現在在庫切れです。
この商品の再入荷予定は立っておりません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

チーズとうじ虫―― 16世紀の一粉挽屋の世界像 (始まりの本) (日本語) 単行本 – 2012/6/9

5つ星のうち4.5 8個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本 ¥2,600
単行本, 2012/6/9
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「では、なにがカオスを動かしているのか」「カオスはそれ自身で動くのです」異端審問記録ほか埋もれた資料を駆使しつつ民衆文化の深層にスリリングに迫った現代歴史学の名著。

著者について

カルロ・ギンズブルグ
Carlo Ginzburg
歴史家。1939年、イタリアのトリーノに生まれる。ピサ高等師範学校専修課程修了。ボローニャ大学・近世史講座教授、カリフォルニア大学ロスアンジェルス校教授を経てピサ高等師範学校教授。
著書『夜の合戦――16-17世紀の魔術と農耕信仰』(上村忠男訳、みすず書房1986[原著1966])『チーズとうじ虫――16世紀の一粉挽屋の世界像』(本書[1976])『神話・寓意・徴候』(竹山博英訳、せりか書房1988[1986])『闇の歴史――サバトの解読』(竹山博英訳、せりか書房1992[1989])『裁判官と歴史家』(上村忠男・堤康徳訳、平凡社1992[1991])『ピエロ・デッラ・フランチェスカの謎』(森尾総夫訳、みすず書房1998[1994])『ピノッキオの眼――距離についての九つの省察』(竹山博英訳、せりか書房2001[1998])『歴史・レトリック・立証』(上村忠男訳、みすず書房2001[1999])『歴史を逆なでに読む』(上村忠男訳、みすず書房2003)『糸と痕跡』(上村忠男訳、みすず書房2008[2006])ほか。

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
8 件のお客様によるグローバル評価
星5つ
69%
星4つ
15%
星3つ
16%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2017年12月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2004年12月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
38人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
ベスト500レビュアー
2019年11月8日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2018年5月9日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2012年8月21日に日本でレビュー済み
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2017年12月14日に日本でレビュー済み
2019年2月28日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2014年3月23日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告