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デジタル・ナルシス―情報科学パイオニアたちの欲望 (岩波現代文庫) 文庫 – 2008/12/16

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商品の説明

受賞歴

第13回(1991年) サントリー学芸賞・芸術・文学部門受賞

内容(「BOOK」データベースより)

携帯電話、Eメール、ブログ、検索エンジンなど情報科学の成果は、いまや私たちの生活に欠かせないものとなった。パイオニアたちは、何を考え、どのような欲望をもってこの新しい学問を成立させたのか。偉大な業績の陰に隠された人生の悲喜劇を暴き出し、人間の欲望を限りなく肥大させる「第三の性」としての情報機械の魔力を問題提起する、刺激的な現代文化論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 281ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2008/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4006031769
  • ISBN-13: 978-4006031763
  • 発売日: 2008/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 Makoto Ichikawa トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/10/6
形式: 文庫
レビュー者は電気工学を学ぶ中で電子計算機概論、情報理論等を学び、プログラム開発を行なっていました(平成6年まで制度としてあった第一種情報処理技術者)。ジョン・フォン・ノイマン、アラン・チューリングなど耳に馴染んだ名前、そして第13回(1991年) サントリー学芸賞・芸術・文学部門受賞から気になって本書を入手して読み始めました。そして感じたのが技術屋を自覚する私にとって冗長な内容で、拾い読みしてなんとか、本書の最後に辿りつきました。
人物像とかに関心ある人にとって興味深い本かもしれませんが、読者を選ぶ本であることに気づかされました。
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