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ディベートの基本が面白いほど身につく本―論理力・説得力・対人力が高まるトレーニング (知りたいことがすぐわかる) 単行本(ソフトカバー) – 2007/4/10

5つ星のうち 3.8 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ディベートというと、多くの人が「論理的能力が求められ、むずかしそうだ」「自分には関係ない」と考えがちです。しかし、ディベートの基本は、日常生活やビジネスに応用できることばかりなのです。もっといえば、「仕事ができる人」はディベートの技術を無意識のうちに駆使しているといえるでしょう。

本書の著者もビジネスの世界で活躍しながら、ディベート団体を主宰しています。本書には、ディベートの基本はもちろん、それを活用し、人生を豊かにするためのエッセンスが凝縮されています。「日本一わかりやすいディベートの本」を、ぜひ手にとってみてください。

内容(「BOOK」データベースより)

論理偏重のディベートの捉え方に懐疑的な著者が説く、新しいディベートの見方・考え方・やり方。机上の空論ではない、日常生活やビジネスに確実に活用、応用できるディベートのあり方を紹介。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 159ページ
  • 出版社: 中経出版 (2007/4/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806126942
  • ISBN-13: 978-4806126942
  • 発売日: 2007/4/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 65,277位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
 私も大学生時代、かなり大規模なディベート団体に属していて、精力的に活動をしていたが、著者の太田何某や
彼主催のディベート団体の名前など聞いたことがない(ちなみに著者とは同年代)。その点で、まずディベーター
としての根本的な能力面に疑問符がつく。

 本書の内容も非常に薄っぺらい。ディベートの特性について有益な言及など、ほとんどない。星5つの評価は
間違いなくサクラの仕業だろう。

 ディベートについて学ぶのであれば、月並みだが松本茂先生などの、実績ある方の著作を読まれたほうがよろし
いのではないか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
買おうかなと思いましたが、著者名を見てギリギリストップ。何冊も似たような著書を出し、どの書籍にも大量のサクラの高評価。 レビュアーのレビュー暦を見てください。著者の本にしかコメントしてない人がほとんどです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
入門編として、期待して読んだのですが中身が薄い感じです。
何か作者の自慢話を読んでいる感じがしました。
この程度ですと雑誌の特集のほうがいい感じがしました。
非常に残念です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
古くはカーネギーの「話し方入門」、最近では「言葉と声の磨きかた」。話しかたの上達を目的とした書籍は大変興味を惹きます。

それは、考えてみると、仕事でもプライベートでも「話す」ということが基本となってます。誰しももっと魅力のあるトークをしたい、説得力のある話しかたを身につけたいという願望からなのかも知れません。

この書籍は、社会人ディベートチャンピオン大会6連覇の覇者 太田龍樹さんが書いた、ディベートの入門書です。

ディベートは、非常に高いコミュニケーション能力が求められる。話術の最高レベルといっても過言ではないと思います。そのような実績のある著者が、非常に分かりやすくディベートとは何か。またどのような姿勢で会話を心がけるべきかなど、素人の私にも分かりやすいように語りかける。

本当は非常に高度なものなのだろうけど、頭にスムーズにはいり、かつ実践的でした。大手書店でもビジネス書ベストセラーとなっているようだが、1155円(税込み)でこの内容はお買い得でしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前読のサンデル教授の授業に触発されてか、『ディベート』をちょっと掘ってみようと思い、本書にめぐり逢いました。

『ディベート』っていう言葉の印象って、人を論破するための、なんだかちょっと理屈っぽいイヤな奴が得意とする分野って感じでしたが、この本はそのイメージをかなり変えてくれることになりました。

『論破するのは自己満足にすぎない』と冒頭で語った後で、

ディベートとは論理力を磨くことだと定義をして、

・ロゴス=論理で分かりやすく情報を整理し、

・パトス=感情、感動、情熱に訴えかけ、

・エトス=信頼・安心される人柄で、相手の心に届くようにする

と、かなりプレゼンテーションのノウハウに近い内容になっています。これはディベートというゲームが、審判という観客にアピールして勝敗をつけるという性質上、共感や理解を得るプレゼンテーションという技法が基礎になるのは当然のことだと思いました。

プレゼンテーションと大きく異なるのは、ディベートは相手あってのゲームなので、議論がインタラクティブに行われ、臨機応変な対応が求められる側面は、プレゼンテーションとは大きくことなるポイントなので、その手法についても述べられていきます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 全体を通して前の2冊よりも大変わかりやすくできているな、という印象を受けたが、
じっくり読んでみると、意味合いの深い言葉や「ミラクルワード」が散りばめられており、
最後まで集中して読み通すことができる本だと思う。

 「ディベートの方法」については、初心者でもわかりやすく、初めて体験される方にも良いと思う。
また、いかにその要素を実生活に取り入れるかについては、
中級者以上の方でもご存じない要素が多いのではないだろうか?

 私自身も人前でこの本を読んでいると、
 「ディベートって早口で相手をまくし立てるものでしょ?」とか
 「理屈ばかり並べるものでしょ?」という質問をたくさんされたが、
 この本で得た知識を話してあげると
 皆「そういうものなら、是非見てみたい」という意見に変わるのである。
 特に、“entertain”という要素がディベートに入っていることを知らない人が大勢いて、
太田さんの発する“energy”をほんの少しだけでも他人におすそ分けできた気がした。

 是非もっとたくさんの方に「ディベート」が自分とかけ離れたところにあるものではなく、
身近に置くと力強い武器になることを、この本を通して実感して頂きたい。
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