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テイルズ・ドント・テル・デムセルヴズ

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2007/5/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 48 分
  • ASIN: B000OZ2GTE
  • JAN: 4943674072132
  • その他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. イントゥ・オブリヴィオン(リユニオン)
  2. グレイト・ワイド・オープン
  3. ザ・ダイアリー
  4. オン・ア・ワイアー
  5. レイズ・ザ・セイル
  6. オープン・ウォーター
  7. アウト・オブ・リーチ
  8. ワン・フォー・ザ・ロード
  9. ウォーク・アウエイ
  10. スウィーテスト・ウェーヴ
  11. (Bonus. Track)

商品の説明

内容紹介

★エモーショナルなメロディに胸が熱くなる・・・UKロック界期待のニュー・ヒーロー、フューネラル・フォー・フレンドの約2年振りとなるサード・アルバム。

【日本盤ボーナス・トラック収録予定】

●プロデューサーには、超大物のギル・ノートンを起用!(フー・ファイターズ、フィーダー、ピクシーズ、ベン・クエラーetc.のプロデュースを手掛け、最近では2007年4月発売のマキシモ・パークの最新2ndアルバム『Our Earthly Pleasures』もプロデュース)

<メンバー>
Matt Davies(マット・デイヴィス): Vocals
Kris Roberts(クリス・ロバーツ): Guitars
Darren Smith(ダレン・スミス): Guitars
Gareth Davies(ギャレス・デイヴィス): Bass
Ryan Richards(ライアン・リチャーズ): Drums

【アーティストについて】
・1stアルバム『カジュアリー・ドレスド&ディープ・イン・カンヴァセーション』(2004) WPCR-11799
・2ndアルバム『アワーズ』(2005)WPCR-12062/『アワーズ リミテッド・エディション』(2006)WPCR-12295

・イギリスはサウス・ウェールズ出身の5人組。02年、インディー・レーベルよりデビューEP「BETWEEN ORDER AND MODEL」発表後、多くのメジャー・レーベルから契約のオファーが殺到し、ワーナー・グループと契約。03年、シングル「ジュナウ」のヒットを機に、数々の音楽雑誌に取り上げられるようになり、中でも英ケラング!誌はアルバム・リリース前の新人にもかかわらず、表紙に異例の大抜擢。その一方で、フィンチ、ロストプロフェッツらのサポートを務めつつ、精力的にライヴ活動を展開。着実にファン・ベースを築き、03年夏にはレディング、リーズといったイギリスを代表するフェスティバルにも出演。そして、03年8月に開催されたケラング・アウォーズでは超話題のあのザ・ダークネスを押さえ、BEST BRITISH NEWCOMERを受賞。

・本国イギリスでは03年10月にデビュー・アルバム『カジュアリー・ドレスド&ディープ・イン・カンヴァセーション』で、全英アルバム・チャート12位でデビュー。アルバム発表後は、あのアイアン・メイデンのUK、およびヨーロッパ・ツアーのサポートにも大抜擢された。

・2004年春にはMAGIC ROCK OUT出演のため、初来日。その後、リンキン・パークのプロジェクト、レヴォリューション・ツアーに参加するなど、積極的に全米ツアーも行なった。秋には初の単独公演も大成功を収める。

・2005年には、デフ・トーンズの一連の作品を手掛けたアメリカの鬼才、テリー・デイトをプロデュースに迎え、2ndアルバム『アワーズ』をリリース。2005年秋にはロック・フェス『Taste of Chaos Tour』出演で3度目の来日を果たし、翌2006年4月にはまたもや、単独来日公演を成功させる。

・そして2007年、遂に3rdアルバムを完成。既に2月からは、全世界のファン向けへ、「ニューアルバムを少し味わってもらおうと思ったんだ。」という意図で、Out Of Reach という新曲をネットにて無料配信中。期待は高まるばかりである。

メディア掲載レビューほか

エモーショナルなメロディに胸が熱くなる、サウス・ウェールズ出身の5人組、フューネラル・フォー・ア・フレンドのサード・アルバム。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
前作「Hours」のインタビューで「もうエモは卒業だ」というフロントマンMatt Davies氏の発言があったように、
もはやこのFuneral for a Friendというバンドをエモ、スクリーモバンドなどとして考えるのはナンセンスとしか思えません。
正直今作「Tales Don't Tell Themselves」でみせられる彼らの演奏はデビュー当時からの彼らの持ち味であるメロディーの良さと歌のうまさ、そうした要素がこれまた彼らのスタイルである80年代メタル/ハードロックばりのギターリフに見事に融合して今まで以上に洗練、完成させられた音を編み出しています。
すこし大げさかもしれませんが彼らは今後のUKのオルタナティブシーンを先導して行く存在にまで成長して行くのでは?と期待させられてなりません。
特に筆頭すべきは一曲目でもありシングルテイクもされている”Into Oblivion (Reunion)"、この曲の歌詞は本当に素晴らしい。
「音が」静かに空気のように聴くものの胸の底奥深くに沁み入り呼吸とともに映像とともに拡大して炸裂する。
まったく新感覚のロック、これが僕たちの時代のロック。本当にそんな風に思います。
それをエモと解釈してしまうか、素直にロックとして受け入れるか、それは全てのリスナーに与えられた選択肢では無いでしょうか。
今回のこのアルバムは全ロックミュージックリスナーに推薦させて頂きます。
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投稿者 chaz 投稿日 2007/5/30
形式: CD
方向転換をして、作風ががらりと言わずとも、かなり変わった今作では、好き嫌いが別れてしまうことが大いにあり得ると思います。私も最初に聴いた時には、少なからずのショックを受けていました。しかし、聞き込むほどに良さの出るCDであり、飽きのこない、非常に凝った作品だと今は思います。今までのエモーショナルでメタリックな面は減ったものの、メロディアスかつストーリー性のある作品で、FfaFの新しい一面を見れたのではないでしょうか。今後の更なる飛躍にも期待できると思います。
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形式: CD
メロディの美しさは健在です。
しかし前作や前々作、またそれ以前のEPの大ファンである僕の目から見れば
ただのエモコアになってしまった、ただそればかりです。
前々作からさらにパワーアップし、よりメタリックになった前作「HOURS」。
この流れを見る限り今作もメタリックなリフに疾走感のある曲で攻めてくると思っていたのに…
スクリームをしている曲も一曲もないし、なんだか「FUNERAL for a FRIENDじゃなくなった」ような気がします。
ただ作品として聞けば良いエモなのですが…とりあえず聞き込みが必要なアルバムかもしれません。
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形式: CD
と、思わず口走ってしまいました。

メロディの良さは健在なのですが、いかんせん疾走感がほとんどありません。

そして前作までは薄れつつも残っていたスクリームも、今回は皆無です。

なんか、フツーのありきたりなエモ・ロックになってしまいました・・・。

もちろんこれが好きな方もいるでしょうし、とても駄作だとは言えない出来です。

ですが、前作の「Hours」が自分の中でまれにみる良作で、そこからのパワーアップ

をかなり期待していた新作だっただけに、おもいっきり肩透かしをくらったカンジ

だったので、厳しい評価にしてしまいました。

なにはともあれ、ファンの間では物議をかもす作品になりそうな予感です。

(と言いながらCDをケースの奥のほうへ・・・)
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