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AKB48 チームPB・チームYJ 神保町決戦SPECIALムック (集英社ムック) ムック – 2010/7/9

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商品の説明

国民的アイドル”AKB48と集英社の2大青年誌「週刊プレイボーイ」「週刊ヤングジャンプ」がコラボした対決企画の総決算ムック。

各誌がそれぞれ、ネクストブレイクガール7人ずつを選抜した「チームPB(柏木由紀・宮澤佐江・高城亜樹・宮崎美穂・多田愛佳・仁藤萌乃・前田亜美)」「チームYJ(北原里英・河西智美・峯岸みなみ・倉持明日香・指原莉乃・仲川遥香・菊地あやか)」が、雑誌の垣根を超えて誌面のさまざまな企画で対決。

4月18日(日)の結果発表にて勝利したチームPBがサイパンでフレッシュな水着を披露するほか、チームYJの撮り下ろしグラビアももちろん収録。各誌で好評を博した対決企画や、秋元康氏がそれそれのチームのために書き下ろした「遠距離ポスター」「Choose me!」のPV密着収録などファン必見の多彩な内容。シール・ポスター付き。


登録情報

  • ムック: 95ページ
  • 出版社: 集英社 (2010/7/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4081020892
  • ISBN-13: 978-4081020898
  • 発売日: 2010/7/9
  • 商品パッケージの寸法: 29.6 x 20.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 298,972位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: ムック
 先日買った「AKB48総選挙!水着サプライズ発表」が良かったのと、個人的には一押しの宮崎美穂ちゃんが載っているのでこの本を購入しました。
 メンバーの水着姿もそこそこ載っているし、チームPBとチームYJの決戦の企画もかなり工夫しているなという印象を受けました。また普段AKB48の中心メンバーとして活躍している娘はあまりいません。そのためこれまであまり表に出なかった娘の実像を知ることができたという点も良かったと思います。
 しかしメンバーの水着目当てで購入した人にとってはやや物足りなさが残るのではないでしょうか。水着目当てで購入した人は対決企画の内容はあまり意味がないですし、チームYJの伊豆旅行の様子では水着は全くありません。
 個人的に好きなメンバーがいるか、あるいは対決企画に興味のある人は購入する価値があると思います。そうでない人にとっては迫力不足な印象を感じるかもしれません。
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形式: ムック
このMOOKの41頁に載っている峯岸みなみの言葉。
「AKB48ではなかなかフィーチャーされないメンバーが、こうやって曲を作って頂いたり、PVまで撮ることができて…すごく良い企画だったと思います。」
確かにそう思う。このメンバーのなかで先日の総選挙でメディア選抜組に入っていたのは全14人中3人だけだし、圏外だった娘さえいるんだからね。顔触れを見れば、チームYJよりチームPBの方が一般ウケするメンバーが揃っているので、こと勝負に関しては予想が付きやすかったのだが、その割には得点差が小さかったという印象だ。
このMOOKのよいところは、『YJ』『PB』両誌面で展開された対決企画やイベントの模様、出版社側担当者が語る企画の狙いなどが余さず載っていること。『PB』がアイドル性の高さを押し出したストレート勝負なら、『YJ』はメンバーのキャラを活かした変化球で対抗するといった色分けがよく分かって大変楽しい。雑誌連載当時はあまり興味がなく、よく読んでいなかったのが惜しまれるくらいだ。峯岸みなみなんか、写真集の出版では最も早い部類だったのに最近はちょっと活動が地味になってしまって残念だったけれど、やっぱりしゃべらせると抜群にうまいね。どうやったら自分がアピールできるのか、日頃からよく考えている証拠だろう。
大人数のグループなのでどうしてもスポットの当たる娘が
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投稿者 MAZIC_TV 殿堂入りレビュアー 投稿日 2010/7/16
形式: ムック
内容分からず思いっきりAKB48の話題性だけで、
買ってしまいました。すいません(笑)

内容は2つの雑誌が選抜した、
フレッシュメンバー同士のガチ対決の全貌を収録。

最近のAKBの企画モノ雑誌に比べ、
既に結果は出ており、確かに少々肩透かしな感もある。

そう考えると、
この雑誌の位置づけは、
断片的に雑誌で行っていた特集を、
まとめてみるというものだろう。

グラビアは確かに水着の割合は多めとまでは行かないが、
1ページ分に1人の割合で大きめに紹介している点は大きい。

アングルが単調でエロくないというレビューがあったが、
そもそも、この雑誌が新人応援みたいなコンセプトなんだし、
変にエロさを出してもマイナスでしょう。

そうなると、
300dpiで出力された水着写真は、
出版やネットなどにはまだ少ないとすると、
ファンならレアで必見という位置づけか。

客観的な雑誌としてみても、
前半に勝ちチーム、後半に負けチームを載せる構成も、
考えてみれば面白い作りか。

なので、お気に入り
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投稿者 KANNEI 投稿日 2010/8/13
形式: ムック
素人っぽくて可愛い女の子で一杯です

一年前にもAKBの水着写真集が他から発売され買ったので今年も欲しいと思い買いました。

一生のお宝になりそうです
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投稿者 しゅん。 投稿日 2010/8/3
形式: ムック
最高です!!!!
携帯につけるシールもあり、PV撮影の写真もあり買ってよかったです。
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形式: ムック Amazonで購入
この神保町決戦にどっぷりはまった自分としては、最高の一冊でした。
私はこの決戦によって両チームに3人いた好きなメンバーが両チームとも4人に増えてしまいました。

この本では、この決戦自体の企画から、名勝負のハイライト、さらに両チームの撮り下ろしグラビアと満載で確実に楽しめる内容。
推しメンがいたら即買モノですし、いなかったとしてもこの本を見ることで彼女らの魅力に触れ、ハッとすることでしょう。
マイナス面としては、ゆきりん(柏木由紀)がグラビア撮影時、本調子ではなかったかなと思える点と、ポスターの画質が明らかに他の紙面と比べ低い点です。
特にポスターはPB本誌の「遠距離ポスター」の出来がよかったのだから、もう少しがんばってくれよと思いました。

しかしそのようなマイナス面も、打ち消す一冊。
特にさっしーが誌面のあちこちで見せる、ありえない顔は特筆されるでしょう。

〜ゆきりんの誕生日に〜
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