量に目を見張るものもある。またいろんな魚種を長期的に比較することで見えてくるものもある。貝のあさりは減少していくのに、ほたては増えている等。魚種ごとの長期データを網羅してあるので様々な場面で本書が活用されることを期待します。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 40043 KB
  • 紙の本の長さ: 115 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07KRVKX4C
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
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  • Word Wise: 有効にされていません
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