インプレス社の本はバックナンバーを定期的に108円セールを行っているので、その時に買うのがおすすめ。
紙面構成は毎号バラバラで、トップページに新製品に関する記事がいくつかあり、
その後表題の特集記事、その後いくつかの紀行などの記事を挟んで商品レビューだったりという編集。
毎回思うが、製品レビュー系の記事はまとめて欲しい。
間にひょこんと紀行記事やテクニック紹介とかあらわれるので、
どこから始まって、いつの間に終わったかの境界が曖昧すぎて読んでて落ち着かない。
今回の特集は青を主体とする写真をとるテクニックが載っていて、
何人かの写真家が自作を例にどうやって青を表現したかの説明をそのまんま載せたかのような内容。
まとまりが無く、あとで参考にしたくとも検索性が悪いため使い勝手が悪い。
星景写真の2ページの講座は個人的には一番参考になった。
表紙の特集を見て興味がわかなければスルーした方がいいかも。
星三つで普通としたのはデジタルカメラマガジンはこれで普通という意味です。
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デジタルカメラマガジン2015年5月号 雑誌 – 2015/4/20
[特集1]
時間、光線、機能、現像
4つのテクニックで美しい青を表現する
「美しき青の写真」
吉村和敏、鈴木知子、浅井美紀、大村祐里子、鍵井靖章、柏倉陽介、GOTO AKI、
小林哲朗、高橋真澄、中原一雄、丸田あつし、三井公一、むらいさち、山﨑友也
[巻頭企画1]
超高画素機が生み出す新たな写真表現の可能性
「キヤノン EOS 5Ds/5DsR特別対談」
野町和嘉×石橋睦美
[巻頭企画2]
伝統あるブランドと最新テクノロジーの融合
「ソニー Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」
魚住誠一が撮って、聞いたディスタゴンの魅力
[特集2]
6人のレンズマスターが、注目レンズを実写レポート
「私が気になるこのレンズ」
・キヤノン EF11-24mm F4L USM
・富士フイルム XF56mmF1.2 R APD
・キヤノン EF400mm F4 DO IS Ⅱ USM
・パナソニック LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. / POWER O.I.S.
・コシナ Distagon T* 1.4/35 ZM
・HandeVision IBELUX 40mm F0.85
[特集3]
標準ズームでは撮れないワイド表現の魅力と効果
「絶対に失敗しない広角ズームの撮り方」
[ギャラリー]
3【サン】
鶴巻育子
上賀茂神社
山岸 伸
[New Lens Review]
ソニー FE 28mm F2+ウルトラワイドコンバーター・フィッシュアイコンバーター
富士フイルム XF16mm F1.4 R WR
時間、光線、機能、現像
4つのテクニックで美しい青を表現する
「美しき青の写真」
吉村和敏、鈴木知子、浅井美紀、大村祐里子、鍵井靖章、柏倉陽介、GOTO AKI、
小林哲朗、高橋真澄、中原一雄、丸田あつし、三井公一、むらいさち、山﨑友也
[巻頭企画1]
超高画素機が生み出す新たな写真表現の可能性
「キヤノン EOS 5Ds/5DsR特別対談」
野町和嘉×石橋睦美
[巻頭企画2]
伝統あるブランドと最新テクノロジーの融合
「ソニー Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」
魚住誠一が撮って、聞いたディスタゴンの魅力
[特集2]
6人のレンズマスターが、注目レンズを実写レポート
「私が気になるこのレンズ」
・キヤノン EF11-24mm F4L USM
・富士フイルム XF56mmF1.2 R APD
・キヤノン EF400mm F4 DO IS Ⅱ USM
・パナソニック LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. / POWER O.I.S.
・コシナ Distagon T* 1.4/35 ZM
・HandeVision IBELUX 40mm F0.85
[特集3]
標準ズームでは撮れないワイド表現の魅力と効果
「絶対に失敗しない広角ズームの撮り方」
[ギャラリー]
3【サン】
鶴巻育子
上賀茂神社
山岸 伸
[New Lens Review]
ソニー FE 28mm F2+ウルトラワイドコンバーター・フィッシュアイコンバーター
富士フイルム XF16mm F1.4 R WR
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商品の説明
この雑誌について
デジタル時代のカメラ専門誌
登録情報
- ASIN : B00VHEGU5C
- 出版社 : インプレス; 月刊版 (2015/4/20)
- 発売日 : 2015/4/20
- 言語 : 日本語
- 雑誌 : 192ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 581位カメラ・写真の雑誌
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年9月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
108円セールの時にまとめ買いしました。
特集は「美しき青の写真」特集としては少しボリュームは少なめでしたが
撮り方一つでこんなにも変わるのですね。
定価で買うのはチョットためらわれる価格ですが、記事事態は本当に参考になることが多く
こういったセールで買うと本当に得をした感じがします。
特集は「美しき青の写真」特集としては少しボリュームは少なめでしたが
撮り方一つでこんなにも変わるのですね。
定価で買うのはチョットためらわれる価格ですが、記事事態は本当に参考になることが多く
こういったセールで買うと本当に得をした感じがします。
2015年5月20日に日本でレビュー済み
デジタルマガジンさんはいつも特集の切り口が独特なので、つい手に取ってしまいます。
他誌はどちらかというとボケやレンズなどの正攻法の特集が多い中、本誌は夏の夜の写真とか斜めの構図とか。
特にこの号は私が個人的に青が好きということもあって、つい買ってしまいました。
面白かったのですが、私には到底手が出ない道具ばかりの作例や解説なので、真似できそうで意外に使えません。
プロと同じ写真を撮ろうとまでは思っていませんが、「初心者・エントリー機・コスパ高レンズでもこんなやり方で録ることができる」
のようなポイントなんかもちょこっと触れられていたら。。。というのは贅沢でしょうか。
そもそも特集の切り口自体がある程度の技術と機材を持つ人向けだとしたら、見当違いな意見ですみません。
雑誌とはいえ高級カタログのような装丁なので鑑賞するには良いです。
読んですぐ捨てるというより、しばらく置いておきたい本です。
他誌はどちらかというとボケやレンズなどの正攻法の特集が多い中、本誌は夏の夜の写真とか斜めの構図とか。
特にこの号は私が個人的に青が好きということもあって、つい買ってしまいました。
面白かったのですが、私には到底手が出ない道具ばかりの作例や解説なので、真似できそうで意外に使えません。
プロと同じ写真を撮ろうとまでは思っていませんが、「初心者・エントリー機・コスパ高レンズでもこんなやり方で録ることができる」
のようなポイントなんかもちょこっと触れられていたら。。。というのは贅沢でしょうか。
そもそも特集の切り口自体がある程度の技術と機材を持つ人向けだとしたら、見当違いな意見ですみません。
雑誌とはいえ高級カタログのような装丁なので鑑賞するには良いです。
読んですぐ捨てるというより、しばらく置いておきたい本です。





