地球のゴビ砂漠到着からずっとローダンは活躍なし。8巻で少しだけ活躍しましたが
これと言って見せ場だぞ!という部分がなかったのが残念。
あと、状態は申し分なかったのですが全体的にカビの臭いが強くて最後まで読むのが辛かったです。
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テラナーズ (ハヤカワ文庫SF) 新書 – 2018/2/20
Hubert Haensel
(原著),
フーバート ヘンゼル
(著),
長谷川 圭
(翻訳)
&
0
その他
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- 本の長さ270ページ
- 言語日本語
- 出版社早川書房
- 発売日2018/2/20
- ISBN-104150121699
- ISBN-13978-4150121693
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
ワシントンDCでのクレストの裁判は、アルコン人の知識を独占するために大統領が仕組んだ陰謀だった。ローダンたちは異能者と合流し、NASAのパウンダーらとクレスト奪還を開始する。だがクリフォードたち異能者一派もまたクレスト確保のため暗躍する。そして金星からは、怒りのトーラが同胞を救うため地球に迫り…クレストをめぐる争いの行方が、この星とローダンの理想の未来を決める!第1シーズン全8巻完結。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長谷川/圭
1970年生、高知大学人文学部独文独語学科卒、フリードリヒ・シラー大学イエナ哲学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年生、高知大学人文学部独文独語学科卒、フリードリヒ・シラー大学イエナ哲学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.4
星5つ中の3.4
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年4月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ローダンシリーズとしての冠は外した方が良い。
ローダンの知的な部分、ブルの粗野な(雑な)部分を強調したいのは判るが、あまりにもストーリーの展開がお粗末。
ヒーローモノとして書かれていると思うが、まったくヒーロー感無く、敵対勢力の力の強さと味方勢力の強さに差も無く、スペースオペラを期待した読者には欲求不満な作品。
自虐的な読者なら喜ぶかも知れないが、そんなモノはスペオペでは期待していない。
次は次はというワクワク感を持たせてくれる作品にして欲しい。
翻訳次第という気がするので、訳者の交代をお願いする。
ローダンの知的な部分、ブルの粗野な(雑な)部分を強調したいのは判るが、あまりにもストーリーの展開がお粗末。
ヒーローモノとして書かれていると思うが、まったくヒーロー感無く、敵対勢力の力の強さと味方勢力の強さに差も無く、スペースオペラを期待した読者には欲求不満な作品。
自虐的な読者なら喜ぶかも知れないが、そんなモノはスペオペでは期待していない。
次は次はというワクワク感を持たせてくれる作品にして欲しい。
翻訳次第という気がするので、訳者の交代をお願いする。
2018年3月22日に日本でレビュー済み
展開が二転三転するので読んでいて面白いのですが、ローダンの行動が後手後手に回ってローダンらしさがいまいち感じられずフラストレーションが溜まる話でもありました。
最後はこれで終わり?という感じでした。
ただ、今まで別のグループとして個々に動いていた人々がやっとローダンの元に集まって一安心できたのは良かったです。
結構やきもきして読んでいたので。
結集したローダン達がこれからどう反抗に移るか、次期シリーズを楽しみに待つことにします。
最後はこれで終わり?という感じでした。
ただ、今まで別のグループとして個々に動いていた人々がやっとローダンの元に集まって一安心できたのは良かったです。
結構やきもきして読んでいたので。
結集したローダン達がこれからどう反抗に移るか、次期シリーズを楽しみに待つことにします。









