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テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX) コミックス – 2009/11/26

5つ星のうち 4.4 269件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

マンガ大賞2010 大賞受賞!
世界で最も風呂を愛しているのは、日本人とローマ人だ!!風呂を媒介にして日本と古代ローマを行き来する男・ルシウス!!彼の活躍が熱い!!……風呂だけに。


 ©ヤマザキマリ・エンターブレイン

著者について

世界で最も風呂を愛しているのは、日本人とローマ人だ!!風呂を媒介にして日本と古代ローマを行き来する男・ルシウス!!彼の活躍が熱い!!……風呂だけに。


登録情報

  • コミック: 182ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2009/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047261270
  • ISBN-13: 978-4047261273
  • 発売日: 2009/11/26
  • 梱包サイズ: 17.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 269件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 デルスー トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/10/24
形式: コミック Amazonで購入
この作品の面白さについては、いまさら私が付け足すまでもなく、
他のレビュアーの皆さんが詳しく解説してくれているので、
小技が効いていて思わず笑ってしまった点について少々。

まず、第2話で日本の露天風呂に迷い込んだルシウスが、
借りた浴衣をトーガ風に着こなしている絵に、ややウケてしまった(笑)
旅館のおっさんが「?」みたいな顔をして、額に一筋汗をかいているのもいい。

それと、第3話で今度はヘルパーと間違われたルシウスが、
老人のかぶるシャンプーハットを見て思わず目が点になり、
「冠!? この老人はこの種族の族長なのか!?」と思いっ切り勘違いするのだが、
バックの「カエサルらしき人」が月桂冠をかぶっている絵には超ウケました(笑)

文化のギャップに由来する勘違いのおかしさについて、
「クロコダイル・ダンディものに過ぎない」とか言われればそれはそうなんだけど、
温泉卵と日本酒のうまさに驚き、「何なんだこのとてつもない心地よさは……」
「ふは〜」とかなごんでいるルシウスの姿に、読んでいるこちらもついついなごんでしまった。

あと、これは他にも何人か書いている人がいるが、
設定をハドリアヌスの時代にし
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形式: Kindle版 Amazonで購入
だいぶ前から気になっていたので、kindle版で買って読みました。とても面白い!
日本人はお風呂好き、ヨーロッパ人はなぜかお風呂が好きではない。ところが、古代ローマにはお風呂の文化があったではないか。
そこで、古代ローマ人と現代日本人をお風呂で遭遇させたら、大いに共感するはず。
このぶち抜けた着想のすばらしさが本書の生命。
ところが……それだけ、なんですね。
二巻目まで読みましたが、三巻目を買う意欲はすっかりなえました。
なぜか。
この作者、漫画家としては絵がヘタなんです。ストーリーテリングもお粗末。
そのため、二巻目で早くもマンネリ化。絵とストーリーがこれではその後はもう期待できません。
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形式: コミック
 まじめで謙虚な浴場設計技師ルシウス・モデトゥスが、紀元2世紀のローマと現代日本の風呂の間を度々タイムスリップ。日本の風呂各種で体験した諸々のアイデアをローマで展開し、当代一の名声を得るが、平たい顔族(日本人)から学んだことばかりなので謙虚に内心悩む、という抱腹絶倒の話です。一家6人で腹を抱えながら読みました(大爆笑)! ルシウスの姓の「モデトゥス」は謙虚という意味だと思います。英語でmodestですね。

 実は、私は、この本のおかげで、ハドリアヌス帝(在位117-138)の愛人、アンティノウスの大理石の像を新橋で発見しました。

 本の中ごろに、愛人のアンティノウス(18歳位?)がアレキサンドリア郊外のカノプスで溺死したため、ハドリアヌス帝が追悼として、英雄や神々に模したアンティノウスの像をたくさん造り(数10体か数100体か?)、ローマ帝国中にばらまく話が出てきます。
 ルシウスの友達の彫刻家マルクスが、20体くらい注文を受けてふうふういいながら造っているところに役人が見回りに来て、そのマルクスの仕事場にしつらえてある家庭風呂を見てびっくり。ルシウスが日本のマンションの風呂にタイムスリップして見てきたものを、マルクスの年老いた師匠のために作ってやったんですね。その役人は、さっそく風呂大好き人間のハドリアヌス帝にご注進に及んで・
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形式: コミック
この作品には、嘘がないんです。

それはつまり、バックグラウンドがしっかりしているということ。

それに『風呂』をテーマにした作品なんて見たことがない、非常に斬新です。

萌えとイケ面キャラばかりが並ぶ、マンネリ化の漫画界に新しい光が差し込んだ気がします。
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形式: コミック
「(風呂限定)」と連呼する帯に魅かれて購入。本屋からの帰り道、歩き読みしながらにやにや笑うアヤシイ人になってしまった。
話の内容はとにかく風呂。こんなミニマムなテーマでどんだけ引っ張れるのかと思ったが、一巻目は見事に逃げ切った。
パターンとしては古代ローマの風呂設計技師、ルシウスが現代の日本の風呂へタイムスリップし、着想を得てローマに帰る→設計した風呂大当たり、の一点張りなのだが、風呂のバリエーションが豊かで飽きさせない。
また、現代日本で様々なものを口にしては(湯につかってるじっちゃんばっちゃんがごちそうしてくれる)いちいちオーバーに「うまいっ!!」と反応するルシウスが可愛くてたまらない。
じっちゃんばっちゃんがまた実に良い人たちで、彼らを見ているだけでも気持ちが和む。
絵柄は上手いんだか下手なんだか、良く分からない。いや、表紙の絵も作者本人が描いたそうだから、ものすごく画力のある人なんだろうけど。中身はちょっとゆるゆるっとした描線で、それが却って漫画の雰囲気にあっている。
これ、家に帰ってからものすごく風呂で読みたくなって、長風呂して湯あたりする羽目に。風呂で読むのは危険かも?
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