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チェイス―消えそうな足跡をたどって 単行本 – 2005/3/25

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

「ぼくはくっきー」。キーボードを操り、人と言葉を交わす不思議な犬、クッキー。来路子は、謎を残していなくなった大郷を捜すため、クッキーを連れて追跡(Chase)をはじめるが…。


登録情報

  • 単行本: 242ページ
  • 出版社: ピラールプレス (2005/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861940001
  • ISBN-13: 978-4861940002
  • 発売日: 2005/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 2,772,786位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
キーボードを操り、人間の言葉を理解したりと…
まさに、マルチな才能溢れるコーギー犬「クッキー」!!
大好きなご主人さまを探すため、追跡を始めるのですが…
今更ながら、動物の一途な深い愛情と絆を痛感しました。
もう~ 賢くて可愛い「クッキー」にメロメロです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 このお話は、不思議な能力をもつ、コーギー犬の仔犬のお話。
 
 クッキー好きの大郷さんという男性が、友人からもらいうけたコーギー犬のオスの
仔犬につけた名前が「クッキー」。

 飼い主の大郷さんが勤める医科学研究所が火事になり、大郷さんが、謎を残して
行方不明に・・・

 クッキーが、大郷さんのところに来る少し前に、大郷さんと知り合いになった来路
子が、火災現場を見に来た。そのとき現場の中からクッキーがでてきた。
 クッキーは、来路子にところで生活をするようになった。

 クッキーは、人間の言葉を理解できる能力をもつ犬であり、特製のキーボードーを
あやつって言葉を交わし、来路子とともに大郷さんを探すことになった。
 
 大郷さんを探しているときに、クッキー自身が狙われて危険な目にもあったが、最
後は・・・・

 これ以上書いてしまうと これから読む方の楽しみを奪ってしまうので避けますが、
スリル感もあり、また、クッキーにも癒されます。

 犬好きの方にとっては、1度は読む価値のあるお薦めの1冊です。
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