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デオダ・ド・セヴラック 南仏の風、郷愁の音画 (叢書ビブリオムジカ) 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/16


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商品の説明

内容紹介

南仏の自然と郷愁を謳い上げた作曲家、デオダ・ド・セヴラック(1872〜1921)、本邦初の伝記。
19世紀から20世紀への時代の転換期に、フランス楽壇の中心であるパリから距離を置き、南仏を拠点に活躍した作曲家。
現代のスローライフ運動にもつながる 「地域主義」という独自の創作美学を標榜・実践し、ピアノ曲《ラングドックにて》をはじめとする作品は、師ダンディをはじめ、ラヴェルやドビュッシーも絶賛した。舘野泉ほかその作品に魅せられたピアニストも数多い。

内容(「BOOK」データベースより)

デオダ・ド・セヴラック(1872‐1921)は19世紀から20世紀への時代の転換期に、フランス楽壇の中心であるパリから距離を置き、南仏を拠点に活躍した作曲家。「地域主義」ともよばれる独自の創作美学を標榜・実践し、ピアノ曲『ラングドックにて』をはじめとする珠玉の作品は、師ダンディをはじめ、ラヴェルやドビュッシーも絶賛した。舘野泉をはじめ、その作品に魅せられたピアニストは数多い。フランス近現代音楽および現代思想を研究する著者が、セヴラックの思想や作品の投げかける現代へのメッセージを読み解く本邦初の伝記。巻末に作品表、年譜、ディスコグラフィを付した。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 238ページ
  • 出版社: アルテスパブリッシング; A5版 (2011/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903951464
  • ISBN-13: 978-4903951461
  • 発売日: 2011/9/16
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.6 cm
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