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デジタル写真の色を極める! 「写真の学校」 単行本(ソフトカバー) – 2013/10/18

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単行本(ソフトカバー), 2013/10/18
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商品の説明

内容紹介

デジタル写真画像の特性と色調補正の基礎技術を学ぶ本です。
RGBとCMYKカラーの違い、8ビットと16ビットデータの違い、RAW画像など画像形式の特性、トーンカーブや調整レイヤーの構造など色を補正するための理論、キャリブレーションをはじめとするディスプレイ調整の知識…デジタル画像そのものの特性と色に関する基礎的な知識をカバーした本です。
Photoshopがバージョンアップしても、色の基礎知識は普遍です。本書は一度読むだけでなく、レタッチ・色調整作業の実践を重ねるごとに反復して本書を読むことにより、デジタル画像の色に対する理解と知識整理もすすみます。
雷鳥社「写真の学校」シリーズの11冊目となる本書は、これまでのシリーズと同様、随所に挿入写真を入れながら本格的な内容と読みやすさを両立したブックデザインを目指しています。
半永久的に色褪せない色の知識をこの本から手に入れていただければ幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

デジタル写真の色調整に必要な基礎技術をまとめた知識集。レタッチソフトやRAW現像ソフトの種類に左右されず、写真をデジタルで編集するための「もっとも原始的かつ基礎的」な知識をまとめた。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: 雷鳥社 (2013/10/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844136399
  • ISBN-13: 978-4844136392
  • 発売日: 2013/10/18
  • 商品パッケージの寸法: 13 x 3 x 20 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 32件のカスタマーレビュー
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驚くほど分かりやすく書かれたデジタルの教本です。不慣れな人には、きわめて理解しがたいフォトショップによる画像処理について、枝葉の部分にこだわらず実に分かりやすい説明がなされていることに何より感心しました。最近、adobeの講習会で著者の講演を聞いたことがありますが、わずか90分程の時間でフォトショップの使用法を簡潔・明快に説明され、ただただ、感心しました。
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技術の基本を知る事は 機材・道具の限界を知ることで
自分が選ぶ手段の特性を知ることでもある。
カメラマンとかデザイナーとかに関わらなくとも
知っていて損はない。 
「色を再現するためのテクニック」の忠実色か記憶色か
なんて絵を描く際の意識に直結するし、
写真を資料に絵を描く場合 
ホワイトバランス 色温度は意識しておいた方がイイと思う。
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我流の現像をしてきたので、良い勉強になりました。フォトショップベースの解説があるので、それ以外のソフトを使う人は残念ですが、ベースの部分だけでも十分役立ちました。
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レタッチやRAW現像のソフトがめまぐるしく入れ替わり、ほとんどの解説本がテクニックの羅列になっている昨今においても、本書は、「10年たっても古くならない」と著者が言っているだけあって、その説明は基本原理・基本方針にもとづいた内容になっている。言い換えれば、各手法のメリット・デメリットが明確に示され、著者の主張が実感として理解できる。

例えば、
・そもそもホワイトバランスとは?
・レタッチにおいて画質の劣化を最小限におさえるには、どのような手順ですればよいか?
・「ヌケがよい」とか「色を濃くする」とは、トーンカーブではどのように表現されるか?
・シャープネスとは、実際に画面の細部において、どのような処理がなされているか?
などなど。

少なくとも、これまで読んだ解説本の中では群を抜いている。

この著者は、電気工学科で計測制御を専攻し、もともとは音楽系のプログラマーだったらしい。どんな人なのか気になるところだが、もしかしたら何事にものめり込む人なのかもしれない。
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Lightroom 3を使用しています。本書は、この手のツールを上手に使用するための基礎知識が丁寧に解説されています。今までなんとなく現像していましたが、レベル補正、トーンカーブ、カラーバランス補正など理屈を理解したうえで使用したほうが、仕上がりに対する納得感がぜんぜん違います。お気に入りの写真に仕上げるためにも、基礎知識を身につけてからのほうが上達も早いと思いますので、これから現像にチャレンジしてみようと思っている方、ツールのハウツー本で挫折した方、俺流でなんとなくやってきた方には、本書はまさに、バイブル的な役割を果たしてくれることだと思います。欲を言えば巻末に索引が欲しかったのですが、章立ても秀逸なため、なくても困ることはありません。ちなみに、合成などの加工技術については本書のスコープではありませんので注意が必要です。
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photoshopccとかCaptureNXなどいくつかの現像ソフトを使っていますが、現像を始める前に
読むべき一冊だと思いました、このような本は他にはないと思います。
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投稿者 abc 投稿日 2016/1/19
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デジタル写真の編集の基礎が良く分かります。
レタッチソフトのハウツー本を買う前に一読すると、だいぶ違うと思います。
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自身は、撮影した写真をたまに見返す程度の初心者。

全体を流し読む程度でも
撮影から現像・レタッチ、プリントアウトまで
今まで知らなかった一連の流れが把握できた。

全体像が把握できたことにより
どのプロセスにアプローチしていけばよいのか理解できた。

写真は奥が深いと改めて感じさせられた。
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一眼レフカメラで撮り始めて、2年です。
ある程度の基本的な知識は必要とされますが、
丁寧に分かりやすく説明されています。

流行り廃りに左右されない教科書的な内容。
Photshopでない方にもデジタル写真の色について
知りたい方にはオススメできます。
逆にすぐに人目に付きたい、上手くなりたい方には向きません。
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