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[小川明彦, 阪井誠]のチケット駆動開発
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チケット駆動開発 Kindle版

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紙の本の長さ: 355ページ

商品の説明

内容紹介

TiDDと呼ばれるチケット駆動開発手法は、「国内の」「現場で」編み出され、実践のなかで確立されてきた大きな特徴をもっています。本書ではその経緯に深く関わりながら、多くの実践例や勉強会、講演などを経てチケット駆動開発の開拓をリードしてきた二人による、まさに定番、原典ともいえる一冊です。チケット駆動開発の基本や考え方から、Mantis、Trac、Redmineなど代表的なツールによる導入事例、高度な運用方法、FAQ/アンチパターン集、用語集まで、チケット駆動開発を知り尽くし実践するための全てが収まっています。 【対象読者層】ソフトウェアプロジェクト管理、特にアジャイルに感心の高いエンジニア全般(IT系に限りません)


※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。

内容(「BOOK」データベースより)

TiDDによる障害管理・構成管理の高度化・アジャイル開発・従来開発の洗練・実践的タスクマネジメントの技法。BTS・ITS・CIツール群を駆使したプロジェクト管理のノウハウ。豊富な事例に基づくプラクティス(FAQ/アンチパターン)集。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 22582 KB
  • 紙の本の長さ: 443 ページ
  • 出版社: 翔泳社; 1版 (2012/8/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00DIM65SS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
日本から世界に向けて発信しているIT技術は決して多くはありません。このチケット駆動開発はその数少ない日本発のIT技術に関する2冊目の書籍です。チケット駆動開発は、障害管理(バグトラッキング)の手順をプロジェクト全体に適用しようとする方法論です。表紙に書いてある「No Ticket,No Commit!」という言葉がすべてを表しています。この単純な言葉を守るためには様々な「現場の」工夫が必要です。それを丁寧に記述した本です。

私がこの本を読んでもっとも重要だと感じたのは次の2点です。

1.アダプタブル・ウォーターフォール開発(P.177)

著者はお二人とも大企業の技術者ですから、ウォーターフォール開発についての造詣が深いです。チケット開発をウォーターフォールに適用するためのアイデアをいくつか出されています。私のように30年間も基幹業務システムを創り続けてきたSEから見ると、XPだとかアジャイルだとかは私が若いころに当たり前だと思っていたことの先祖がえりという部分も多いものです(SCRUMは少し違います)。50人だとか100人だとかのプロジェクトはウォーターフォールでしかコントロール出来ません。そのウォーターフォールを、もしかすると進化させてくれる可能性のある方法論が久しぶりに出てきたように感じました。正直ここに書かれて
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形式: 大型本 Amazonで購入
チケット駆動開発の本自体がほとんど存在しなため、その意味では読んでも損はないと思います。
チケット駆動開発の歴史から実際に始めるまで、また実践方法や運用事例などが書いてあります。

ただしこの本を読んでも実際の業務で運用できるまでは至らないと考えたほうが良いです。
実際に運用してみると色々な問題点があったり、職種によっても運用方法が違います。
この本では2~3通りの使い方を提示して、細かい部分は使ってみて自分で考えろ的な感じです。
紹介している内容も細かい部分は抽象的で、本当に知りたい部分がまったく記載されていませんでした。
この程度の情報はインターネットで探せます。

チケット駆動開発の歴史が短くまだ確立していない手法だからだと思いますが、書籍として出版するのであれば著者の実践している手法を具体的に提示して欲しかったです。
(著者が実際にTiDDを色々な場面で使ったことがあるのかは知りません。)

また文章の構成が全くなっていません。
まるでインターネット上のブログでも見ているかごとく、起承転結もなく情報を寄せ集めて本にしましたという感じです。
ブログであれば目次やキーワードから次から次へと必要な情報にアクセスできますが、書籍だとそうはいきま
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