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ディストピア・フィクション論: 悪夢の現実と対峙する想像力 (日本語) 単行本 – 2019/4/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

超管理社会、核戦争、巨大災害、社会分断、ポスト真実…理想(ユートピア)とは真逆の悪夢(ディストピア)に接近する現実を前に、創作は何ができるのか?古典から話題作まで。

著者について

円堂都司昭(えんどう・としあき)
1963年生まれ。文芸・音楽評論家。1999年、「シングル・ルームとテーマパーク――綾辻行人『館』論」で第6回創元推理評論賞を受賞。2009年、『「謎」の解像度――ウェブ時代の本格ミステリ』(光文社)で第62回日本推理作家協会賞と第9回本格ミステリ大賞を受賞。ほかの著書に『YMOコンプレックス』(平凡社)、『ゼロ年代の論点――ウェブ・郊外・カルチャー』(ソフトバンク新書)、『エンタメ小説進化論――“今”が読める作品案内』(講談社)、『ディズニーの隣の風景――オンステージ化する日本』(原書房)、『ソーシャル化する音楽――「聴取」から「遊び」へ』『戦後サブカル年代記――日本人が愛した「終末」と「再生」』(以上、青土社)。共著に『バンド臨終図巻――ビートルズからSMAPまで』(文春文庫)など。

登録情報

  • 発売日 : 2019/4/27
  • 単行本 : 428ページ
  • ISBN-10 : 4861827256
  • ISBN-13 : 978-4861827259
  • 出版社 : 作品社 (2019/4/27)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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