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デイトレード 単行本 – 2002/10/19

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商品の説明

内容紹介

最強のトレーダー養成機関「プリスティーン」が、勝者のセオリーを初公開! デイトレーダーとして成功するための心構えを凝縮した一冊です。
特徴は、皆が本当は気付きつつも忘れてしまいがちな事を、表現を変えながら執拗に繰り返し述べている点。本書によって、迷いの罠から逃れ、より信念を持って売買できるようになります。
例えば、「株式を取引するのではなく、人を取引する」という教訓。多くの初心者が、一つひとつのトレードに必ず相手がいることを認識していない。株式を買うたびに、誰かがその株式を必ず売っている。株式を売るたびに、誰かがその株式を必ず買っている。問題は「どちらが、より賢いのか」という点であり、マーケットの機微を知って、賢い側に立てるように鍛えるアドバイスをする。 『金持ち父さん』の訳者による、歯切れのいい文体も魅力です。

出版社からのコメント

「迷いの罠」から逃れるために、ぜひ一読を。
全米最強のトレーダー養成機関「プリスティーン」が、勝者のセオリーを初公開! デイトレーダーとして株式相場で成功するための心構えを凝縮した一冊です。最大の特徴は、皆が本当は気付きつつも忘れてしまいがちな事を、表現を変えながら執拗に繰り返し述べている点。本書によって、迷いの罠から逃れ、より信念を持って売買できるようになるはずです。例えば「株式を取引するのではなく、人を取引せよ」という教訓。これは、株式を買うたびに必ず誰かがその株式を売り、株式を売るたびに必ず誰かがその株式を買っていることを指摘しています。問題は「どちらが、より賢いのか」という点であり、マーケットの機微を知って、賢い側に立てるように自分を鍛えることが重要だと、筆者は強調しています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 293ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2002/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822242978
  • ISBN-13: 978-4822242978
  • 発売日: 2002/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 141件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
名著。

書かれている内容は、盲点になりがちな、心の持ち方やあるべき姿勢です。

たとえば、損切りの考え方、日記をつけることの励行、それを分析して上手になる方法など、
なかなかいいこと、いろいろな「技能」を向上させるヒントが書いてあります。

株式投資を数年やってる人で、いまひとつ儲けにつながらなくて悩んでいる人には最適。
あるいは、自信はあっても、もう一段レベルアップしたい人にも向いているでしょう。

座右において、折に触れて読み直したい本です。

2012年11月03日(土曜日)追記
あと、未翻訳の後半についてだけど省略して正解だったと思います。
実は自分もこの本の「前半」が良かっただけに、未翻訳の後半がどうしても気になって、
同じオリバーペレスの罫線売買航海術を買って読んだんだけど、それが良い本だったんで、
ますますデイトレードの未翻訳の部分に何が書いてあるか知りたくなって、
ついに原著を取り寄せちゃいました。結果はというと、、、翻訳しなくて正解ですわw

リトレイスメントの半値押しとか倍戻し、平均線が抵抗線になるという話、あとローソク足ってわかりやすくていいよっていう話w
それ
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形式: 単行本
米国でも評価の高いデイトレードのほんの翻訳です。著者の二人は現役のデイトレーダーであり、トレーダーの教育で高い評価を受けている人です。原書は前半部分がトレードに対する心構えであり、後半は売買の手法の紹介です。
 本書はその前半部分のみの翻訳ですが、内容的には参考になる部分も多く、お金を出す価値はあると思います。著者自身がトレードの記録から自分の失敗を振り返り、改善すべき点を見つけた体験談の部分などは特筆ものです。
 そういう良書であるにもかかわらず、非常に腹立たしい点がいくつかあります。本来なら、原書すべてを翻訳すべきなのに、前半部分しか翻訳されていない点です。後半部分の内容について、監訳者はあとがきで、「高いスキルではない」などと論じていますが、それは読者が判断することです。
 また、参考書籍が10冊ほど掲載されていますが、すでに4,5冊は翻訳されているにもかかわらず、1冊しか邦訳が紹介されていません。その1冊は監修者が翻訳したものです。邦訳されているものはなるべく紹介して、読者の参考になるように努力するのが、翻訳出版する者の義務だと思います。
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形式: 単行本
 まず、この本は投資テクニック本では無いということです。
訳者によると、この本は2部構成の内の第1部で『心構え編』
で、第2部は『スキル編』なのだそうですが、その内容がアメリカの
ことばかりで日本人には馴染みがないと判断したため割愛したそうです。
よって、投資テクニックを求めている方にとっては満足できない内容かも
しれません。
 しかし、この本には投資前の心構え、損切りの重要性、失敗から学び
それを将来に生かすこと、投資日記を書く方法などがしつこいくらい
書いてあります。
これらは、投資家(特に初心者や投資が上手くいっていない方)にとって
決して無益になるようなことはないと思います。また、今までの投資スタイル
を見直す良いきっかけにもなると思います。私自身も投資日記を書こうと
決心しましたし、今後、何度も読み返すであろうという予感がします。
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形式: 単行本
トレード歴10年、主にFXです。
株式はトレードしていませんが、この本のおかげでパフォーマンスが安定しました。

低い評価をされている方は「原著の後半が無い」「具体的手法が書かれていない」などとコメントされていますが、はっきり言ってどちらも不要です(笑)

トレーダーとして相場で生き残るために必要な要素は、確かに優れた手法も必要かもしれませんがほとんどの負けトレーダーが「手法さえあれば勝てる」と勘違いしています。
どんなに優れた手法も、それをしっかり使いこなせる自分自身がいなければ、文字通り宝の持ち腐れです。
使いこなせていない人に限って、「この手法はダメだ」と言って他のものに移っていきます。
その繰り返しこそが、自分を勝ち組に入れられない最大の原因だと気づけず、相場での勝ち負けは全て自己責任だと認識できません。

この本に書いてあることを全て実践できるかどうかは別として、読んだことを一つでも多く自分なりに咀嚼し日々のトレードに落としこむことができれば、必要以上の損切りを回避して、コツコツドカンから脱却できます。

「相場で勝つ」とは、短期間の結果でも一攫千金でもなく、意外と地味な作業であり、自己規律に則って淡々と作業を繰り返せるところに到達することです。

この本に文句を言っている人は、また別の「聖杯」を探しているのでしょうね(笑)
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