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テレビドラマ版「男はつらいよ」 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 渥美清, 長山藍子, 佐藤オリエ, 杉山とく子, 井川比佐志
  • 監督: 小林俊一
  • 形式: Black & White, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2008/08/27
  • 時間: 77 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001ABQ534
  • JAN: 4988105057944
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商品の説明

内容紹介

映画「男はつらいよ」40周年を記念して、「男はつらいよ」オリジナルテレビ版がついに初DVD化。
寅さんの原点がここにある。 昭和43年より全26回にわたって放送されたテレビドラマ「男はつらいよ」。奇跡的にマスターテープの残っていた初回と最終回を完全収録。途中24話も残されていた写真で再現する。また映画化以前、企画の誕生から成立まで、柴又が舞台に決まるまでの秘話、テーマソングの由来、衣装が決まるまでの話等が、当時を知るスタッフにより明かされる。「男はつらいよ」の原点がここにある。 <ストーリー>第一話
車寅次郎(渥美清)は、家出して以来、約18年ぶりに故郷柴又に帰ってくる。そこで、おいちゃん(森川信)、おばちゃん(杉山とく子)、そしてたった1人血の繋がった妹さくら(長山藍子)と感動の再会を果たす。しかし、久々の再会を喜ぶ寅次郎とは裏腹に、お調子者の兄に戸惑うさくら。結局酒の入った寅次郎を捲し立て、家を追い出してしまう。翌日、家に帰ってくるが、家族に別れの言葉を告げて再び旅出つ寅次郎。その足で幼い頃の恩師・坪内散歩(東野英治郎)を訪ね、坪内の娘で幼馴染みの冬子(佐藤オリエ)に恋をしてしまうのであった。

最終話
冬子(佐藤オリエ)に恋人がいることを知り、死んだ坪内先生の墓に話しかける寅次郎(渥美清)。旅立つ決心をしてこう言う。「先生、男はつらいよ。」そのまま誰にも告げずにそっととら屋を後にする。
3ヶ月後、さくら(長山藍子)とおばちゃん(杉山とく子)がさくらの家で寅次郎の噂をしていると、寅次郎の種違いの弟・雄二郎(佐藤蛾次郎)が神妙な面持ちで訪ねてきた。雄二郎は2人に、寅次郎と一緒にハブ獲りに奄美大島へ行ったことを話しはじめる。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

68年にフジテレビ系で放映された『男はつらいよ』TVドラマ版のうち、現存する初回と最終回を収録。テキ屋稼業を生業とする“フーテンの寅”こと車寅次郎が、故郷の葛飾・柴又や旅先で大騒動を巻き起こす姿を人情味あふれるタッチで描く。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 さすらいの少女 VINE メンバー 投稿日 2008/8/27
形式: DVD Amazonで購入
男はつらいよ40周年ということで、個人的に男はつらいよを一作目から見始めていた関係で、このDVDを購入しました。

内容としては、渥美清さんが亡くなって間もない'97年にビデオテープとしてリリースされたものと全く同じで、パッケージにもそのように注意書きがあります。なので、再生を始めるとまず露木茂さんのナレーションで浅草柴又の紹介から、山田洋次監督や主題歌の作詞家のインタビューなどから始まります。

いきなり渥美清さんの追悼モードで始まるので、11年を経た現代の目で見ると、ちょっと面食らう部分もあるのではないでしょうか!?今回のDVD化に際して新しく収録されたインタビューなどはありません。第一回放送と最終回の間のエピソードのフォローも、今回のDVD化に際して新しく発掘されたものは全く無いようです。

テレビドラマ版の男はつらいよの本編は勿論楽しいですが、古い作品ということもあり、さくらがレストランで恋人と話している場面など、BGMが大きすぎてさくらと恋人が何を喋っているのか聞き取れない場面(あまりにも話し声とBGMの音量のバランスがおかしすぎるので、おそらく著作権上の理由か何かでBGMを差し替えしたときに音声のレベルを合わせなかったんじゃないか?という気さえします)など、多少の見苦しい部分もあると思います。
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形式: DVD Amazonで購入
昭和43年(1968年)10月放送開始。
渥美清40歳。妹さくら役長山藍子27歳。おいちゃんは森川信。おばちゃんに杉山とく子。
さくらの恋人博士に井川比佐志。
寅の中学時代の恩師、英語教師坪内散歩に東野英治郎。
その娘、シリーズを通してのマドンナ役に佐藤オリエ。
その恋人に加藤剛。
寅の弟分、登に津坂匡章(秋野太作)。寅の弟、裕次郎に佐藤蛾次郎。

山田さんがアルバイトで書いたテレビの脚本である。
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投稿者 猿辺戸 VINE メンバー 投稿日 2008/6/20
形式: DVD Amazonで購入
 知る人ぞ知る、元祖『男はつらいよ』である。懐かしのTVドラマ特番で、最終回のひとコマしか放映されたことのない、幻の作品が初回と最終回であるが甦った! ハブに噛まれて死ぬ寅さん、「毒が乳首までまわってきた〜」という台詞が笑いを誘う。このシーンを見るだけでも買う価値がある。
 映画では『男はつらいよ』のフォーマットが固まり、立派なエンターテイメントとして成立しているが、その前身のTV版では山田洋次監督やキャスト・スタッフの試行錯誤が一端ではあるが垣間見られると思う。そこがこのDVDを観るもう一つの面白さ。
 一家に一枚、奇跡の永久保存版です。
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2012/6/10
形式: DVD
1968年に放映されたテレビ版「男はつらいよ」。残念ながら現存しているのは初回と最終回のみ。
山田洋次原作、ドラマ「泣いてたまるか」などで人気の渥美清が主演、映画第4作(新・男はつらいよ)の監督でもある小林俊一が演出、第1作の脚本に参加し、第3作(フーテンの寅)の監督である森崎東も脚本で参加。
初期の映画版につながる人たちが関わっており、本作からの作風の変化を辿ってみるのも興味深い。

テレビ版は上記の森崎東が脚本に参加していることもあり、若くてワイルドな寅さんが見られる。さくらは長山藍子が演じている。倍賞千恵子の「しっかり者で健気な妹」とは少し違って、「おっとりして兄を慕う妹」という感じ。映画の源ちゃん役の佐藤蛾次郎は、寅の弟役で出演。重要な役回りを演じている。
テレビということもあり、セットや全体の雰囲気は映画よりも軽めなのは否めないが、その分初期の臨場感のようなものを感じられる。

感銘を受けたのが最終回のシーン。寅の訃報をきいたさくらが、夜中に寅の幻影を追い求め、最後博士(井川比佐志)に慰められるシーン。さくらの寅に対する愛情(思慕といっても良いかも知れない)が感じられ、映画版とはまた違った味わいがあった。

初回と最終回のシーンの間は、静止画像とナレーションで大まかなストーリーが語ら
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形式: DVD
頭と尻尾しかないのですから、中途半端な感は否めません。
それと知りつつ、購入したのは、渥美清さんのシリーズを締めくく一言。
「先生、男はつれえなぁ。」を聞きたかったから。
何故か、同じ散歩先生とのエピソードを扱った映画版では、
この胸にしみる一言のシーンが割愛されてしまっていました。
しかし、ドラマのコンセプトを一言で表現する名台詞。
それを渥美清さんの名演技で見事に表現したシーンですから、
(個人的には、あの1シーンに「男はつらいよ」の全てが詰まっているとさえ思います)
そこを見るだけでもこのDVDを買う価値があろうというものです。

星1つ原点は、仕方がないけれども、途中が粗筋だけだからです。
全部見たかったですね。
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