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デジタルサイネージ革命 単行本 – 2009/6/5

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

電車のドアの上の英会話講座、渋谷ハチ公前の巨大スクリーン。どんどん広がるデジタルサイネージ。2015年には1兆40億円の市場になると予測されている。ハードウエアのメーカー、通信会社、コンテンツ提供会社など139社が加盟するデジタルサイネージコンソーシアムの理事長が、豊富なビジネスでの成功例をあげながら、その可能性をわかりやすく示す。あらゆる業界のビジネスマンの必読書。

内容(「BOOK」データベースより)

2015年、1兆40億円市場、ITを超える、第3のメディアに乗り遅れるな。駅前の巨大スクリーン、電車の車両内、スーパーの売り場、高層ビルのエレベーター、自動販売機…。大小のディスプレイが街に増殖中。革新的情報ツール・デジタルサイネージに潜む巨大ビジネスの可能性を探る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 236ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2009/6/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022505982
  • ISBN-13: 978-4022505989
  • 発売日: 2009/6/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 631,817位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
事例紹介として接触するぶんには、
写真が少ないが、
地方在住者にとっては、非常に参考になります。

ただ、このデジタルサイネージコンソーシアムの代表もつとめ
この書籍の作者でもある中村さんという方は、他の書籍を読んでもそうだが、
(失礼かもしれませんが)高城剛的なインチキ臭が漂ってる。

よって、ここで書かれている
デジタルサイネージ熱も、だいぶとバイアスがかかってるものと
思って読んだほうがいい。

少なくとも、私はそう思っている。
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形式: 単行本
デジタルサイネージの理念、事例、現状課題など、入門書としてベストな一冊だ。特にポイントを調べ上げた海外を含む多数の事例は、深くはないが市場とテクノロジーの現状を分かり易く解説してくれている。本書で「費用対効果を明らかにする広告効果指標の開発が重要」と述べられているのだが、羽田空港女子トイレ、福岡街メディア、インターネット最大級利用の自動車教習所など、本書の幾つかの具体的事例からこの指標を導き出して、デジタルサイネージの現時点での広告媒体としての有効性をその範囲で示してくれているとありがたかった。ここが満点にならなかった理由で、続編として本書の事例から幾つかをピックアップして、固有の評価・課題・特徴などを掘り下げた姉妹本を期待したい。
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形式: 単行本
仕事上の興味があって手に取った。
著者の中村氏は一昨年に立ち上がったコンソーシアムの理事長。この分野での第一人者といっていいだろう。
デジタルサイネージとは、屋外の看板やポスターをディスプレイで置き換える、いわゆる「電子看板」のことである。すでに、山手線の電車内やタクシーの中、渋谷、秋葉原など大きな駅のビルの壁面、あるいはマツキヨのレジなどで、液晶パネルに広告が表示されていて、珍しくもない。
ではデジタルサイネージが巻き起こす「革命」とは何か。単なる看板の置き換えではなく、デジタルにすることで日本中(もちろん世界中でもいい)の看板、ポスターをネットワークでつなぎ屋外広告をシステム化することが可能になる、という点がひとつ。もうひとつは、テレビなどマスメディアではもちろん、ネットでも売りにくかったもの、例えば理髪店の待ち時間、鮮魚店の売れ残り処分など、いま、そこにいる人にだけ意味のあるサービスや商品を扱う広告が可能になる、という点である。このふたつはきわめて大きい。
パソコンもOSも携帯電話も日本のITは外国勢の後塵を拝しているが、デジタルサイネージはひょっとすると日本がトップをとれるかもしれないと、本書はいう。近い将来の夢を語ってくれる本である。来年以降、爆発的に流行するITのキーワードになるかもしれない。
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形式: 単行本
 デジタルサイネージを理解するための、はじめの一冊です。

 ITを利用した新しいタイプの広告媒体が、これまでの広告の概念を変えていくようです。

 新しいコミュニケーション手段として育てば、なかなか面白いと思いました。
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