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チェーザレ 破壊の創造者(11)限定版 (プレミアムKC モーニング) コミックス – 2015/1/23

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商品の説明

内容紹介

枢機卿に就任したジョヴァンニは、ローマに入城。教皇インノケンティウス8世に拝謁するともに、次期教皇を狙うロドリーゴ・ボルジアをはじめとするボルジア派の枢機卿とも親しくする機会を得た。だが順調に思われたローマでの日々に父、ロレンツォの訃報がもたらされる。狼狽し悲嘆にくれるジョヴァンニ。一方ロレンツォの弔問に訪れたチェーザレにメディチ家の新当主、ピエロは三国同盟解消の意向を語るのだった。

枢機卿に就任したジョヴァンニは、ローマに入城。教皇インノケンティウス8世に拝謁するともに、次期教皇を狙うロドリーゴ・ボルジアをはじめとするボルジア派の枢機卿とも親しくする機会を得た。だが順調に思われたローマでの日々に父、ロレンツォの訃報がもたらされる。狼狽し悲嘆にくれるジョヴァンニ。一方ロレンツォの弔問に訪れたチェーザレにメディチ家の新当主、ピエロは三国同盟解消の意向を語るのだった。

著者について

惣領 冬実
1959年、大分県の観世流能楽師の家に生まれる。
82年、「別冊少女コミック」(小学館)にてデビュー。『おなじくらい愛』(85)で初連載を開始する。代表作に『ボーイフレンド』、『MARS』など。『ボーイフレンド』は第33回小学館漫画賞を受賞。2002年「モーニング」にて『ES ーEternal Sabbathー』を連載。 現在、「モーニング」にて、ルネッサンス期に活躍したイタリアの英雄、チェーザレ・ボルジアを描く『チェーザレ 破壊の創造者』を連載。新鋭ダンテ学者の原基晶を監修者に迎え、最も信憑性の高いとされているサチェルドーテ版のチェーザレ・ボルジア伝(本邦未訳)をはじめ、膨大な資料を精緻し生み出された全く新しいチェーザレ像や、当時の絵画を参考に、その美麗な線によって忠実に再現されたイタリアの街並みなどが話題を呼び、漫画としての面白さはもちろん、権威ある歴史学者からの評価も高い。
著者公式サイト「惣領冬実@web」
http://www006.upp.so-net.ne.jp/kotama/index2.html


登録情報

  • コミック: 220ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/1/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063622894
  • ISBN-13: 978-4063622898
  • 発売日: 2015/1/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 寧夢 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/1/29
形式: コミック
お高いとは思いましたが、限定版ゲット。

温かい雰囲気で終わった10巻と打って変わって冷たい風が吹き始めた11巻。
青春の日々はあっけなく、冷たい現実と直面する大人の世界に。
豪華王亡き後のフィレンツェの惨状を知っている現代の我々としては、
サヴォナローラがどのように動くか、ただただ不気味。

チェーザレを取り巻く状況、ボルジア家、メディチ家、ローマ、ミラノ、ピサ、
教皇の座とサンタンジェロの鍵を巡る攻防。
どれもこれも目が話せない中で、
兄譲りの芯の強さと舌鋒を振るったルクレツィアにニヤリとしてしまった私。
この時代、12歳は子どもではなく、大人。
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