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デュエット

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登録情報

  • CD (2005/2/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 64 分
  • ASIN: B00078GBFI
  • EAN: 4988017630228
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー
  2. アット・ラスト
  3. アイ・ビリーヴ・アイ・キャン・フライ
  4. ケアレス・ウィスパー
  5. ビューティフル
  6. ピック・アップ・ザ・ピーセズ
  7. あまねく愛で
  8. ミスティ
  9. ドント・ノウ・ホワイ
  10. ザ・ウェイ・ユー・ムーヴ
  11. 悲しみのバラード
  12. アルフィー
  13. ミュージック・ザット・メイクス・ミー・ダンス
  14. プロポーズ (日本盤スペシャル・トラック)

商品の説明

内容紹介

インストゥルメンタル・ミュージック史上、数々の記録を打ち立てたNo.1アーティスト、約2年ぶりのオリジナル・アルバム・リリース! 全米の人気サックス奏者“ケニー・G”の待望の新作は、チャカ・カーン、デヴィッド・サンボーン、ダリル・ホール、アース・ウインド&ファイアー、バーブラ・ストライサンドなど、ポップスやジャズ界の大物ゲストを多数迎えて、おなじみのスタンダード・ナンバーや新旧のポップ・クラシックをカヴァーした話題騒然、ケニー・G初の、超豪華デュエット・アルバム!!さらに日本盤スペシャル・トラックとして、何とあのTUBEとのデュエット・トラックを追加録音!!世界的スケールで企画されたデュエット・アルバムの日本を代表するトップ・バンドとして、今年(2005年)デビュー20年目を迎えさらなる飛躍をするTUBEとの夢の初競演が実現!!

(TUBEとのデュエットの経緯について)
今年でデビュー23年目を迎えるケニー・Gは、ツアーやプロモーションで幾度となく来日し滞在する間に、自分と同じ様に約20年間もの長きに渡って音楽シーンの最前線でトップ・スターとして活躍を続けるTUBEの存在を知りました。そして今回、ケニー・Gが、ワールドワイド・スーパースター達とのデュエット企画を日本でも行うにあたり、ケニー・Gから出てきたのは、TUBEとのコラボレーションでした。流れの早い日本の音楽シーンにあって20年間も比類なきトップ・ランナーとして走り続け、世界をも股にかけるTUBE、そしてワールドワイドでNO.1の実績を持つサックス奏者として君臨するケニー・G。キャリア、ヒストリー等、お互いのキャリアにレスペクトを改めて確認した上で、見事にコラボンレーションは実現。お互いの”音楽性”を認め合った、素晴らしい作品がここに誕生しました。

【収録曲目】 1. アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー(フィーチャリング・リアン・ライムス)(Everything I Do)
I Do It For You Featuring LeAnn Rimes (Bryan Adams, Michael Kamen & Robert John Lange)
ケビン・コスナー主演の映画「ロビンフッド」の主題歌で、7週連続全米NO.1に輝いたブライアン・アダムスの1991年の大ヒット曲。この曲を歌うリアン・ライムスは全米のカントリー界を代表する人気女性歌手。
2. アット・ラスト(フィーチャリング・アルトゥーロ・サンドヴァール) At Last Featuring Arturo Sandoval (Harry Warren & Mack Gordon)
ナット・キング・コールの名唱などで知られるスタンダード・ナンバー。最近ではロッド・スチュワートのスタンダード・シリーズでもおなじみのジャズ界の大物トランペット奏者アルトゥーロ・サンドヴァールとケニー・Gの共演が実現。
3. アイ・ビリーヴ・アイ・キャン・フライ(フィーチャリング・ヨランダ・アダムス)
I Believe I Can Fly Featuring Yolanda Adams (R. Kelly)
全米の人気R&B歌手R.ケリーの1996年のヒット曲(全米最高2位)で、グラミー賞3部門を受賞した名曲。この曲を歌うヨランダ・アダムスは、ゴスペル界からポップス界に進出して全米的な人気をつかんだベテラン・シンガー。
4. ケアレス・ウィスパー(フィーチャリング・ブライアン・マックナイト)
Careless Whisper Featuring Brian McKnight (Andrew Ridgeley & George Michael)
1980年代に世界中で人気を爆発させたU.K.のポップ・デュオ“ワム!”が、1984年末から1985年初頭にかけて“ワム!フィーチャリング・ジョージ・マイケル”名義で大ヒットさせた、ジョージ・マイケルの実質的なソロ・デビュー曲。3週連続の全米NO.1ヒットを記録。この曲を歌うブライアン・マックナイトは、ヴァネッサ・ウィリアムスやボーイズIIメンなどのプロデューサーとしてもおなじみの全米の人気R&Bシンガー/ソングライター。
5. ビューティフル(フィーチャリング・チャカ・カーン)
Beautiful Featuring Chaka Khan (Linda Perry)
全米の人気ポップス歌手クリスティーナ・アギレラの2003年の大ヒット曲。この曲はアギレラやP!NK、グウェン・ステファニーなどを手がけたヒットメイカーとして知られるリンダ・ペリーが書いた美しい名バラード。歌うチャカ・カーンは、「フィール・フォー・ユー」などのヒットでおなじみの人気女性R&B歌手。
6. ピック・アップ・ザ・ピーセズ(フィーチャリング・デヴィッド・サンボーン)
Pick Up The Pieces Featuring David Sanborn (Alan Gorrie, Owen Mclntyre, Roger Ball, Malcolm Duncan, Robbie Mclntosh & Hamish Stuart)
アヴェレイジ・ホワイト・バンドの1975年の全米NO.1ヒット曲。この曲ではジャズ界の大物サックス奏者デヴィッド・サンボーンとケニー・Gの夢のサックス・バトルが実現。
7. あまねく愛で(フィーチャリング・ダリル・ホール)
Baby Come To Me Featuring Daryl Hall (Rod Temperton)
ジェイムス・イングラムの1982年の全米NO.1ヒット曲。ダリル・ホールは、「プライヴェート・アイズ」など、数多くのヒット曲で日本でもおなじみの人気デュオ“ダリル・ホール&ジョン・オーツ”のメンバー。
8. ミスティ(フィーチャリング・グラディス・ナイト)
Misty Featuring Gladys Knight (Johnny Burke & Erroll Garner)
カーメン・マクレエやサラ・ヴォーン、フランク・シナトラ、ジュリー・ロンドンの名唱などでおなじみのスタンダード・ナンバー。歌うグラディス・ナイトは、1960年代からグラディス・ナイト&ザ・ピップスの中心メンバーとして活躍しているベテランのR&B女性歌手。
9. ドント・ノウ・ホワイ(フィーチャリング・デヴィッド・ベノワ)
Don’t Know Why Featuring David Benoit (Jesse Harris)
2003年度のグラミー賞を総なめしたノラ・ジョーンズの大ヒット曲。この曲はジャズ界の人気ピアノ&キーボード奏者デヴィッド・ベノワとの共演曲。バックにはギターのマイケル・ランドウやフェンダー・ローズでグレッグ・フィリンゲインズなど、全米の名うての人気セッション・ミュージシャンが多数参加。
10. ザ・ウェイ・ユー・ムーヴ(フィーチャリング・アース・ウインド&ファイアー)
The Way You Move Featuring Earth Wind & Fire (Antwan Patton, Carlton Mahone & Patrick Brown)
こちらは2004年度のグラミー賞を総なめしたアウトキャストの2004年の全米NO.1ヒット曲。アース・ウインド&ファイアーは2004年秋にも来日し、武道館を2日間ソールド・アウト。2005年2月には待望のニュー・アルバムも発売予定。
11. 悲しみのバラード(フィーチャリング・リチャード・マークス)
Sorry Seems To Be The Hardest Word Featuring Richard Marx (Elton John & Bernie Taupin)
エルトン・ジョンの1976年の全米大ヒット曲(全米最高6位)。この曲を歌うリチャード・マークスは、2004年度のグラミー賞で「ソング・オブ・ジ・イヤー」に輝いた「ダンス・ウィズ・マイ・ファーザー」の作者として再び全米的な注目を集め、先頃7年ぶりの復活作をリリースして話題をまいた人気シンガー/ソングライター。
12. アルフィー(フィーチャリング・バート・バカラック)
Alfie Featuring Burt Bacharach (Burt Bacharach & Hal David)
ポップス界の重鎮バート・バカラックによる1967年の大ヒット曲。マイケル・ケイン主演の映画「アルフィー」の主題歌としてディオンヌ・ワーウィックが歌ったのがオリジナルだが、もはやスタンダード・ナンバーとして知られる名曲。ここでは作者のバート・バカラックとの共演が実現。
13. ミュージック・ザット・メイクス・ミー・ダンス(フィーチャリング・バーブラ・ストライサンド)
The Music That Makes Me Dance Featuring Barbra Streisand (Jule Styne & Bob Merrill)
ジュール・スタインとボブ・メリルによる永遠のスタンダード・ナンバー。ナンシー・ウィルソンやジョニー・マティス、カーメン・マクレエなどの歌唱でもおなじみの名曲。この曲を歌うバーブラ・ストライサンドは、女優、映画監督としてもおなじみの全米エンターテイメント界の頂点に立つ大スター。バーブラ本人も自身のアルバムでこの曲を歌っていたのは有名。
14. プロポーズ(デュエット・ウィズ TUBE)※日本盤スペシャル・トラック
Propose Duet with TUBE
2005年7月に発売されたTUBE通算24枚目のアルバム「夏景色」からの先行カット・シングルとして同年1月に発売された名バラード。シングルとしては通算42枚目となる。各メディアでも大きな話題となり大ヒットしたこの曲は永遠の愛を誓うプロポーズをテーマにしており、既に各結婚式のスタンダード・ナンバーとして定着しロング・ヒットを更新中。ケニー・G自身初挑戦となる日本のアーティストとのデュエットであり、曲の最初から最後までケニーの強い意気込みを感じる演奏が聴ける。

【ケニー・G】
1956年、米国シアトル生まれ。大学卒業後、ジェフ・ローバーの全米ツアーに参加してチャンスをつかむ。82年にアルバム『シティ・ライツ』でデビュー。86年「ソングバード」の大ヒットにより、この曲を収録したアルバム『デュオトーンズ』は全米で600万枚以上のセールスを記録した。さらにグラミー賞に輝いた92年のアルバム『ブレスレス』にいたってはインストゥルメンタル作品としては異例の(史上初の)、全世界で1000万枚以上という、とてつもないセールスをマークしている。

メディア掲載レビューほか

サックス奏者、ケニー・Gによる、多彩なゲスト・アーティストを迎えたデュエット・カヴァー・アルバム。ジャズのスタンダードから、ワム!、クリスティーナ・アギレラ、ノラ・ジョーンズ、アウトキャスト他が参加。日本盤にはボーナス・トラックを収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
2004年はレイ・チャールズのデュエットアルバムがウケたせいか、ケニーGも同様のデュエットアルバムをリリースした。今までのPOPS風の曲が多い彼にとっては、よりJAZZYで大人なムードを醸し出している。
なので、軽すぎるとケニーGから距離を置いていた人も、これならば聴き応えがあるかもしれない。
全編ウォルター・アナシェフが手がけているので、POPよりな雰囲気を想像されるかと思うが、それはご心配なく。バーブラ・ストライサンドやチャカ・カーンの成熟したボーカルが大人な世界観へ誘ってくれる。ノラ・ジョーンズのカバーやバート・バカラック本人を招いたアルフィーなど、インストものも良い出来のものが多くて、全編全てを気に入るというよりは、自分に合った作品を探して聞くと良いと思う。
意外なようで、期待していたのはOUTKASTのカバーのTHE WAY YOU MOVE。この作品はEARTH、WIND&FIREの影響が強いと考えていたので、グラミーで共演したように是非本人たちに歌って欲しいと望んでいたからだ。グルーヴ感が必要と感じたのか、プロデューサーにはウォルター・アナシェフの他にラファエル・サディーク(アテネオリンピック公式アルバムでもEARTH、WIND &FIREをプロデュース)も招き、アルバム中で最もリズミカルでグルーヴィーなナンバーだ。だが、やはらいこれはH
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投稿者 papa 投稿日 2005/5/4
形式: CD
Kennyの音色とボーカルが美しくマッチしていて、聴いていて
のめりこんでしまいます。時間がたつのも忘れてしまいますよ。
Careres whisper は懐かしく聞かせてもらいましたが、Kennyの音が美しい。
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投稿者 baddy 投稿日 2015/12/14
形式: CD Amazonで購入
ストレスが溜まる日々に癒してくれる一枚だと思います。
サックスメインもいいのですが声が入ると 更に良いです。
私的には非常に良かったです。
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形式: CD
あまりにも聞きやすく、JAZZ玄人や凝った人はとかく「別に...」といった反応をしますが、良いものは良いと素直な気持ちで聞きましょう。
心地良さは、味わえば味わうだけ幸せですよ。
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