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デジタル作画法 アニメで見た空と雲のある風景の描き方 単行本 – 2013/4/9

5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー

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単行本, 2013/4/9
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

色の作り方や光のとらえ方などの基本テクニックから、四季の移り変わりや時間による変化を描き分ける応用テクニックまで。CG背景美術のBambooが空と雲を描くテクニックを初公開。

著者について

Bamboo(バンブー)
〈竹田悠介、益城貴昌、西野隆世、山内裕葉 (新人)〉
アニメーションの背景美術制作会社。
『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX SolidState Society』、
『レイトン教授と永遠の歌姫』、『東のエデン』、『ギルティクラウン』、『ソードアート・オンライン』、
『009 RE:CYBORG』などの背景美術を担当する。
会社ホームページ:http://bamboo-inc.com/


登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: ナツメ社 (2013/4/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4816353763
  • ISBN-13: 978-4816353765
  • 発売日: 2013/4/9
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 20,777位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 通行人A トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/6/5
Amazonで購入
今まで趣味で油絵やCGを描いてきましたが、空気遠近法が色々なサイトや本を読んでもイマイチ分からなく悪戦苦闘してきました。この本はアウトラインから下絵、完成した絵までどこで詳細に描いたり省略するコツを詳しく説明しているのでかなり参考になりました。特に遠近感を出すためにどの部分にグラデーションをかけるのかものってました。今まで読んできた本は線画のパースが載っていましたがこれはカラーなのでステップアップした内容でした。

絵のレベルはあくまでも描き手次第ですが、使用されているPainterやPhotoshopでなくてもブラシやぼかし機能がついてるソフトだと再現できると思います。しかし、初心者よりかカスタムブラシやレイヤーの使い方などを知っている中級から上級者レベルの本だと思います。

質感を出すためにCG特有の写真などの素材からテクスチャを載せる方法は載っていないのでキャラクターの描き方
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非常によくまとまっていると思います。一枚の絵につきメイキングが2〜3ページと、
いわゆる1つ1つ手順を追っていくようなタイプの本ではありません。しかし、よくある作者が
どう考えて作業を進めているかだけ教えて、具体的なテクニックについての解説がないという本ではないです。
フルカラーで豊富なシチュエーションを網羅していて、かつ作風・手順が基本的に統一されている為
一冊通して見れば、分からない点があっても何処かしらに説明があって説明不足という感じはしない本です。
実は第一印象は余り良くなかったのですが(技法書と銘打った画集と感じた)通してしっかりと読んでみると
中々無駄なく、ぎっちりと情報の詰まった構成だと思いました。
不満をあげるとすれば本のサイズが小さいことと、出来ればCDか何かで高解像度の画像をつけて欲しかったところでしょうか。
とはいえこのあたりはコスト面の問題もあるので難しい所ではあると思います。
そこそこ描ける人でかつ絵の方向性が目指すものであれば、間違いなく役に立つ本だと思います。
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投稿者 ichi 投稿日 2013/7/17
出来上がる作風は見事の一言です。

Photoshop、Painterを横断的に使用するので、まずツールの面で中級者向け。

さらに、要点は押さえてあるとは言えそれぞれの例絵の各部がどのように描かれたか詳細に解説されていないものも多いです(5割くらい)。
大まかな描き込む順番や、全体を俯瞰してみる重要性など、背景の絵を描く際のワークフローを理解するための教本と言えるのかなと思いました。

背景の絵をすでに少し描いている方で、アニメ背景のビビッドな雰囲気、パリットした質感のコツを知りたい方には最適だと思います。
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自分はある程度、キャラクターを描いてきた方の者です。
Photoshopはひと通り触り、Painterはしっかり触らないまでも、SAIは所有しています。
今までいくつか、背景画の技法書や、イラスト手順を描いた本や雑誌を買って来ましたが、コレほどまでに丁寧に基本から書いてある本に出会ったことはありませんでした。
デッサンの本はいくつか所有していますが、デッサンはあくまでデッサンであり、色のある世界ではありません。
この本は、色の使い方での明暗をしっかり描けるよう、手順が明記してあります。

アニメーションで使われる背景のサイズ(pixとdpi表示)と、印刷媒体でのdpiの違いや手順。
アニメーション制作の流れに軽く触れてから、基本中の基本である、立方体、球体、円柱の描き方。光源と影の付け方。
デッサンの本ではよくある手順ですが、それをカラーで練習する手順が書いてあります。
厚塗りが全くわからない、という人の、一つの指針にもなるかと思います。今まで色々な技法書を見て来ましたが、この形はこの本で初めて出会いました。

ただ、一つ注意しておきたいことは、基本的な仕事の流れが、PhotoshopとPainterで行われており、Painterの作業が入る手順があるということです。
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