かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄 がカートに入りました
+ ¥ 0 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【中古品☆ケース、説明書あり☆動作確認済み】 ◇◆ケース、ディスク、説明書での出品です。その他付属品はありません。◆◇ 【商品詳細】《ケース》擦れ傷があります。 《ディスク》ディスク裏面は擦れ傷がありますが特に目立った大きな傷はなく、概ね良好です。 《説明書》比較的良好な状態です。【動作確認済み・アルコール清掃済み】 ※中古商品につき、擦れ傷、焼け、へこみ、パッケージ・ジャケットのヨレ、破れなどの痛み等がある場合もございますのでご了承ください。特別な記載がない限り、「限定」「初回」「付属品あり」などの表記があっても特典や内容物がない場合がございます。帯、ハガキ、チラシにつきましては原則付属致しません。またプロダクト、ダウンロードコードは中古品につき、使用できない場合もございますのでご注意ください(保証対象外)。土日祝は発送・メール対応が遅れる場合がございますのでご了承くださいませ※
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 4,980
通常配送無料 詳細
発売元: ネットショップ新品市場本店
カートに入れる
¥ 4,980
通常配送無料 詳細
発売元: ねっとMarket
カートに入れる
¥ 4,980
通常配送無料 詳細
発売元: SHOP S.O
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 3.5 149件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 7,344
価格: ¥ 4,980 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,364 (32%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、プナヘレが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
  • シュリンク、汚れ、皺少し有ります(当店画像参照)

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報


  • 注記:タイトルに記載のない限り、商品に封入されていない「外付け予約特典」は、お付けしておりません。画像や商品説明に特典の記載があった場合も同様に、タイトルに記載のない限り、「外付け予約特典」は、添付されませんのでご注意ください。なお、メーカーの意向により、特典内容が変更となる場合がありますので予めご了承願います。 また「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。

  • 注記:Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。 限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。


製品情報


よく一緒に購入されている商品

  • かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄
  • +
  • かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相
  • +
  • 弟切草 蘇生編
総額: ¥10,924
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • ASIN: B000065V6P
  • 発売日: 2002/7/18
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 149件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 5,223位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる

商品の説明

商品紹介

『かまいたちの夜』は1994年に他機種で80万本発売、その後1998年に"PlayStation"に移植され45万本、累計125万本のセールスを記録しています。超一流のクリエイター陣と"PlayStation 2"の融合により、まだ誰も体験したことのない次世代サウンドノベルが誕生しました。
●日本を代表する錚々たるクリエイター達が集結●
脚本監修/シナリオ執筆:前作からの我孫子武丸氏に加え、田中啓文氏、牧野修氏のミステリー作家陣OPムービー:武藤眞志氏「trf」・「安室奈美恵」・「矢井田瞳」他のPV監督美術監督:種田陽平氏「スワロウテイル」・「死国」・「冷静と情熱のあいだ」他の映画美術監督CG制作協力:庄野晴彦氏CG製作マルチメディアグランプリ通産大臣賞受賞 他テーマ曲作曲:東儀秀樹氏アルバム:「TOGISM2」/日本レコード大賞企画賞受賞 他BGM作曲:羽毛田丈史氏「鬼束ちひろ」プロデュース/映画「回路」音楽担当 他BGM作曲:パッパラー河合氏元「爆風スランプ」のギタリスト。「ポケットビスケッツ」プロデュース 他
●操作性をアップするさまざまな進化●
◎可変式フローチャート 進行具合でフローチャートの形状自体が変化し、分岐が予測できなくなります。◎オートセーブ機能 便利であると同時に、一回一回の選択肢の決断に、より緊張感が生まれます。◎2人用プレイシナリオ初登場 サウンドノベルシリーズ初の2人同時プレイ用のシナリオが登場します。

Amazonより

   スーパーファミコンとプレイステーションで発売され、累計125万本もの大ヒットを記録したサウンドノベル『かまいたちの夜』の続編。サウンドノベルとは、実写をベースにした映像と文章でつづる物語を主体に構成された、ゲーム版の小説のようなもの。物語の途中で選択肢が出現し、それを選択することでその後の展開が変化していくのが大きな特徴だ。

   今作の舞台は夏の海に浮かぶ孤島で、主人公は前作に引き続き、透と真里の2人。謎の人物から送られた孤島への招待状が事の発端となり、主人公たちは孤島という閉鎖された空間で、数々の謎の事件に巻き込まれていくことになる。前作に比べ、物語や分岐点などの全体的なボリュームがアップしているだけでなく、3Dのシルエットを使った人物表現など、演出面も各段にパワーアップしている。とくに実写とCGを融合させた映像表現は素晴らしいのひとことに尽きる。物語の随所にショートムービーが挟まれるようになったほか、従来では静止画でしかなかった背景までも動くようになるなど、その場面に流れる空気や臨場感が見事に表現されているのはまさに必見だ。

   また、脚本はもとより、今作では演出や映像面も各界で活躍するクリエイターが担当している点に注目。切れ味鋭い文章とスタイリッシュな映像美が生み出す、独特の世界観をぜひ味わってほしい。(松崎 豊)


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

前作は凄く好きだったんで期待が大きすぎたのかも知れないですがそれにしてもねぇ…
皆さん書かれているように恐怖って部分では大きく退化してしまった気がします。
前作はヒロイン以外は初対面だった分良い意味で疑心暗鬼な状態で
進められましたが今回は登場人物の大半が一度は顔を合わせている状態なので
「この人は犯人じゃないだろう」って信用で出来ちゃったのが痛かった。
犯人の意外性、トリックなども大きく退化しているように見えたし
今回は非常に残念でした。
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
前作のかまいたちの夜が本当に傑作だったので、購入してプレイしました。
実際プレイしてみて、期待を思い切り裏切られた、というのが素直な感想。
システム自体はフローチャート機能もついて、何度も繰り返しプレイするのに苦がなくていいですし、ストーリーも多種類あってやりごたえはあります。
しかし、ED数もやたら多く、しかもそれまでのストーリーの意味が全くなくなるEDが多い。グロテスクな描写や映像を見せられるの繰り返し。
メインのミステリーも前作とは全く違って現実にはあり得ないトリックで残念でした。
グロテスクなものを見ての怖さを感じる作品で、前作のような心理的に薄ら寒さを感じる作品ではありません。
ただ、前作の続編だと思わなければもう少し評価が高くなるかな、と言う感じです。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
SFC・PSとで大ヒットした『かまいたちの夜』の続編。
昔監獄として使われていた館で起こる連続殺人。
それは島に伝わるわらべ唄になぞらえられていた…といったストーリー。
僕がPS版をプレイした時に思った怖さ…、それは「次に狙われるのは僕かもしれない」という怖さでした。
しかし、今回の『かまいたちの夜2』はPS版にあった本来の怖さが無いように思いました。
ただ気持ちの悪い映像を見せて、それによって得られる怖さは、『かまいたちの夜』本来の怖さではないように思います。
そして何よりも残念だったのは"シナリオ"です。
サウンドノベルという以上、やはりシナリオはしっかりと作られていなければならないと思います。(ちなみに、前作のシナリオを担当された"我孫子武丸さん"は今作ではサブとして動いています。)
ただ、シルエットの人物が滑らかに動くところを見ると驚きますし、重要なSEもとても細かく録ってます。
そういう点では「さすがサウンドノベルの本舗!」と思いました。
今作を『かまいたちの夜』の続編ではなく、『監獄島のわらべ唄』として別物で出したのならもっと納得できたかもしれません。
あまりにも現実離れしたトリック、前作の扱い、シナリオ、グロさ…。
前作が大好きだっただけに、非常に残念です。
コメント 65人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 サウンドノベル史上屈指の名作であるかまいたちの夜の続編と言う
事でかなり期待して買ったのですが、いささか期待はずれでした。
 まず本編のわらべ唄編ですが、トリックに無理がありすぎです。
 真犯人の正体もかなり無理があります。
 サブシナリオも生理的嫌悪感をもよおす描写ばかりで、救いのない
結末を迎えるものが多すぎました。
 妄想編、斬殺編、最低です。
 底蟲村編、陰陽編、サイキック編、ハッキリ言って空しいです。
なんでこんなに救いのない結末がトゥルーエンドなんですか。
 面白かったのは官能篇と洞窟探検編くらいですね。どっちもグロい
描写がほとんどなく、安心して遊べました。
 映像と音楽がすばらしかっただけに、シナリオの不出来が非常に
残念ですね。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
悪くはないけど、イマイチ・・・
前作の設定を引き継いでいるのはいいんですけど、内容は強引すぎるような・・・
金田一少年が好きな人にはお薦めです。
あと別シナリオ達もボリュームはあるんですけど、似たような方向に偏りすぎてて、
個人的には好きなジャンルだったんですけど、駄目な人には、全然興味の沸かないものばかりだと・・・
スプラッター、サイコスリラーあたりが好きならいいと思います。
上の条件を満たしてない人は星1個減らしてください。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー