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テコンダー朴2 コミックス – 2017/1/20

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商品の説明

内容紹介

許すな! 世界最高民族(韓国人)への卑劣なヘイトスピーチ!! 最強格闘技テコンドーで劣等民族チョッパリ(日本人野郎)を撃て!!
人権派格闘技漫画の金字塔! 日本人野郎は我ら大韓民族に謝罪しろ!
韓国国会(2016年9月10日)でも絶賛された人権啓発バトル漫画、待望の第2巻!

著者からのコメント
思い知るがいい日本の罪の深さを、そして我ら大韓民族の偉大な歴史を!
劣等民族チョッパリ(日本人野郎)は、強制連行被害者である在日韓国・朝鮮人に謝罪しろ!

出版社からのコメント
この作品はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。作中で語られる日本や韓国など各国の歴史や文化についての描写は、作者の主観的な独自の歴史認識に基づくものであり、客観的・学術的検証を受けたものではなく、実際の歴史的事実などとは一切関係ありません。
私たちが本書を出版いたしますのは、この作品の根底に流れる「日韓友好」「差別反対」「世界平和」などのテーマを広く社会に訴えることに意義があると考えたからです。読者のみなさまにも、この問題に対する理解をより深めていただければと考えております。


登録情報

  • コミック: 175ページ
  • 出版社: 青林堂 (2017/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479260575X
  • ISBN-13: 978-4792605759
  • 発売日: 2017/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 21.6 x 15.2 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 56件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Ryosuke トップ50レビュアー 投稿日 2017/1/27
形式: Kindle版
アメリカ合衆国 第16第大統領、エイブラハム・リンカーンは言いました。

「人類の、人類による、人類のための韓国」と。

2015年7月に発売された「テコンダー朴」は、歴史の資料として
貴重なばかりでなく、自己啓発書としても優秀で、全国のメンタル
クリニックには必ずと言っていいほど、この本が置いてあります。

患者はこれを読んで、「精神なんて病んでいる場合じゃない。我々日本人は
韓国のために生きてゆかねば」と、我にかえるのです。

しかし、いくら日本で良書指定を受けたと言っても、韓国ではそうでは
ありませんでした。2015年9月、この本が韓国の国会で取り上げられたのです。
そして韓国の外交担当の尹炳世からお叱りを受けました。「あまりにも当たり前の
事しか書いていない。我が国の偉大さをまるで表現し切れていないではないか」と。

その通りです。

俺は前作のレビューで「この本は入門書としてはいいが、韓国の偉大さを表現
しきれていない」と書きましたが、嫌な予感が当たってしまいました。

義憤に駆られた俺は、韓国の偉大さを再びここで伝えることにしました。
韓国の偉大さを伝え
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形式: コミック Amazonで購入
デコードの強さを歴史の重みを、過去が今に続き、今は伝説になる。
そうやって韓国という国は作られてきたのだ
この本を全ての国民に配布し日本の罪を知らしめるべきだ!
裸足のGENの様に全国の中学校へ、いや、本気にしそうだし高校くらいへ道徳の心を植え付けようw
無茶苦茶な理論、出鱈目な歴史、張りぼてのプライドを知ることでどうやって付き合うべきか?むしろ付き合わずにやり過ごすかを今一度考えるキッカケになるはずだから是非お子様に、『あんな風にならないで』の反面教育本として読んで欲しいですね
私は母の韓流DVDコレクションの隣に1,2巻を並べて飾って置きました
一巻を置いた日からコレクションが増えてませんがどうしたのでしょうか?
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投稿者 もなりえる トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/21
形式: コミック Amazonで購入
前作は「韓国人と在日は善人であり、その主張は全て正しい。日本人は全て悪党」という設定を徹底したシュールな世界の抱腹絶倒(要嫌韓知識)のギャグ漫画であった。
2作目となった今作は韓国人よりも在日に焦点を当てており、日本人の在日差別(ヘイトスピーチ、強制売春など)に真っ向から対立する主人公たちを描いている。
実はJAPANISMの連載で毎回読んでいたので、今回読んで新鮮味に欠けた。やはり連載で読むよりもまとめて読んだ方が面白いようである。

ところで今作は少し気になるところがあった。
「韓国人と在日は善人であり、その主張は全て正しい。日本人は全て悪党」という本作の根源となる思想がブレている箇所があるのである。

(1) ヘイトスピーチ団体の会長が嫌韓になった理由は、その会長がある在日朝鮮人から差別を受けたことが原因であり、悪党はその在日朝鮮人であることに間違いない。このことは「韓国人と在日は善人」という本書の趣旨に反している。

(2) 在日の女性(林里恵)が借金を返済するために日本人に売春を強制されたと主張する。しかし、それに対して主人公朴とタイ人ソムチャイが「それって強制売春なのか?」と疑問を持つのはこの漫画の「韓国人と在日の主張は全て正しい」という趣旨に反している。韓国人から見ても在日の主張
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形式: コミック
1巻完結のものだと思っていたので、続編にはあまり期待していませんでした。が、逆にそれが良かったのかも知れません。もう抱腹絶倒です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
日韓関係について
日帝の残虐さを韓国の偉大さをしれました(棒読み
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形式: コミック Amazonで購入
第1巻では、歴史問題を中心にいじり倒してましたが、
第2巻では、所謂ヘイトスピーチ問題や靖国爆破テロなど、時事ネタを中心にいじり倒し、
ネットで話題の人物や語録をモデルにしたネタがが盛りだくさんで、
第1巻と同様、終始笑いっぱなしでしたw。

個人的には、「チョッパリをどつき隊」の死闘と、戦いのたびにパワーアップして登場するチョッパリキラー(釘バット)が、
腹筋傷めるそうなくらい笑いました。

第3巻も期待してます!
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