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デイトレードのカラ売りでどんな相場でも勝つ! 単行本 – 2005/10/19

5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

カラ売りとは信用取引の一つで、株価が値下がりすると利益が出る。特殊な取引ではなく、市場ではよく行われている売買だ。
 相場は上がるときもあれば下がるときもある。相場全体が上昇トレンドのときは買いだけでもじゅうぶん利益が出るが、下降トレンドになるとそうはいかない。買いだけでは上昇時しか利益を得られないのである。
 しかし、カラ売りを覚えれば下落時も利益を出すことが可能になる。上昇時も下落時も儲かるとなれば、資金の運用効率は格段にアップする。
 にもかかわらず、デイトレーダーの多くはカラ売りをやっていない。これは実にもったいない話である。おそらく、リスク管理や資金面に不安を抱いている人、信用取引の仕組みが複雑で難しいと思っている人が多いからであろう。
 そこで本書では、信用取引の仕組みを誰もがわかるように易しく解説していく。また、著者が実践で得たデイトレードのカラ売りテクニックを数多く紹介していく。買いとカラ売りを巧みに使い分ければ、どんな相場でも自在に対応できるはずだ。

内容(「BOOK」データベースより)

仕掛けのタイミングを実例解説。チャートや板を徹底活用した応用自在のテクニックを一挙公開。

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登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: すばる舎 (2005/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883994848
  • ISBN-13: 978-4883994847
  • 発売日: 2005/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
タイトルからして、昨今の下げ相場で通用するような「弱った銘柄」へのカラ売りテクニックが書いてあるのかと期待したが、実際は、上げ相場で、吹き上がっている銘柄に対して「怖いかもしれないが思い切りよくカラ売れ!」と檄を飛ばしているような内容が本書。
その意味で、タイトルの言うように「どんな相場でも・・・」というのは偽りあり。真の意味のカラ売り入門書ではない。最近本当に多い仕手株の踏み上げにとっつかまり、市場からの退場を余儀なくされてしまうような投資家は、この本の読者も結構多いんではないかと心配している。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 デイトレでカラ売りというカテゴリーに絞り込むと数少ない貴重な一冊でしょう。テーマはカラ売りになっていますが、相場を通常とは逆の視点で見ることができるのでためになります。この本の美点は何もカラ売りばかりではなく、一般に売るのが難しいと言われる株の売買の基本的な事柄を理解できるところにあるようです。

 細かなカラ売りテクニックについてノウハウ的なものを期待するのは無理がありますが、恐れずに下げ相場に対峙することのできる入門書としてかなり参考になると考えます。
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形式: 単行本
 先ずは「カラ売り」とはどんなもので、どうやってするのかということが書かれている。カラ売りをするためには信用取引口座を開く必要がある。とあるネット証券大手の口座数を見ると、信用取引の口座数は全口座数の1割程度だった。この本は、残りの9割の「株は始めたけど信用取引はまだだよ」という人のためのものだと思う。その9割の人は株の現物買いをしている訳だが、カラ売りでは委託手数料以外に貸株料や逆日歩というコストがかかる。そういう基本が解説されている。また、カラ売りはリスクが無限大で危険だと思いこんでいる人もいるかもしれないが、売買をきちんと管理すればそんなリスクは非現実的であることが分かるだろう。チャートを使ったカラ売を仕掛けるパターンや損切り方法も紹介されている。

 カラ売りの入門書としては分かりやすくて良いが、既にカラ売りを行っている人には既知の内容が多くチャートパターンにしても特に目新しいものでないと感じるかもしれない。
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形式: 単行本
デイトレードでの信用取引について著者の実例を交えて解かりやすく書かれています。

信用売りや信用買いがどういったものなのか、信用残高、信用倍率、逆日歩が何を意味するのかが理解できます。

正直、これを読んで、(信用売りはまだ怖いですが)信用買いなら手を出してもいいかなと思うようになりました。

デイトレーダの儲け方を知りたい方や、信用取引の基本を知りたいという方、下げ相場でも儲かる方法を知りたい方にはお奨めです。
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投稿者 負け犬2号 投稿日 2008/3/12
形式: 単行本 Amazonで購入
二階堂さんのこの本に書かれていることはかなりわかりやすくしかも実際の取引きを忠実に書き表している。オーバーになりがちで簡単に儲かったというような文章は見当たらず、最初から最後まで安心して読み終えることが出来る。章ごとに要点を簡潔明瞭に書かれていて説明も必要十分になされている。私もとても参考になり、満足している。価格に見合った良い商品として中級者以上の方にお勧めする。
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形式: 単行本
ページの半分以上が空売りの素晴らしさとデイ・スイングトレードについて書かれている。
このタイミングで空売れ、というのは少なく空売りを既に行ってる人には
分かってる内容が殆ど。

空売りを始めようとしている人には良い本だが、空売りを既に行なっている人が読む本ではない。
・上ヒゲ
・吹き上げ
・主要指標のトレンド
この3つの言葉で書いてある内容が推測できる人ならこの本を読む必要はない。
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