中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 迅速、丁寧な発送を心がけております。カバー裏表紙軽いヤケシミ。ページ序盤に1~2行のマーカー線引きあり。全体的には良い状態です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

テレビがくれた贈りもの―五十年、文化にどう貢献したか 単行本 – 2003/4

5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

マスメディアとしてのテレビは、いまや、第四の権力とも、社会を動かすものとも言われています。社会的影響力があり、その力で社会を動かし得るから、第四、つまり国家の三つの権力に対抗し得る権力と言われています。本当にそれだけの力をもっているのでしょうか。いやむしろ、国家権力に十分に対抗出来るだけの力量と、プライドをもっているのでしょうか。そしてまた、文化の担い手としての希望の星テレビは、どうやったらテレビ文化を完成出来るのでしょうか。それらを考えながら、それを享受する側の視聴者は、テレビの番組をどう捉えれば、テレビを正しく視聴したことになるのか、併せて考察して行きます。

内容(「MARC」データベースより)

マスメディアとしてのテレビは、いまや第四の権力とも、社会を動かすものとも言われているが、本当にそれだけの力を持っているのか? 文化の担い手としてテレビ文化を完成できるのか? 視聴者側の捉え方も併せて考察する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: 日新報道 (2003/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4817405376
  • ISBN-13: 978-4817405371
  • 発売日: 2003/04
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 2,149,678位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 1.0
星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
1
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
CATV関係の仕事をしているのでテレビ関係の情報には飢えており、たまたまある雑誌でこの本について紹介があり、早速入手しました。
読み出すとまあ著者の経験した狭い世界のそれも不満たらたらの話の羅列。
タイトルから期待したもの(過去の実績を知ること)とは全然ちがうネガティブな話だらけ。それも素人の私でも知っている、あるいやちょっと考えれば推測できるものばかり。
こんな愚痴が本になってしまい、情けないことに私も印税を払うことになるとは。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告