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ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス コミック – 2003/8/12

5つ星のうち 3.8 72件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

こことは違う別の世界にある国、玖楼国。そこである日、謎の遺跡が見つかる。玖楼国の姫・さくらがその遺跡に足を踏み入れた時、謎の光とともに、さくらの記憶が羽根に形を変えて様々な次元に飛び散ってしまう。さくらの幼なじみの少年・小狼はさくらを救うため、次元を超え羽根を探す旅へと出発する!!

「翼」を探す少年の旅が始まる!! 玖楼国に住む小狼とさくら。立場の違いを越え想いを通わせる二人だったが、突如現れた刺客によりさくらに異変が起こり、全ての記憶を失くしてしまう!――さくらを救う方法はただ一つ――『異世界に飛び散ったさくらの「羽根」を探し出すこと』


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2003/8/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063632776
  • ISBN-13: 978-4063632774
  • 発売日: 2003/8/12
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 72件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 仔乃美 投稿日 2004/6/7
形式: コミック
まず小狼やさくらがカードキャプターのときより顔付きが大人っぽくなっています。その他のキャラクターもだいぶ変わっています。設定は
さくら→クロウ国のお姫様 小狼→発掘家少年 
ストーリーは簡単に言えばさくらの記憶の羽が異国へと飛び去り、それを探すために小狼は次元の魔女に異国を渡れるようにと頼みます。丁度そのとき、日本国の姫<ともよ姫>に飛ばされてきた黒鋼と王から逃げる為にきた魔術師ファイがそれぞれの目的を元にきました。3人の共通点は異国へいく(帰る)ということで、その願いをかなえてもらうため
に大きな大きな対価を払います。小狼はさくらとの<関係性>を払います。つまり記憶が戻っても小狼のことは思い出せないのです・・・とりあえず3にんはモコナにつれられ阪神共和国にきます。そこで<巧断>というものに出会います
という感じですね。率直な感想でいうとまず絵が独特です。
あと作者が今まで書いた作品のキャラクターが沢山でてきます。
はたして小狼はさくらの記憶の羽を全部そろられるのでしょうか?そして二人の恋の行方は? 旅はまだ始まったばかりです
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形式: コミック
長年のCLAMPファンにとっては最高の作品といえるでしょう。
話題の通り、CLAMPのすべての作品のうちどこかで見たキャラクター達が次から次へと総出演ですから。懐かしの「聖伝」や「レイアース」のあのキャラやあのキャラが出てきますよ・・・(^^)
ただし・・純粋にツバサが初めて、CLAMPは知ってるけど1,2作品しか読んでいない・・という読者には訳が分からない雰囲気でしょう・・・。
ストーリー自体はまったくのオリジナルで、はじめて読んでも「ああ、そうなんだ」と納得なんですが、まさに「次から次へと」って感じで。新キャラが出たと思ったらまた新キャラ・・?と、冒険モノの漫画としてはイマイチつかみどころがないと思います。
さくらがヒロイン、小狼が主人公、という設定には私も惚れ込み!ましたが。小狼、超・かっこいいです・・・!
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形式: コミック Amazonで購入
(他の方のレビューと似た内容です…)

最近CPさくらを読み、懐かしさのあまり大人買いしました。当時は本誌で読んでいましたが、「東京」のあたりからの内容が全く思い出せず…。
大人になった今、昔よりは理解出来るだろうと思い、購入に踏み切りましたが、ラスト2、3巻あたりで頭がパンクしました。
昔から大好きな、さくらちゃんと小狼のため!!と、頑張って最後まで読みましたが、シリアスな内容が続いたのもあり、正直疲れました…。ですが、もっと読んで内容を理解したい!!という気持ちの方が大きいので満足しています。
私は、CLAMP作品はレイアースやCPさくら くらいしか知らず、ほとんどが初めてのキャラばかりでしたが、購入してよかったと思っています。
内容が本当に複雑なので☆3としたいところですが、小狼がかっこいいので☆4!笑
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/6
形式: コミック
 CLAMPによるCLAMP作品のパロディ。もしくは再構築。
 CLAMPファンにとっては、「あのキャラがあんな所に!」という楽しみや、「あっちでは悲劇的な展開だけど、こっちではこんな事に」といった、そのキャラクターのあり得たかもしれない未来が読めると言う点で楽しいかもしれない。
 反面、本作が初めての人にとってはよく分からない部分も出てくるだろう。また、純粋にストーリーを見てみると、特に面白い漫画とは思えない。(以前のCLAMP作品のように計算されたストーリーには思えない。あと、王道すぎる。)
 一応、メインキャラクターは『カードキャプターさくら』と『ツバサ』オリジナルキャラである。他は、CLAMP作品ほぼ全てを網羅していると言っても過言ではないだろう。(『学園特警デュカリオン』、『新・春香伝』、『不思議の国の美幸ちゃん』、『すき。だからすき』、『20面相にお願い!!』などはかなり読んでいる人じゃないと分からないと思う・・・。)
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形式: コミック
次元を超えて 時を超えて、
少年たちが羽をめぐる旅をしていくこの物語は、
僕たち現代人とよく似た感覚をうまく描写している。

地域ごとに違う雰囲気や光景とか、
その中にも存在する類似した人物とか、
この物語は、人と人との絆を失いがちな
今日のような状況を
実にファンタジックに描いている。

このファンタジーは決して
単なる妄想の世界にとどまらない。

様々な人間と出会える嬉しさと、
少しずつ身内の人間と薄れていく寂しさ。
この二つの主題を 実に少年向けに、
アクションやミステリーを交えて描いた
CLAMPの最高傑作だ。

  アマチュア戯曲作家 岡本ジュンイチ
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