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デジタルイラストの「構図・ポーズ」事典 キャラクターを引き立てる絵作りの秘訣40 (NEXT CREATOR) 単行本 – 2017/3/23

5つ星のうち 3.2 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

【絵作りが変わる! 画力覚醒の知識。】

キャラを引き立てるために知っておきたい構図とポーズのパターンと基礎知識を事典形式で解説。キャラのための構図・ポーズを分類し、効果や抑えておく点、NG例、利用例などを具体的に紹介する。多くのイラストの中でも目立つようにキャラを魅せる絵を描くためにはどうしたらよいか、大切なことがわかる。

■目次概要
Part 1 構図
アオリ/フカン/人物メイン/モチーフメイン/アイレベル/
斜め構図/三角形構図/逆三角形構図/日の丸構図/円構図/
対角線構図/二分割構図/三分割構図/余白構図/フレーム構図/
コマ割り構図/アルファベット構図/Z構図/黄金比/
オーバーラップ構図/トリミング/アップショット/バストアップ/
ウエストアップ/ニーショット/ワンショット/ツーショット/
スリーショット/グループショット

Part 2 ポーズ
コントラポスト/S字ポーズ/オーバーパース/シルエット/
重心/髪・服/喜怒哀楽/表情/アクション/必殺技/魔法発動

内容(「BOOK」データベースより)

構図は、迫力を出したい・動きを格好良く見せたい・可愛く見せたいなど、「思いや効果」を伝えたいときに、その目的のために「なにを」「どのように」「どのようなかたちで」配置して画面を組み立てるか、という方針を決める「みちしるべ」の役目を果たすものです。ポーズは、アクション・必殺技・色っぽさ・喜怒哀楽の感情など、構図と同じように伝えたい「思いや効果」のために、キャラクターに「どのような姿勢を」「どのような表情を」「どのようなかたちで」取らせていけばいいか、という方向を決める「コンパス」の役割を果たします。本書は、できるだけ迷わず、苦労せずに、可能な限り楽しめるルートで冒険(作画)ができるように、「構図・ポーズ」の考え方を事典形式でまとめました。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 176ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2017/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479738963X
  • ISBN-13: 978-4797389630
  • 発売日: 2017/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 25.8 x 18.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 13,835位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これは構図の本。構図については基本的な事をおさえていて参考にもできるが、特筆して良いところも無い本。
そしてポーズだが、これはダメ。まず基本とするには個性的、悪く言えば下手。動きとしてどうしても無理があるポーズになっている。デッサンも大きな狂いこそないものの、肩や腰の連動ができていない。
結論として、参考にするには疑問が生じる。他の本を買った方が良い。
コメント 173人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
こういう工夫をすればこんな魅力的な絵になる!と言いたいのでしょうが絵が下手すぎるので全然魅力的に見えないのが痛い。
ポーズを取らせるには嘘を混ぜる前提でもある程度デッサンが必要ということは分かりました。
うまく言葉にできませんが概念というか、理論ありきで描いていて、基礎がないので何を描いてもうすっぺらい絵になっていました。
難しい構図にチャレンジしてビフォアより悪化している絵もあります。
真似するとだめな例もありました。
もう少し絵の上手い方に作って欲しかった本。
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投稿者 west トップ50レビュアー 投稿日 2017/4/2
形式: 単行本
著者さんの主観でAという結果をみちびきたいならBという原因設定しなさいと主張しています。
それがあたかも、支配的な見解であるかのように語るのは読者を混乱させるもとになります。
例えば、喜怒哀楽の感情ごとに、黒目のハイライトの位置や有無まで指定されていますが果たしてそうでしょうか。
喜びの黒目のハイライトは上だそうですが、怒りの黒目のハイライトも上か下だそうです。
喜びも怒りもおなじなのですか。
そんな黒目の位置なんかよりはるかに重要なのは、顔の筋肉の動きです。その筋肉によって怒っているように見えたり笑っているように見えるわけです。
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投稿者 Amazon カスタマー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2017/3/30
形式: 単行本
全く参考になりませんでした

これじゃあ余りにもお粗末

とても残念です
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形式: 単行本 Amazonで購入
構図のパターンや考え方も豊富で、絵もシンプルなので理解し易い。
「ポーズと構図の法則」と比較され、絵で叩かれているが、構図の勉強のみを目的とすれば、あまり関係が無い。
私はある程度、人体も背景も描ける。
そして、構図のバリエーションを増やしたり、目新しい知識が得られればとこの本も「ポーズと構図の法則」も買いました。
確かに「ポーズと構図の法則」の方が多少絵は上手いのですが、ある程度描ける人間から見るとどちらも下手。
どんぐりの背比べと言うか、下手な絵の中で、あっちの方が良いと言っても、どっちも下手なんだから結果大差は無い。
だから、構図のみで考えれば、こっちの方が良いかもしれない。
ただポーズを考えると、「ポーズと構図の法則」が良いかもな。
という印象です。
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