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テロルと映画 - スペクタクルとしての暴力 (中公新書) 新書 – 2015/6/25

5つ星のうち4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ルイス・ブニュエルや若松孝二ら優れた映画監督は、テロリスムといかに向き合ったのか? 多くの作品を通して芸術の役割を問い直す。

内容(「BOOK」データベースより)

2001年のアメリカ同時多発テロ事件後、ハリウッドをはじめ世界各国で、テロリスムを主題とする映画が数多く製作されている。現在にいたるまでの半世紀、映画は凄惨な暴力をいかに描いてきたのか?本書は、テクノロジーの発展やテロリストの内面など、多様な観点からブニュエルや若松孝二、ファスビンダーらの作品を論じ、テロリスムと映画の関係性をとらえ直す。それは、芸術の社会的な意味を探る試みでもある。

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登録情報

  • 新書: 201ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2015/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121023250
  • ISBN-13: 978-4121023254
  • 発売日: 2015/6/25
  • 梱包サイズ: 17 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 453,465位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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2件のカスタマーレビュー

ベスト500レビュアー
2015年7月10日
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年7月9日
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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