ゲーム ブラックフライデーセール
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蒼魔灯 PlayStation the Best

プラットフォーム : PlayStation
4.6 5つ星のうち4.6 8個の評価

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登録情報

  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 14.6 x 12.4 x 1 cm; 18.14 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1999/12/9
  • ASIN ‏ : ‎ B00005OV7G
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 8個の評価

商品の説明

Amazonより

部屋に侵入してくる敵を、張りめぐらせたトラップで仕留めるアクション。自分から能動的に戦うのではなく、敵を待ち受けて倒すという逆転の発想から生まれた『影牢』に続く、シリーズの3作目にあたる。

フィールドである館の内部はすべて3Dで表現されており、プレイヤーは主人公レイナを操って館内をリアルタイムに移動し、天井・壁・床の3系統のトラップを仕掛け、起動させて侵入者を撃退していく。トラップの組み合わせバリエーションは約2000種類にも及び、複数のトラップを連続して当てることで敵に連続してダメージを与えることができる。また、トラップコンボの作成もパズル的な要素が強く、楽しめる。敵をおとしいれる快感と殺りくの後ろめたい喜びという、ちょっとアブない快感を味わえる個性的な作品だ。(片井美樹雄)

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カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
8グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2004年2月11日に日本でレビュー済み
前作「影牢」の新作。
プレイヤーは主人公レイナ(名前変更可)を操作し、襲い掛かる敵を天井・壁・床のトラップを使用し倒すというゲーム。
ゲーム進行は、ミッション制&ストーリー仕立てになっている。
敵に罠でダメージを与えると、ポイントが追加されこれが罠を作るお金となる。その際、トラップコンボ(罠を連続で当てる)で上手にトラップを使うと、得られるポイントも多くなる。
トラップは、岩系や爆発系といったベースに属性(火や雷)を併せて作る、前作とは異なる製作方法。他にも作り方は沢山あるが、実際プレイしてみて欲しい。
操作性も前作に比べ向上した。特に、前作にあったトラップ使用時の硬直がなくなり、走りながらのトラップ使用が可能になったのは嬉しい。
ゲームシステムは良いのだが、ストーリーの内容は前作よりも薄くなったように思える。マルチエンディング方式の各変化もあまり変わらない。
ストレス発散やトラップを極めるのも良いだろう。長く楽しめるソフトである。
ただし、人を殺すという行為に抵抗がある方はお勧めしない。だが、このソフトは少しギャグ要素が含まれているので、グロテスクではない。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年6月29日に日本でレビュー済み
発売シリーズ順に並べると
・刻命館
・影牢
・蒼魔灯
・影牢2
となります。
影牢を買った人ならば、とりあえずやってみましょう。
難易度は、影牢より上だと思います。

ただ、個人的には影牢の方がストレス解消になるので良かった。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2002年2月5日に日本でレビュー済み
メタルギア、天誅等隠密ゲームのドキドキ感が大好きなのですが、このゲームは隠密ではないけどドキドキ感が充分味わえます。何故かと言われると・・・このゲームの主人公は天誅等とは違って敵と対峙したとき圧倒的に弱い存在であることが原因だと思います。直接敵をやっつけることはできないため、罠を仕掛けてない状態で近づいてこられると逃げることしか出来ないのです。ただ、その分罠のレパートリーが凄い!自分が思ったように仕掛けた罠に敵がはまっていく様を見るのは本当に快感です。個人的にはメガヨーヨー(天)、イビルキック(壁)、コールドバキューム(床)の仕掛けを好んで使ってました。正直私の中ではBEST3に入るゲームです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年1月7日に日本でレビュー済み
俗に罠ゲーと呼ばれるこのゲーム。
この会社が開発された独自のシステムであろうと思われる(私はこれ以外で初期に開発された同様のゲームを知らない為)。
罠を仕掛けて人を殺す。
とっても単純で解りやすいゲームです。
なので一つ言うことがあるとすれば「いやだー、残酷だわ」と思う人は絶対にやらないで欲しい、ということ。
興味を持った方は是非やってみていただきたい。
ストーリーやキャラクター設定等も結構キチンと成されていて、しっかり見てみると面白い。
特に、敵の設定は見もの。毎回襲ってくる敵の紹介が出るのでチェックしてみると良い。
他にもクリアした後にもらえる特殊なトラップも明らかにお笑いネタ的トラップだったり、残酷な割にはコミカルさなど交えられていてバランスがいい。
襲い掛かってくる敵も時には阿呆な動きをする者も居るのだが殆どは敏腕で凄く怖い。強い敵なんかはシャーっと走って襲い掛かってきて怖すぎて自分は心拍音が上がってしまうのだが・・・・。
罠ゲーという新たなジャンルを知らない方は是非試して欲しい。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年8月25日に日本でレビュー済み
続編とはいえ全くストーリーに関連はない。今作は、主人公がどちらかといえば「正義」という立場に立って敵を倒していくので、前回の「善人だろうが、女子供だろうが、無表情で殺戮していく」という主人公からするとちょっとインパクトが弱い、かな。
私は前作が好きだった(いまだに時々引っ張り出して遊ぶ)。
もっとも、後発なのでトラップは格段に進歩している。しかし、「トラップは2000種類を超え・・・」というのはかなり嘘。要するに各トラップに威力のレベルが4つほどあり、レベルが変わると同じトラップでも別、と数えると確かに多いが、実際にはそれほど多いわけではない。
エキスパートモード(ストーリーが無く、1つのステージを与えられた条件でクリアしていくモード)はいいと思うが、ちょっと条件が厳しくて私は挫折してしまった。
主人公が残念ながらやられた時の「死に台詞」も何種類かあって、なかなか楽しい。やられるのは悔しいが。
敵がワープしていきなり背後に来るのは不条理だが、緊張感があっていいかも。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2002年8月12日に日本でレビュー済み
侵入者に罠を仕掛けてたおしていきましょう。
何よりおもしろいのはやはり自分独自のコンボを決めることでしょう。
しかもコンボをすればするほど罠を改造できるポイントがアップして、
より強力な罠に改造できます。
どんどんコンボにかけて侵入者を倒しましょう。
ですがやってるうちは少し心が暗くなりがちです。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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