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ディープ・ブルー2(吹替版)

 (185)3.41時間34分2018NR
19年前、アルツハイマー病の最先端治療を開発する目的で、遺伝子操作されたサメを利用したアクティカ計画。あと一歩で目的を達するところまで来たものの、予期せぬ悲劇のため実験は失敗に終わる。そして今、製薬会社の大富豪カール・デュラントの決断によって、海底の実験施設で研究が再開される。だが会社が実験体に使ってるのはオオメジロザメだった。それは予測不能な行動をよる非常に攻撃的なサメで、海中で最も獰猛な肉食動物だったのだ。やがて薬物を投与され巨大化したサメたちは、群れのリーダー格であるベラに率いられ、さらに賢く、素早く。そしてさらに凶暴になっていく。深い海の底で、血に飢えた恐怖が再び繰り広げられる。 Rating NR (C)2017WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.ALL RIGHTS RESERVED.
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出演
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レビュー

5つ星のうち2.7

185件のグローバルレーティング

  1. 14%のレビュー結果:星5つ
  2. 15%のレビュー結果:星4つ
  3. 20%のレビュー結果:星3つ
  4. 27%のレビュー結果:星2つ
  5. 24%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

ボコ2020/07/17に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
おこがましい
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これほんとにディープ・ブルーの正当な続編?
物凄くつまらない上にアクアティカと比べると施設がしょぼすぎる
しかも序盤サメが5列に編隊を組んでた意味がまるでない
結局ボスざめと子ザメしか出番がなかったし子ザメにしても演出がしょぼいし
なんていうか前作みたいに裏を掛かれることもなかった
(前作はヒロイン死亡とか、コックが生き残ったりとか本当に裏を掛かれて面白かった)
本当にこれは2を名乗るのが烏滸がましいほど詰まらないです
29人のお客様がこれが役に立ったと考えています
piyogubi2019/05/26に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
ホントは☆1
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あまりに低い評価だとなぜか載せてくれないのであえて☆2にしましたが、内容はマジでつまらん。ディープブルー(前作)のほうが面白い。前作が気に入っている人は観ない方がいいと思います。低予算なのがバレバレ。小魚に食われるだけの映像です。ジャケットでつまらなそうだなと教えてくれてますがその通りでした笑
2度と見ないでしょう。洋画はレビューを特に参考にしたいと思いました。懐古厨をのぞいて。
36人のお客様がこれが役に立ったと考えています
BD-R2021/04/19に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
なんじゃこりゃ
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次々と主役級の俳優が早めに死ぬ事で話題となった前作。とくに面白かったのは、一番最初に死にそうな雑魚キャラが最後まで生き残ると言う裏切りも最高にハマっており、傑作の部類に入る名画でした。

その続編と言う事ですが、ハッキリ言って視聴前から胡散臭さも漂う一品。既に完結した物語を、20年も過ぎてからどうやって復活させるのか?
懐疑心を持っていましたが、結局、その予感は大当たり。とんでもない駄作に出会いました。

とにかく何もおこりません。大海原がテーマなのに狭い場所で物語が展開。低予算を補えない演出と稚拙な脚本に眩暈を覚えます。なんじゃこりゃ一体。視聴後に心の底から湧き出た言葉です。
それ以上でもそれ以外でもありません。ただただ、なんじゃこりゃである。

サメが大暴れすることもなく、その子供である稚魚に襲われる話になっていました。サメの稚魚!!んなアホな。面白くも何にもない、物語のテーマもない。パニックムービー風の典型的なサメの出るダメ映画。しかし、逆にサメ映画あるあるのダメなモノを見たい人にはたまらんでしょう。
ホントにジーパン刑事よろしくのなんじゃこりゃが出ました。
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ゆきさま2018/10/07に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
違うタイトルだったなら・・
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もともと1作目が続編を意識していないラストだったので、「2」はありえないんですよね。
ストーリーにしても、研究施設からの脱出のみで、サメと戦うシーンは皆無です。
一応信号弾?かなにか撃ち込んでましたが、結局のところただの1匹も倒してませんしね(施設を爆破したって、水中のサメには全く影響ないでしょ?)
あ、主演の女優さんのおっぱいは見事でした。わざわざウエットスーツのファスナーを胸の下で止めるあざとさも〇です。
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
まり2020/02/11に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
B級にしては作りは悪くない。ただし秀ではしなかった。
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財閥がガン治療の研究を鮫で行い...と第一作目を踏襲するメインストーリー。ですが、役者も規模もレベルダウン。
始まって5分あまりも繰り広げられるフカヒレ密輸人のグダグダは長く、ヤバい香りが漂います。
しかし。動物学者、神経学者が集められ、研究の仕様を説明する件りは、なかなか脚本書き込まれています。雰囲気も良いし、学者たちの葛藤も悪くない。
しかし気付けばランタイム半分。ようやく惨劇発生。逸る気持ち、不安、利益確保...
様々な感情の中でメンバーは協力体制。
今回の鮫は不安定ながら調教が出来ていて、人にかぶり付かない。ふざけたりするらしいし。!と思ったらガブリ!更にプラントは崩壊寸前!
喧嘩もするけれど、何より脱出だ!
必死で通路に逃げ込むが、そこには新たな驚異が顎を開いて待っていた。

VFXはなかなかです。演出も悪くない。ちょっとクライマックスの場面転換ごとのカラーフィルター換えはちょっとうざったいし、色味が深くて暗くなり勝ちなのも残念。少しガンマを足すくらいで観ると良いと思います。
驚異は知能鮫よりその子供たち。映画は「ディープブルー」と言うより確実に「ピラニア」。なのでそう思って観ましょう。
ちょっと安全時間が長いので、アクションや惨劇のオンパレードとは行きませんが、緊張感はなかなかよく出ているし、台詞や人間関係図、更に手を合わせて助け合う姿は気持ちいい。生き残ろうとアクリル板を盾にしたり、ベッドマットに乗って移動したり、あれこれ出来ることをしてる姿も愛らしい。
何より、Bですが、頑張ってます。
主人公の動向を常に見て辿る主観ではないので、テンポが散漫化しているのが残念ですし、プラントの構造がイメージ沸き辛く、位置を把握しながらの攻略を楽しめないので、ちょっとわくわくが弱いです。
ただ、アサイラムより遊び心に欠きますが、クオリティを高めようとした努力は確かに映像に乗ってます。あとは個性が有れば、それだけで記憶に残せた惜しい"2"

日本語吹き替えは声優がしっかり演じているので、心地よく観られます。Blu-rayですと映像も鮮明で良いです。
それから、特典のメイキングが魅力的。楽しそうに自らの映画を語り尽くすキャスト、スタッフ達の姿があまりに愛らしいです。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
キヨヒコ2021/05/19に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
どう考えて前作よりクオリティが低いのだけれど、低評価のおかげで期待していなかったからか、意外なことに前作より面白く感じてしまった!
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前作「ディープ・ブルー」のほぼ焼き直し。
(続編というよりリメイク的な感じ……劣化版ですけど)

前作で「アオザメ」だったのが今作では「オオメジロザメ」に変わったくらい。
(実際のところ……昔、水族館スタッフの方の特別講義で聞いたことがありますが、サメ被害は《オオメジロザメ》が一番多いのだそうですね。淡水域にまで入れて、人の生活圏に行動範囲が重ねるため……そういう意味では、「《現実的に》もっとも怖いサメ」と言えるのかも……ただネームバリューと、体格による単純な破壊力はやはりホオジロザメ最強なんでしょうけど)

海に浮かんだ施設が舞台、脳を強化されたサメという点も同じ。
予測不可能路線(え?この人、こんなところで食われちゃうの?)もまったく同じですが、有名な俳優さん(詳しくない私でもひと目で分かるような)が出ていないので、どうしても1作目と比べ見劣りしてしまいます。あれは《主役級の有名俳優さん》でやってこそ活きる《仕掛け》ですよね?

とは言え、評価が低かったので期待していなかったからか、意外にも楽しめました。
期待して観た一作目より、期待しないで観た今作の方が面白く感じた気がします。
(二番煎じだし、クオリティはどう考えても今作の方が低いのですから、感覚とは皮肉なものです)

もっとも、私の評価は特殊なケースだと思いますので、みなさんにオススメするものではありません(笑)

しかしながら……

子ザメは正直、まったく面白く無かったです。
サメ映画に期待しているのはそれじゃないので。
「(前作ないし、これまでのサメ映画と)何か違うことをやろう」と思ったのでしょうけど、それが面白いと感じる人ならサメ映画じゃなく「ピラニア」を観ると思いませんか?
これは「期待の斜め上」ではなく「期待はずれ」です。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ジロウ2021/05/16に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
コメディ映画??
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前作が子供の頃になんとか洋画劇場で何度も観た記憶があります。
サミエルのもぐもぐタイムで毎回騒いでいました。
今作は、続編らしいのですが、クオリティの差に、間違えて別の2を観ているのかと錯覚し、開始5分で止めて、わざわざ調べてしまいました。
そしてガチの続編だと確認できたので、一応全部視聴しました。
もう、ギャグです。
たくさんの笑いどころがあります。
これぞB級って感じです。
ベイビーサメちゃんは可愛く施設の中を徘徊し、現れる前にわざわざ鳴いてくれます。
出てくる人間がクズ過ぎてサメちゃんのもぐもぐタイムを応援したくなります。
一応伏線回収もあったりします。
水揚げされたサメちゃんは素晴らしかったと思います。
私はハイクオリティな続編だと思って視聴したので、あまり高い評価をつけられませんが、リブート作品、低予算B級映画として受け止めれば面白い映画かと思います。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
dandelion.4732021/07/03に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
サメを題材としたモンスター・ホラー映画ではなく、あっさり味付けのピラニア系のパニック映画
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予算や技術以前の問題として、映画製作における情熱に欠ける作品だと思います。

序盤からカメラワークと編集が気になりました。
パッ、パッ、パッ、パッ、パッ、パッ…と頻繁に画面が切り替わるので、映像酔いというほどではありませんが、見ていて疲れます。

また、予算の問題も大きいのでしょうが、サメの模型を使用しているシーンではやたらと画面が揺れます。
模型のリアリティが低いため、画面がぶれる演出と絡めてやらないとチープさが浮き出てしまうからなのでしょうが、工夫が足りないベタな表現に感じました。

中盤以降のパニックシーンにおいて、「いま施設がどういう状況なのか」、「サメがどこに潜んでいるのか」を視聴者側が直感的に把握するのが難しく、登場人物の演技を通して間接的に現在の状況がなんとなく伝わってくる…といういまいち映画の中の世界に没入できず、テレビに映し出されている映像を見ている感が拭えませんでした。

全体を通しての感想は、これはサメを題材としたモンスター・ホラー映画ではなく、あっさり味付けのピラニア系のパニック映画ですね。

━━

前作はサメがストレッチャーを咥えながら高速で遊泳して、ストレッチャーを投げつけてショックハンマーよろしく施設の耐圧ガラスにヒビを入れるシーンがありましたが、あれは水の恐怖と水中の施設という設定を生かした良い演出だと思います。

水圧で徐々にヒビが大きくなり、水が吹き出してくるシーンは視聴者側に分かりやすくヤバさを伝えてくれますし、映像そのものに迫力がありました。

今作は水中に研究施設をつくる意義が不明瞭でした。
また、文化の違いもあるのでしょうが、登場人物に魅力を感じることできず、前述のとおり視聴者が蚊帳の外で物語が進行していく印象が強かったです。

登場人物がやっとの想いで脱出してエンディングを迎えたときでさえもカタルシスは得られず、映画を一本見終えたという実感が湧いただけでした。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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