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テロ防止策の研究 国際法の現状及び将来への提言 単行本 – 2011/7/28

5つ星のうち5.0 2個の評価

価格
新品 中古品
単行本
¥13,150 ¥11,436

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

いまだ消えない無差別テロの脅威。悲劇を二度と繰り返さないためにはどうすればよいか。気鋭の韓国人研究者が9.11同時多発テロから10年の節目に、韓国・日本・アメリカでの研究成果を踏まえ、テロ防止の国際法体制確立の具体策を提言する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金/惠京
ハワイ大学韓国研究センター客員教授。韓国・ソウル市に生まれる。日本社会への関心が強く、1996年に明治大学法学部入学。2000年に同大学卒業後、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程に入学。従軍慰安婦の国際法的補償に関する研究により修士(国際関係学)取得。同博士後期課程に進学後、国際法によるテロリズム規制を研究。2005年にアメリカに渡り、ローファームMorrison&Foerster本部勤務を経て、ジョージ・ワシントン大学総合科学部専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 早稲田大学出版部; A5版 (2011/7/28)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/7/28
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 392ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4657110071
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4657110077
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2011年7月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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