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デジタル・ワビサビのすすめ 「大人の文化」を取り戻せ (講談社現代新書) 新書 – 2014/4/18

5つ星のうち4.7 2個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

SNS、音楽、写真、アート…デジタルで失った文化を、デジタルを使いつくし、楽しみつくすことで、取り戻す。リタイア世代、「地域デビュー」の技術書。スティーブ・ジョブズの魂、ジャック・ドーシーの哲学、共通するのは、日本発の「ワビサビ」の精神だった!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

たくき/よしみつ
鐸木能光。1955年、福島市生まれ。1991年、原子力政策の闇をテーマにした『マリアの父親』で第四回小説すばる新人賞受賞。作曲、デジタル文化論、狛犬研究など幅広い分野で活動。2004年に転居した福島県川内村で原発事故被災。現在は日光に居を移し「デジタル・ワビサビ」を生涯のテーマに活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2014/4/18)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/4/18
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 240ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4062882590
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4062882590
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 2個の評価

著者について

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本名:鐸木能光。1955年福島市出身。聖光学院中学・高校(横浜)、上智大学外国語学部英語学科卒業。

大学在学中に東京キッドブラザースのミュージカル『黄金バット』に小椋佳、下田逸郎らと作曲で参加し、ビクターのアルバムから作曲家デビュー。ビクターからデュオグループ「アンサー」としてデビューするもすぐに解散。その後は自身のレーベル「タヌパック」を立ち上げ、音楽や小説などの著作物を出版。ギターデュオKAMUNA(https://kamuna.com/)の全作品を作曲、EWI奏者・Jin Sodaとしてもアルバムを発表。

原発論争が盛んだった1980年代、エントロピー環境論を知り、これを隠しテーマにした小説『マリアの父親』を執筆。第四回「小説すばる新人賞」受賞。

以降、小説のみならず、狛犬美術、「デジタル・ワビサビ」をスローガンとしたデジタル文化論、「ガバサク流」と称す写真撮影術の提唱など、幅広いジャンル、テーマで執筆・表現活動を続ける。日本文藝家協会会員

趣味は狛犬美術の研究とカエルの観察。狛犬の写真を撮り始めたのは26歳からで40年のキャリアがある。日英両言語表記の『狛犬かがみ』(バナナブックス)は狛犬ファンの間では定番ガイドブックとなっている。また、福島県南エリアに生まれた狛犬を中心とした高度な石造美術を「神の鑿」として紹介。謎の高遠石工・小松利平から続く名石工三代記を全国に知らしめた。

2004年には中越地震で家を失い、その年の年末、阿武隈山中(川内村)に移転して生活していたが、2011年の原発事故では川内村が「緊急時避難準備区域」になり、その後、日光市へ移住。原発事故の後、原発周辺では何がどのように起こっていたかを「緊急時避難準備区域」で全村避難した村の自宅に戻って普通に生活をしながら詳細にリポートした『裸のフクシマ』(講談社、2011.10)が、各書評、メディアで話題になった。翌年発表した『3.11後を生きるきみたちへ 福島からのメッセージ』(岩波ジュニア新書、2012.04)は、2013年、2014年と、有名私立中学の入試問題に採用された。最新刊は『医者には絶対書けない幸せな死に方』(講談社プラスα新書 2018)。

サイトは https://tanupack.com/

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.7
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2 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

2015年8月1日に日本でレビュー済み
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