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[東秀樹]のチームの目標を達成する!PDCA
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チームの目標を達成する!PDCA Kindle版

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紙の本の長さ: 231ページ チームの目標を達成する!PDCAと類似の本

商品の説明

内容紹介

仕事について一通りの経験と実績を積み、専門的知識もある人でも、リーダーとしてプロジェクトやチームを取りまとめる立場になると、これまでと違う能力が求められます。プロジェクトのプランを描いてメンバーをまとめ、実行し、成果をあげる能力です。それに必要な能力はカリスマ性でも人望でもなく、また、雄弁さでもありません。たった一つ、PDCAを回せるかどうかです。 PDCAとはPlan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Action(改善)のこと。ビジネスマンなら一度は聞いたことがある人も多い、マネジメント手法の一つですが、実際にきちんとできている人は少なく、計画を立てても途中で頓挫してしまったり、結局いつも通りの結果しか出せない人が多いのです。 というのも、一般的にはPDCAとは「P→D→C→Aを循環させるもの」とだけ考えられているからです。実はこれが落とし穴で、本当に大切な要素が抜け落ちています。だからPDCAをうまく回せないのです。本書では「本当のPDCA」をお教えします。

内容(「BOOK」データベースより)

リーダーがすべきことはたった一つ、PDCAを回すこと!カリスマ性や雄弁さがなくても、人も成果もついてくる!陥りがちな問題もズバリ解決!成果が出るPDCAには「コツ」がある!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 30892 KB
  • 紙の本の長さ: 218 ページ
  • 出版社: 新星出版社 (2013/12/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MQE9101
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/11/28
形式: 単行本
PDCAの落とし穴として、事前の調査が不十分、意見を整理できない、他部門への働きかけが足りない、経営資源の配置が不十分、撤退のルールがない、の5点を挙げ、PDCAをうまく進めるためには、「計画(P)」の前に「調査(R)」を行い、「実行(D)」の前に「インプリメンテーション(I)」を入れて、RPIDCAで実施するのが良い、と説明している本。

計画を立てようとするならそのための調査は不可欠。改善(アクション)には、改善の繰り返し、計画の見直し、抜本的な軌道修正の3つのタイプがある。インプリメーションには、計画の裏づけ、企画・製造・販売の三位一体がポイント。アイディアがまとまらないときは分類する。情報収集を行い、自社・お客様・競合の3つの側面から仮説を検証する。計画は、主計画、リソース計画、実行計画の順で作る。リーダーシップを発揮するコツ。「評価(C)」するときのポイントは時期と基準。改善のタイプを使い分ける。このようなことが書いてある。

あっさり読める。PDCAは概念は分かりやすいが、実施するとなると上手くいかないことがある。本書はこの著者の経験則に基づいて書かれてあり、RPIDCAという一種の変形型になっているところが特徴といえる。1冊目としてはもっと基本に忠実なものを選んだ上で、2冊目以降の選択肢とするのが適当な本といえるかもしれない。P
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形式: 単行本
PDCAが重要だと言われても、うまく物事が進まない方や計画そのものが不満で納得がいっていない方におすすめです。この本を選んだ理由は、簡単に読めそうだったので単純に選びましたが、こんなにうまくいく法則に気付かせていただける本だと思いませんでした。わかったつもりは、ほんと時間の無駄遣いですね!
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形式: 単行本
この本は、さらっと読んでしまいがちですが、自分の普段の仕事や日常での出来事と照らし合わせると、なるほど!と思うことがたくさんあります。PDCAの本はいろいろありますが、とてもリアリティのある内容になっていると思います。
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