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デザインする技術 ~よりよいデザインのための基礎知識 大型本 – 2006/5/19

5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

平面構成術や色彩論などからビジュアル制作の助けとなる技法を集めて、実用的に解説したガイドブック。美術やデザインに関する特別な理論の学習経験がなくても、効果的なグラフィックの制作に役立てられるような内容となっている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

矢野/りん
北海道足寄町生まれ。女子美術大学芸術学部芸術学科卒。情報リテラシーやeラーニングの研究活動を行うかたわら、執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 160ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2006/5/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844358588
  • ISBN-13: 978-4844358589
  • 発売日: 2006/5/19
  • 梱包サイズ: 20.8 x 19.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
デザイン、特にウェブデザインに関する書籍の多くは、デザイン技法というよりも使用ソフトの操作が中心のものが多く、あまり役に立たないことが多い。

この本は真にデザイン技法についての本で、デザインの技法を「考」=デザインに至るまでの思考、「図」=主にグラフィック、「文字」=タイポグラフィ、「面」=レイアウトに関する考え方、「色」=配色、の五つの要素に対して様々な技法を提示している。

あまりに盛りだくさんで「広く浅く」なので、それぞれの技法についての記述が少々食い足りないきらいはあるが、読んでるうちに「ああ、次にこれを試してみよう」という気になってくる。例えば「写真を傾けて配置する時に何度くらい傾ければ良いのか」とか「色味と白味はどの程度のバランスをとればいいか」など、内容はかなり実践的。

もちろんこの本に載っていることが全てではないし、この本の記述が100%いつでも正しいわけでは無いが(デザインの現場は結局のところ臨機応変だし)煮詰まった時のネタ帳としては十分以上の働きをしてくれるだろう。

全体的に紙媒体のデザインに関した記述が多いように感じるが、それぞれの技法はウェブデザインや映像にも問題なく当てはまる。(著者はウェブ業界の人だし)

最近、煮詰まっていると感じているデザイナーに
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形式: 大型本
学校でデザインの勉強をしたわけでは無いが必要に迫られてデザインに準ずる作業を行う必要が生じた時に、やるからには「それなり」のものを作りたい想いがあるのであれば是非読んでおきたい。

事実、本当のWeb業界に関わるプログラマーやシステムエンジニアであればこういったデザインの部分はデザイナーとの分業でうまく行っているであろうが、それ以外の業界におけるWebシステム開発において「少しデザインに凝りたい」と言うニーズがあったとしてもちゃんとしたデザイナーがアサインされる事はまれであり、大抵はシステムを作るプログラマーやSEがデザインも兼ねて行うような場合が多い。

こんな時の「にわかデザイナー」を担当する事になってしまった際にはかなり助けになる(と言うか助けになった)

内容はデザインを勉強した人であれば「常識」となっているであろう知識について一通り網羅されていると思う。一度に書かれている内容のすべてを理解し、実践するのは難しいだろうが困った時の拠り所として十分に機能するように思う。

また本書を入り口に今後、デザインについて独学で勉強を続けて行こうと思った人の為に参考文献だけでなく著者お勧め書籍の紹介もあるので心強い。

私自身も本書の内容から幅を広げたい場合はそれを実践しようと思っている
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形式: 大型本
まさに、広く浅くと呼べる内容。

本書を読めば、デザインの技法について、最低限の知識はつけられます。
ただ、1つ1つの技法のまとめがあまりにもコンパクトのため、
物足りないと感じました。

本書から得られるのは最低限の知識。
そのため、これからデザインを勉強する人は、
本書とは別に、初心者向けの本が必要だと思います。
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投稿者 hige VINE メンバー 投稿日 2009/10/31
形式: 大型本
高評価のレビューが多いことから手に取りましたが、なぜここまで評価されているのかよくわかりませんでした。デザインに関わるキーワードを1ページに1つとりあげて解説しているのですが、その解説本文は縦書きで、キーワードにまつわる図表が横書きのレイアウトなので、読む眼の動きが逆になってしまいます。これが望ましいことなのでしょうか?
デザインに関わるキーワードの解説についても、そのキーワードについて語義を述べてから詳細な事項の説明に進んでいる項もあれば、キーワードの語義の紹介なしに周辺的な話から導入されている項もあり、読んでいて疲れます。
解説本文の説明も、デザインに関わる事柄だけに文章だけの表現では意味をとらえきれないところが多くありました。もっと図表の数を増やさないと初心者にはイメージの把握が難しいと思いました。
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形式: 大型本
デザインに関するキーワードは沢山あるのだということだけは解りましたが、一つ一つの解説がとにかく解りにくかったです。
ページ上部の図は、そのページの解説内容に沿った例となっているはずなのに、解説内容がどう具現化されているのかピンと来ないことが多くて、反って混乱の元となりました。
コラムも、そのページと関係があるものもあれば全く関係がなさそうなものもあり、途中から読むのが嫌になりました。
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