ペットショップボーイズ懐かしくて衝動買い。
久しぶりに聞きましたが、良い曲が多いですね。
お薦めです。
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, 限定版, 2014/8/20
"もう一度試してください。" | 限定版 |
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| ¥2,980 | — |
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CD, ベストオブ, 1991/11/20
"もう一度試してください。" | ベストオブ |
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| — | ¥1 |
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CD, 1996/12/4
"もう一度試してください。" | 通常盤 |
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| — | ¥7 |
| 1 | ウェスト・エンド・ガールズ |
| 2 | ラヴ・カムズ・クイックリー |
| 3 | オポチュニティーズ |
| 4 | サバービア |
| 5 | 哀しみの天使 |
| 6 | とどかぬ想い |
| 7 | レント |
| 8 | オールウェイズ・オン・マイ・マインド |
| 9 | ハート |
| 10 | ドミノ・ダンシング |
| 11 | レフト・トゥ・マイ・オウン・ディヴァイセズ |
| 12 | イッツ・オーライト |
| 13 | So Hard |
| 14 | ビーイング・ボアリング |
| 15 | 君の瞳に恋してる |
| 16 | ジェラシー |
| 17 | DJカルチャー |
| 18 | ワズ・イット・ワース・イット? |
ペット・ショップ・ボーイズがいなければ80年代の音楽シーンはどうなっていたであろうか。この『Discography』を聴けば、ニール・テナントとクリス・ロウが天才ではないにしろ先駆者的存在であったことが理解できる。冷たいユーロ・テクノ・ビートと、ベッドタイムの温もりという彼らのテーマをミックスした「What Have I Done to Deserve This」「Suburbia」は実にソウルフルだ。一時期マンネリに陥りかけたが、「Love Comes Quickly」「Rent」、そしてエイズをテーマにした「Being Boring」といった曲では、持ち前のアンニュイな雰囲気をせつないムードへと変身させている。『Discography』はペット・ショップ・ボーイズの原点でもある「West End Girls」で始まり、「Domino Dancing」、カヴァー曲「Always on My Mind」、メドレー「Where the Streets Have No Name (I Can't Take My Eyes Off of You)」へと続いていく。(Steve Gdula, Amazon.com)
「オポチュニティーズ」「ウェスト・エンド・ガールズ」他、全18曲を収録したベスト・アルバム。 (C)RS