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デューン 砂の惑星〔新訳版〕 (上) (ハヤカワ文庫SF) 文庫 – 2016/1/22

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商品の説明

内容紹介

アトレイデス公爵は皇帝の命を受け、惑星アラキスに移封されることになる。過酷な砂漠の惑星アラキスは、抗老化作用を持つ香料メランジの唯一の産地である。宿敵ハルコンネン家に代わりそこを支配することは、表面的には公爵家に大きな名誉と富を約束する。皇帝やハルコンネン男爵の罠だと知りつつ、公爵は息子ポールの未来のため惑星アラキスに乗り込むが……ヒューゴー・ネビュラ両賞受賞の壮大な未来叙事詩を新訳で!

内容(「BOOK」データベースより)

アトレイデス公爵は皇帝の命を受け、惑星アラキスに移封されることになる。過酷な砂漠の惑星アラキスは、抗老化作用を持つ香料メランジの唯一の産地である。宿敵ハルコンネン家に代わりそこを支配することは、表面的には公爵家に大きな名誉と富を約束する。皇帝やハルコンネン男爵の罠だと知りつつ、公爵は息子ポールの未来のため惑星アラキスに乗り込むが…。ヒューゴー・ネビュラ両賞受賞の壮大な未来叙事詩を新訳版で!

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登録情報

  • 文庫: 478ページ
  • 出版社: 早川書房; 新訳版 (2016/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150120498
  • ISBN-13: 978-4150120498
  • 発売日: 2016/1/22
  • 梱包サイズ: 15.9 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 15件のカスタマーレビュー
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違和感なく入れました。引き続き救世主、子供、神皇帝、異端者、大聖堂と続くのを望みます。ケビン&ブライアンの続きも希望します。
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ずっと昔、仕事を終え会社の寮に戻り、疲れてぼーっとしながらつけたテレビの金曜ロードショーで
やっていたのが、この映画版。
正直、意味不明な展開もあったが、若き日のカイル マクラクランのカッコよさと、
陰謀で没落した名家のプリンスが秘めたる能力に覚醒し、仇敵に復讐する王道ストーリーに、
眠気が一気に覚める勢いで見続けたのを思い出す。
そして次の日、本屋を巡り原作のハヤカワSF文庫を買い集め、週末全部使って読み終えた事も。

砂漠の救世主で、ポウルの悲壮な決断にしびれ、砂丘の子供たちでは、登場人物達に訪れる
身もふたもない不幸に、やるせなさを感じたりした事もついでに思い出したりした。

脇道に逸れたけど、今年めでたく新約が発刊された。
読み比べた訳ではないけど、旧版に比べて所々にあった小さな引っ掛かりというか、文脈の前後
から感じる違和感が大分解消されたと思う。
新約発行を気に、この名作が更に認知されていくことが純粋にうれしい。

でも個人的には、ポウルの一人称は「おれ」ではなくて「僕」だよな。
Chaniも「チェイニー」じゃくなくて、「チャニ」じゃなくちゃ。

年取ったSF読みの独り言かもしれないけど、「新
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学生時代にデビッド・リンチ版の映画を見て衝撃を受け、映画は訳が分からない内容だったので、もっと深く「デューン・砂の惑星」を理解するためにハヤカワ文庫の原作を読むようになり、さらに強い衝撃を受けて「デューン・砂の惑星」にハマッてしまいました。
「デューンシリーズ」は、史上最も売れたSF小説と言われており、アメリカのSF情報誌ローカスの20世紀SF長編小説部門のオールタイムベスト(2012年発表)では、他の並み居る名作を抑えて堂々の1位となっています。1965年発表の小説ですが、海外ではいまだに高い人気を誇っています。ですが日本では、ハヤカワ文庫が絶版になってからは日本のオールタイムベストには出てこなくなり、とてもさみしい思いをしていたので、この新訳版の出版は大変に嬉しいですね。これを機に、日本でも人気が復活してほしいものです。
ただ、他の方がおっしゃられている通り、矢野徹氏翻訳の旧訳版と固有名詞の読み方が違うので、違和感を覚えます…。
 (旧訳版)クイサッツ・ハデラッハ⇒(新訳版)クウィサッツ・ハデラック、ムアドディブ⇒ムアッディブ、サルダウカー⇒サーダカー、チョアム⇒チョーム、チャニ⇒チェイニー、サルサ・セカンダス⇒サルーサ・セクンドゥス、ランドスラード⇒ラーンスロード、宇宙ギルド⇒航宙ギルド、真実審判師⇒読真師、声(ヴォイス)⇒繰(からく)り声、など
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投稿者 オーネスト. H. トップ100レビュアー 投稿日 2016/1/31
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この小説を原作として作られた映画「デューン」には、現在までに4種類のversionが制作されている。

具体的には、1984年(日本では85年)に公開されたDavid Lynch監督による137分のオリジナル版に加えて、3種類の長尺版があるが、
僕の手元には2006年のAlan Smithee版がある。この2006年版の映画は紙芝居じみた絵で、デューンの作品背景を説明するところから始まる。

説明される作品背景とは、人工知能に社会運営をゆだねた結果、人類は人工知能を有する機械により一度、奴隷化されてしまうが、「大反乱=バトラーの聖戦」で人工知能との戦いに勝利し、機械から開放される。思考機械による奴隷化に懲りた人類は、人口知能・コンピューターを作ることを禁止し、精神=肉体を訓練する二大教育機関である、ベネ・ゲセリットと航宙ギルドを設けて社会を運営し、繁栄の道を歩みだしているという説明である。

このデューンのback storyを映像で見たときに、実は、そんな話、小説のどこに書いてあったっけ?と驚いたのが最初の感想であった。

僕が本作を最初に読んだのは1984年で、石森章太郎の挿絵付で読み始めたが、一巻を読んだところで、しばらく休んでいたら、映画が公開されてしまい、いつの間にか書店の本も、映画
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