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ディオニュソスの労働―国家形態批判 単行本 – 2008/5


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商品の説明

内容紹介

本書では『<帝国>』、『マルチチュード』において展開されることになる基本的な問題設定・論点のほぼすべてがすでに提示されており、現在のネグリのスプリングボードともいえる最重要著作である。
「たとえば、第I部で展開されているのは、ラディカルで動的な絶対的民主制としての共和制の問題である。同様に第IIでの公共支出を賃金の問題として読み替える観点は、言うまでもなく社会的賃金の問題であり、第III部においては国家の枠組みを超克する「構成的権力」の諸問題や、「マルチチュード」「非物質的労働」などの論点が前面におしだされる。その意味で『<帝国>』、『マルチチュード』を『資本論』とするならば、本書はその二冊に対する『経済学批判要綱』をはじめとした草稿群にあたるテクストにほかならない。」(訳者あとがきより) 

出版社からのコメント

三十年強の長きにわたるネグリ思想の一大集積。
『<帝国>』や『マルチチュード』で展開される基本的な問題設定のすべてがここにある。

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登録情報

  • 単行本: 465ページ
  • 出版社: 人文書院 (2008/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4409030744
  • ISBN-13: 978-4409030745
  • 発売日: 2008/05
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.6 x 3.6 cm
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