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[岡嶋二人]のチョコレートゲーム 新装版 (講談社文庫)

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チョコレートゲーム 新装版 (講談社文庫) Kindle版

5つ星のうち3.8 20個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

名門秋川学園大付属中学3年A組の生徒が次々殺された。犯人とされたのは作家・近内の息子の省吾。なぜ事件は起きたのか?なぜ息子は何も言わなかったのか。そこに「チョコレートゲーム」という謎のゲームが浮かび上がる。中学生の生態と親の苦悩も見事に描かれた名作サスペンス。日本推理作家協会賞受賞作。 --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

著者について

徳山諄一(とくやま・じゅんいち 昭和18年生まれ)と井上泉(いのうえ・いずみ 昭和25年生まれ)の共作筆名。ともに東京都出身。昭和57年、『焦茶色のパステル』で第28回江戸川乱歩賞を受賞。昭和61年『チョコレートゲーム』で第39回日本推理作家協会賞を受賞。平成元年、『99%の誘拐』で第10回吉川英治文学新人賞を受賞。現在はコンビを解消し、それぞれ井上夢人、田奈純一の筆名で創作活動をしている。

--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00BJ09KE2
  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2013/1/16)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2013/1/16
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1673 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 271ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 20個の評価

著者について

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徳山諄一と井上泉(現・井上夢人)による共作作家。

1982年

「岡嶋二人」名義による『焦茶色のパステル』で第28回江戸川乱歩賞を受賞して作家デビュー。

1985年

『チョコレートゲーム』で第39回日本推理作家協会賞受賞。

1988年

『99%の誘拐』で第10回吉川英治文学新人賞を受賞。

1989年

『クラインの壺』発刊と同時に「岡嶋二人」を解散。

1992年

「井上夢人」名義の『ダレカガナカニイル…』でソロデビュー。 

上記が、恐ろしく簡単な略歴です。

 デビュー当初からミステリーを書いていましたし、ミステリー作家として分類されることが多いのですが、独立して「井上夢人」として書くようになってからは、純然たるミステリーは1本も書いていません。(でももちろん、「ミステリー作家」と呼んでくださったって、ちっとも構わないのです。ただ、「ミステリーが読みたくて買ったのに……」なんてことが起こるかもしれませんけど )

 ソロデビューをする以前は、「人さらいの岡嶋」などと呼ばれたりもして、誘拐物の小説が得意だったことになっているようですが、誘拐物──さほど多いわけでもありません。

「井上夢人」の名前で仕事をするようになってからは、コンピュータに強い作家などと呼ばれることもあるようですが、実際は好きでいじくっている程度ですから、そんなに強いわけじゃありません。小説の題材にしばしばコンピュータやネットが登場するので、そんなふうに思われているだけです。

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.8
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ベスト1000レビュアー
2013年2月9日に日本でレビュー済み
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