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ツイン・ピークス/ローラー・パーマー最期の7日間 デイヴィッド・リンチ リストア版 [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: シェリル・リー, レイ・ワイズ, カイル・マクラクラン, デヴィッド・ボウイ, キーファー・サザーランド
  • 監督: デイヴィッド・リンチ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2012/07/13
  • 時間: 135 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 35件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007T4BI88
  • JAN: 4988113745390
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 63,873位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

●数量限定豪華ケース付き!

異色の感動作&話題の衝撃作がリストア版で甦る!
鬼才デイヴィッド・リンチの傑作が待望の初ブルーレイ化!!
不動の人気を誇るTVシリーズ「ツイン・ピークス」の前日譚を描いた劇場版!





【ストーリー】
FBI特別捜査官チェット・デズモンドはテレサ・バンクスの殺害事件を調査中に謎の失踪を遂げる。それから1年後、町全体に巣くった邪悪な者達は学園の女王であるローラ・パーマーを標的にし始めていた。時を同じくして、事件の捜査を引き継いだ特別捜査官デイル・クーパーは、彼に備わった特別な才能、鋭い第六感を生かして深い謎を解明しようと決意する。


【Blu-ray特典映像】
●メイキング&インタビュー
●オリジナル予告


内容(「キネマ旬報社」データベースより)

一大ムーブメントを巻き起こしたTVドラマ『ツイン・ピークス』の劇場版。アメリカの片田舎、ツイン・ピークスにある川のほとりで地元の女子高生、ローラ・パーマーの死体が発見された。やがて彼女が過ごした最後の1週間が明らかになり…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
※複数商品のレビューが混在してしまっているけど、映像特典Discが付属しているのは
 2012年2012年7月13日に出たBDのみ。同日発売のDVDや以後発売されたものには
 映像特典Discは付属していないので注意。

この作品のDVDはまず最初にパイオニアLDCから発売された。
PALマスターという問題はあったけど、メイキングやインタビュー等が収録されていた。

次にパラマウントから発売されたDVDはPALマスターではなくなったけど
映像特典が一切収録されていなかった。

今回のBDはPALマスターではなく、映像特典も収録されている。
ただし、パイオニアLDC版DVDに収録されていた「劇場公開時メッセージビデオ」は
未収録。カイル・マクラクランの来日記者会見や日本のファンへのメッセージがあっただけに残念。
インタビューはレイ・ワイズ、シェリル・リー、モイラ・ケリー、メッチェン・アミックの4名。
このうちシェリル・リーとモイラ・ケリーはパイオニアLDC版DVDより長いものが収録されている。
メイキングはパイオニアLDC版DVDと同内容。
これらの映像特典は特典DISC(DVD)に収録されているけど、合計で約15分。
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投稿者 ゆういち VINE メンバー 投稿日 2007/12/8
形式: DVD Amazonで購入
TV版より先に観ると、TV版のメインストーリーであるローラ・パーマー殺人事件の
犯人が分かってしまうので、TV版より先には見ないで下さい。

TV版の後に観れば、より分かり易くなります。
ほとんど、TVとキャストが一緒です。
ドナだけ、TV版と違うので少しガッカリですが‥

この映画の前半は余計に分かりづらくしているかもしれませんが、
この話のテーマの一つである、あっちの世界について描写されています。

安くなったので、TV版を購入した方は是非。
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形式: DVD Amazonで購入
表ジャケット写真、英語タイトルは正確ですが、問題は その出演者、スタッフの名前 イレイザーヘッド関係者の印刷文字です。完全な印刷ミスです。 コレクターとしては正規のジャケットにして貰いたいです。※ 追記 発売元のコムストックグループさんに問い合わせしたところ、すでに購入された方は、修正版のジャケットと交換します。と言っていました。
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形式: Blu-ray
 とても悲惨で物悲しい物語です。
 ただ,映画を観るまえにテレビ版を観ておいた方がいいと思います。

 テレビ版ツインピークスや「ワイルド・アット・ハート」のブラックなユーモア,奇妙な登場人物,真っ赤なカーテンに囲まれた部屋など独特な雰囲気が特徴なデビッド・リンチ監督。
 その後「マルホランド・ドライブ 」「ロスト・ハイウェイ」といった大傑作を生み出し,どの作品も一度観ると,もう一度見直さずにはいられないほど吸引力を持つのですが,この映画版ツインピークスだけは,後味があまり良くないです。
 リンチ監督の作品は,観ている間なんだかよく分からないのだけれど目が離せない,結局最後まで観たが,やっぱり訳が分からない,けれどあれは一体何だったんだ,もう一度最初から観たい,と思わせるところがこの監督作品の魅力なのです。
 それゆえ,リンチ監督は,自作について多くを語りません。
 本作はテレビバージョンを補完する意味があるためか他の作品ほど訳が分からないというほどではなく,(当然最初からローラが殺害されることは分かっていますが)悲惨な結末を誰も止めることができないのです。それゆえ後味の悪さが目立ってしまいました。

 それでも随所にリンチ監督ならではのユーモアも観られます。特に前半部分は楽しいです。
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形式: DVD Amazonで購入
テレビ版にはまっていた当時、期待して映画館に向ったがガッカリした記憶があります。テレビ版の穴埋めにしか見えなかった。第一シエリル・リーがもう高校生に見えなくて。デビットリンチどうした? という感じではありますが、テレビ版と共に一気に見てみる価値はあります。
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形式: DVD
WOWOWが開局されてすぐの頃、この「ツインピークス」を見ていて、その不思議な世界に引き込まれたことを覚えている。製作監督があの「エレファントマン」、「ワイルド・アット・ハート」のデヴィッド・リンチである。ローラの死にまつわる人間たちと、その舞台であるツインピークスの町に何故か自分自身引き込まれていくのを感じた。ローラの死を単なる殺人事件としてではなく、その謎につつまれた背景とツインピークスの人間模様をリンチ独特の手法で映像化されていることがこの作品に引き込まれる要因ではないだろうか。そうなると自分自身今度は生前のローラがどんな人間だったのか知りたくて仕方がなくなっていた。テレビシリーズ終了後も何度もリピート放送され、ツインピークスブームを巻き起こした。そのたびに何故ローラが殺害されたのか?何故?何故?という強い気持ちにさせられた。ローラがどんな人間だったのか?想像を掻き立てられた。同じような気持ちになった視聴者が多かったように思う。劇場版「ツインピークス〜ローラ・パーマー最後の7日間」が公開されるというので、いてもたってもいられず劇場へ行った。編集の段階でかなりカットされたシーンがあったと聞いていたが、このシリーズを見ていた者にとっては納得できる作品に仕上がっていると思う。ただし、このシリーズを見ていない者には難解である。おそらくは3時間を優に超える作品であるべきものを編集の段階...続きを読む ›
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