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ツチノコ―幻の珍獣とされた日本固有の鎖蛇の記録 単行本 – 2004/5

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本が大東亜戦争の真っ只中、化学分野の研究員であった著者の祖父・木之倉佐之助(きのくらさのすけ)は一匹の蛇らしき不思議な生き物を手に入れた。木之倉がつけた観察日記を紐解くと、そのは虫類はあの伝説の動物ツチノコの姿形とあまりにそっくりだったのである。

内容(「MARC」データベースより)

大東亜戦争の真只中、化学分野の研究員であった僕の祖父・木之倉佐之助は一匹の蛇らしき不思議な生き物を手に入れた。木之倉がつけた観察日記を紐解くと、そのは虫類は、伝説の動物「ツチノコ」の姿形にそっくりで…!

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登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 碧天舎 (2004/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883466582
  • ISBN-13: 978-4883466580
  • 発売日: 2004/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,171,738位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これまでのUMA本は証言の寄せ集めがほとんどでしたがこれは違います。筆者は『野槌』と呼んでいる未確認動物の観察誌であり、他のUMA本よりもEvidenceLevelの高い内容といえるのではないでしょうか?しかも感心したのは野槌とツチノコを目撃証言などから客観的に比較しており、その相違点(例えばまぶたの有無、いびきの有無など)をしっかり考察している点です。野槌がツチノコと同じ動物かどうかは別としてここまで鮮明な写真や記録が本当であれば大々的に調査をするべきと本気で思ってしまう内容です。ただしボリュームが少なくもっと詳しく見たかったので星4つにしました。お勧めです!!!!
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形式: 単行本
著者の祖父が「未知のヘビ」を野槌と名づけて飼育観察した様子が
綴られています。
我々の知る「ツチノコ」とは形状もほとんど似通っており、
写真を見る限り「本物らしい」感じがします。
また、夜行性であることや、ほとんどを土中で過ごす性質なども、
ツチノコが発見されにくい一因かも・・・。
その観察の記録からは新たな発見がたくさんあります。
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形式: 単行本
この本は今までのツチノコ本とはまったく違うものである。
著者の祖父が偶然手に入れた「未知のヘビ」を一年間におよび、飼育、観察
した記録がベースになっており、ナント!生きている時の写真!!や
骨格標本の写真も掲載されているのである!(その真偽はともかく...)
また、著者の祖父のツチノコに対する学術的な考察も非常に好感がもてる。
本というより小冊子に近いがマニア、及び研究者は必見の資料と言えよう。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 ついに発見!しかし、本書を読み進むうちに、これまでのツチノコのイメージからは、かなり異なった印象を受けました。活動的で獰猛、昼行性という印象があったのに、観察記録によれば、大人しく夜行性で、もっぱら土中に潜んでいたそうです。形態以外は、まるで違いますね。著者が述べているように、伝承の中で変形して伝えられたのかも知れません。しかし、真実は、別種だったりして。
 “昼行性のツチノコ”の方は、捕獲されることなく、今後も我々を煙に巻き続けるのかも.....。
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