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テルマエ・ロマエ IV (ビームコミックス) コミック – 2011/12/22

5つ星のうち 3.6 114件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2011/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047275158
  • ISBN-13: 978-4047275157
  • 発売日: 2011/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 114件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
3巻までと雰囲気の違いに「ん!?」と思いました。

ルシウスは平たい顔族と言葉が通じないままの方が面白かったです。
今までのテンポの良さが面白かったのに残念に思いました。

これからこのヒロインらしき人物とルシウスを軸に話が進むのであれば「なんかちょっと違うな…」と感じます。

5巻の内容に期待…というか様子見です。

ルシウスが必死にローマへ帰ろうとあらゆる場所にあるお湯に浸かる姿が面白かったです。
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形式: コミック
テルマエ・ロマエの面白さは、よく調べられた古代ローマ、生真面目すぎる浴場技師ルシウスという、硬派な基盤だと思う。

生真面目苦労家な優秀な技師ルシウスが、銭湯にボケーと浸かったような平たい顔族のヌルい空間のなかで、現代の風呂技術にやたらと驚きまくるカルチャーギャップ。

で、4巻で登場したのが『古代ローマに精通してラテン語ペラペラな天才温泉芸者のヒロイン』・・・

んー、なんか、赤羅様にテコ入れ感が・・・


若い子を描くのが苦手で気が乗らないし(小学生くらいまでは好き)、現代日本の若い子と接点があまりない事もあって、もし自分一人でテルマエを描き進めていたとしたら、絶対出て来なかった'W巻の登場人物、さつき。

私だったら、もし同じ立場の登場人物を出すなら、絶対におっさん大学教授か、ローマ人の物語を愛読する爺さんとかにしてしまっていたでしょう。
(以下略)


テルマエ'IV巻のヒロイン 作者ブログより
[・・・]

これは見たかった・・・!!!

『ルシウスがおっさん大学教授と銭湯でラテン語で歓談する光景』
『ローマ人の物語を愛読する爺さんに露天風呂で質問責めにあうルシ
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形式: コミック
温泉や浴場でうっかり溺れて平たい顔族と交流して何かしらのヒントをローマに持ち帰って大成功。
こんな感じでテンポよく読んでいた作品でしたが、4巻冒頭からはストーリーが1巻以上の尺をとるようになり冗長気味になってます。
今回登場する平たい顔族の一人が、親譲りの美人で超インテリでローマやラテン語に精通しているゲイシャ、
という都合良すぎるキャラで読んでる方としては消化不良です。
どうせ漫画なんだからどんなご都合キャラがでてきても許されるんでしょうけど、パーフェクトすぎて私は萎えました。
「そんなやついるわけねーよ」と突っ込んだことは内緒です。
まだ今回の話がどう結ぶのか分かりませんが、次巻がでるまではとりあえず期待します。
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形式: コミック
テルマエ・ロマエ映画化決定!主演は阿部寛 ヒロインは上戸彩!
ん?テルマエ・ロマエにヒロインなんていたっけ、そもそもそういう物語じゃないよね?
と不思議に思っていましたが、今巻では「そういう物語」になっています。

この作品に求めていたのはお風呂に関するカルチャーギャップの笑いと、主人公の技術者魂のドラマであり
好きだの嫌いだのといった要素は必要ありませんでした。
恐らく映画化→女性の観客を増やしたい→ヒロインが必要→原作にもねじ込む
といった日本映画をことごとく駄作にしていったパターンに巻き込まれたのでしょう。
作者には心から同情いたします。
一巻以降表紙買いを続けていましたが、次巻は様子を見るでしょう。
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形式: コミック
一話完結から突然長編に切り替わってました。 正直、映画のために路線変更したってのが丸分かりでした。 水回り関係のイタリア人と完璧超人の平たい顔族の女性のラブストーリーが読みたくて1〜3巻まで読んでいたわけではありません。 上戸彩ありきでヒロインを無理やりねじ込んできた 売り手側の魂胆がミエミエで正直がっかりしました。 今までの作風で人気が出ていたのに本末転倒だと思います。 映画も楽しみにしてましたが観に行きません。
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形式: コミック
新たに加わったヒロインの設定が不自然過ぎると思います。美貌で芸者としても一番人気、ローママニアで数ヵ国語を自在に操り、東大からオックスフォードへ…百歩譲ってそんな人が存在するとして、寂れた田舎の温泉宿に燻っては絶対いません。世間が放っておくわけがないのです。考古学者として世界を舞台に研究を続けているか、古代ローマ史を解説する美人考古学者としてテレビ局などが引き合っているのが自然なんです。大体、都会の方が彼女と話が合う人物がいるんだから、ここにいるということは、彼女は何らかの訳あってローマ史を捨てたのです。全てを擲って学歴を捨てローマ史を封印し、親族もいない温泉に帰ったならば、酷い挫折なり、売却寸前の温泉に恩がありそれを建て直す目的なりの、明確な理由がなくてはならないのに、何ひとつない事が失望…三巻までの方々は皆、チョイ役でさえも地に足が付いていて魅力的、ルシウスも人間的だった。現実から、このヒロインだけが浮いてるので、面白くないのです。古代ローマに、ポツンと稼働している自動販売機のような奇妙な浮き方です。 因みに五巻でもこの人物は完璧のまま…ルシウスが恋をしても笑いが消えても、ここまでの辛点は付けません。設定の不可解なヒロインに感情移入出来ないまま長編を読み進めるのが、正直何より苦痛なのです。
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