ファミ通.comでも読んでいましたが、面白かったので電子書籍版も購入しました。
手に汗握る…というか背中に汗をかく漫画ですね。
自分がゲーム会社で働いていることもあってより一層楽しめている気がします。
第2部も期待しています
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チェイサーゲーム (1) Comic – September 13, 2019
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仕事ってやつを“ガチで共感”できる漫画!!
ファミ通.comで連載が始まるや否や “読むと(リアルすぎて)胃がキリキリする“と言われ、クリエイティブ業界を中心に波紋を呼んだ問題作!
読み進めていくと、「あれ…この漫画、仕事中の自分のこと描いている……」とさえ感じてしまう共感エピソードが満載。
<あらすじ>
「おっ俺がシニアに昇進!?」
ゲーム開発会社サイバーコネクトツーの3Dアニメクリエイター。新堂龍也30歳。入社9年目にして、中間管理職のプレイングマネージャーに昇進を果たす。しかし、龍也を待ち受けていたのは、仕事報告を嘘つく年上の部下。上田や、やる気はあるが仕事の遅い新人社員。久井田、合理的に仕事を進めることしか考えない魚川といった、ひと癖もふた癖もあるメンバーばかり。試練続きの毎日ではあるが、ユーザーの笑顔のため日々ゲームを作り続ける!!
―「それでも俺は――ゲームの力を信じたい
だって俺は―― ゲームクリエイターだから」
その他、単行本だけの描き下ろしエピソードとして、龍也のことをきびしく指導しつつも暖かく見守ってくれている上司。穴井の若いころを描いた漫画や、原作者によるコラムなども収録。
ファミ通.comで連載が始まるや否や “読むと(リアルすぎて)胃がキリキリする“と言われ、クリエイティブ業界を中心に波紋を呼んだ問題作!
読み進めていくと、「あれ…この漫画、仕事中の自分のこと描いている……」とさえ感じてしまう共感エピソードが満載。
<あらすじ>
「おっ俺がシニアに昇進!?」
ゲーム開発会社サイバーコネクトツーの3Dアニメクリエイター。新堂龍也30歳。入社9年目にして、中間管理職のプレイングマネージャーに昇進を果たす。しかし、龍也を待ち受けていたのは、仕事報告を嘘つく年上の部下。上田や、やる気はあるが仕事の遅い新人社員。久井田、合理的に仕事を進めることしか考えない魚川といった、ひと癖もふた癖もあるメンバーばかり。試練続きの毎日ではあるが、ユーザーの笑顔のため日々ゲームを作り続ける!!
―「それでも俺は――ゲームの力を信じたい
だって俺は―― ゲームクリエイターだから」
その他、単行本だけの描き下ろしエピソードとして、龍也のことをきびしく指導しつつも暖かく見守ってくれている上司。穴井の若いころを描いた漫画や、原作者によるコラムなども収録。
- Print length216 pages
- LanguageJapanese
- PublisherKADOKAWA
- Publication dateSeptember 13, 2019
- Dimensions5.04 x 0.71 x 7.17 inches
- ISBN-10404733426X
- ISBN-13978-4047334267
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Product description
About the Author
●松島 幸太朗:株式会社サイバーコネクトツー所属の漫画家/過去の主な作品『ショー☆バン(森高夕次 原作)』、『ストライプブルー(森高夕次 原作)』、『永遠の一手(伊藤智義 原作)』
●松山 洋:株式会社サイバーコネクトツー代表取締役/ゲームクリエイター/代表作『.hack』シリーズ、『NARUTO-ナルト- ナルティメット』シリーズ、『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』/著書『エンターテインメントという薬』、『熱狂する現場の作り方』
●松山 洋:株式会社サイバーコネクトツー代表取締役/ゲームクリエイター/代表作『.hack』シリーズ、『NARUTO-ナルト- ナルティメット』シリーズ、『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』/著書『エンターテインメントという薬』、『熱狂する現場の作り方』
Product Details
- Publisher : KADOKAWA (September 13, 2019)
- Publication date : September 13, 2019
- Language : Japanese
- Comic : 216 pages
- ISBN-10 : 404733426X
- ISBN-13 : 978-4047334267
- Dimensions : 5.04 x 0.71 x 7.17 inches
- Amazon Bestseller: #179,154 in Graphic Novels (Japanese Books)
- Customer Reviews:
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Reviewed in Japan on September 13, 2019
Verified Purchase
Reviewed in Japan on March 3, 2020
Verified Purchase
ゲーム業界の教科書
Reviewed in Japan on September 30, 2022
Verified Purchase
物語は仕事もので王道、絵は今風でなおかつ演出がモチーフのわかる感じ。ミックス具合が絶妙で楽しかった。ドラマになるのも納得。
Reviewed in Japan on May 24, 2023
面白くするために誇張はあるにせよ、業界裏話がキャラクター背景やストーリーに冗長に感じない程度に絡んでいて面白かった。
自分自身、ゲーム業界の端で主人公と同じくプレイングマネージャーという仕事をしているけれど、業界歴が浅くちょっと畑も違うので、純粋に参考になるエピソードもある。
自分より給料の高いのに納期を守れない人の尻拭いをし当人は上の空、自分の制作を進められない、残業もつけられない、それが当然、のようなモヤモヤ感を重ねたり。
※「助けて」とかいう以前に、アサイン段階で明らかに人員も納期も足りず、いよいよヤバくなって余裕のあるチームから手を借りたくとも渋られることがよくあります。
ところで、これまでの仕事に進行管理やチームマネジメントの仕事が乗るのに、手当2千円は月額だったら割に合わなすぎですよ!
進行管理やマネジメントだけやってる人はどうなっちゃうんですか。月額だったら漫画の中だけの設定でありますように。
そういえばこの漫画の原作者でサイバーコネクトツー代表の松山さんのセミナーに参加したことがあるのだけれど、笑顔でも人を品定めしてるように見える印象があるというか…もちろん活躍していくのは好奇心、向上心、根性、色々なハングリー精神を持っている人で、自ら持つべきものなのですが、参加者なんて社員ではないし顔も知らない人も多いので言われなくても持ってる人だっているはずでも、松山さん側からの圧が強いというか、人を深く知る前に単なるジェネレーションギャップで判断されている感というか…。
個人にとって会社は取引先ですから、自分の能力や成果を提供することで報酬を得られるというのは当たり前ですが、あまりに相場とかけ離れた報酬でそれ以上の能力や成果を要求するのはいかがなものかと。
漫画の端々からもそれが感じられるところ(漫画の中の松山さんのキャラからということではない)があって、社風もそういう感じなのかな~とか思いながら読みました。
イヤ、批判ではなく評価通り面白いですよ。
義務を果たさず権利ばかり主張し、新人の頃に受けた投資を顧みず、現状に甘んじようとする不良債権のような人がいるのも確か。技術力よりコミュニケーション力?いやいや両方を兼ね備えた人だけがいいわというわけにもいかない。現場を知らない管理職は無能?舵取りというのは難しいですね。
すべての人の心が常時円満に行く仕事なんてない!
最後に、漫画やゲームに限らず、好きな作品では役者なども含めて制作側の人格や思いを認知せず100%自分の解釈で楽しみたいので「勉強のための教材」はあまり好みではない作品を選択するべきだなと再認識しました。
自分自身、ゲーム業界の端で主人公と同じくプレイングマネージャーという仕事をしているけれど、業界歴が浅くちょっと畑も違うので、純粋に参考になるエピソードもある。
自分より給料の高いのに納期を守れない人の尻拭いをし当人は上の空、自分の制作を進められない、残業もつけられない、それが当然、のようなモヤモヤ感を重ねたり。
※「助けて」とかいう以前に、アサイン段階で明らかに人員も納期も足りず、いよいよヤバくなって余裕のあるチームから手を借りたくとも渋られることがよくあります。
ところで、これまでの仕事に進行管理やチームマネジメントの仕事が乗るのに、手当2千円は月額だったら割に合わなすぎですよ!
進行管理やマネジメントだけやってる人はどうなっちゃうんですか。月額だったら漫画の中だけの設定でありますように。
そういえばこの漫画の原作者でサイバーコネクトツー代表の松山さんのセミナーに参加したことがあるのだけれど、笑顔でも人を品定めしてるように見える印象があるというか…もちろん活躍していくのは好奇心、向上心、根性、色々なハングリー精神を持っている人で、自ら持つべきものなのですが、参加者なんて社員ではないし顔も知らない人も多いので言われなくても持ってる人だっているはずでも、松山さん側からの圧が強いというか、人を深く知る前に単なるジェネレーションギャップで判断されている感というか…。
個人にとって会社は取引先ですから、自分の能力や成果を提供することで報酬を得られるというのは当たり前ですが、あまりに相場とかけ離れた報酬でそれ以上の能力や成果を要求するのはいかがなものかと。
漫画の端々からもそれが感じられるところ(漫画の中の松山さんのキャラからということではない)があって、社風もそういう感じなのかな~とか思いながら読みました。
イヤ、批判ではなく評価通り面白いですよ。
義務を果たさず権利ばかり主張し、新人の頃に受けた投資を顧みず、現状に甘んじようとする不良債権のような人がいるのも確か。技術力よりコミュニケーション力?いやいや両方を兼ね備えた人だけがいいわというわけにもいかない。現場を知らない管理職は無能?舵取りというのは難しいですね。
すべての人の心が常時円満に行く仕事なんてない!
最後に、漫画やゲームに限らず、好きな作品では役者なども含めて制作側の人格や思いを認知せず100%自分の解釈で楽しみたいので「勉強のための教材」はあまり好みではない作品を選択するべきだなと再認識しました。
Reviewed in Japan on December 16, 2020
Verified Purchase
ゲームを製作する会社を舞台に、そこで働く人々の内部事情だったり人間関係のトラブル、仕事のトラブルなどが描かれた作品です。
この業界で働いていた人間だったり、興味がある人には面白さがあるのかもしれませんが、お仕事漫画としても読んでワクワクしたり楽しくなるような要素はあまりありません。
どちらかといえば、美化されずややブラック企業気味の内部事情をせきららに見せられているような感覚になります。フィクションですが、架空の会社にはモデルとしている現実の会社があるようでその辺に興味を抱く人もいるのかもしれませんが、絵の感じも正直読みづらくて個人的にはあまり面白さは感じませんでした、単純に好みの問題だと思います。
この業界で働いていた人間だったり、興味がある人には面白さがあるのかもしれませんが、お仕事漫画としても読んでワクワクしたり楽しくなるような要素はあまりありません。
どちらかといえば、美化されずややブラック企業気味の内部事情をせきららに見せられているような感覚になります。フィクションですが、架空の会社にはモデルとしている現実の会社があるようでその辺に興味を抱く人もいるのかもしれませんが、絵の感じも正直読みづらくて個人的にはあまり面白さは感じませんでした、単純に好みの問題だと思います。
Reviewed in Japan on December 7, 2019
本作はゲーム業界というより日本の中小企業の闇を見ている気持ちになりました。
実際この本のモデルとなっている会社を気になり調べてみると本以上に辛辣なことが書かれており、あまり良い印象を受けませんでした。(恐らく退社した人間が書いたサイト情報なので誇張的ではあるのでしょうが…)
そうした目で見た時に本作はどうしてもやりがい搾取のような中小企業の闇のようなものを感じてしまいました。
進行管理の手当てが千円から1万円って…特に教育もなしにいきなり放り投げるの?とか…「お前ツラ貸せ」とか…これを「リアルなゲーム会社漫画」と言われたらゲーム業界に夢を持てと言う方が無理でしょう。
正直こういう感じでゲームが作られてると思うとゲーム買う気持ちが萎えます。
ただ他の方のレビュー(ゲーム業界の方のようなレビューが多い気がしますが)では絶賛されているので恐らく私の好みに合わなかっただけなんだろうと思いました。
ただどこか宗教地味た、ひと昔前の中小企業のような闇を感じてしまいました。
実際この本のモデルとなっている会社を気になり調べてみると本以上に辛辣なことが書かれており、あまり良い印象を受けませんでした。(恐らく退社した人間が書いたサイト情報なので誇張的ではあるのでしょうが…)
そうした目で見た時に本作はどうしてもやりがい搾取のような中小企業の闇のようなものを感じてしまいました。
進行管理の手当てが千円から1万円って…特に教育もなしにいきなり放り投げるの?とか…「お前ツラ貸せ」とか…これを「リアルなゲーム会社漫画」と言われたらゲーム業界に夢を持てと言う方が無理でしょう。
正直こういう感じでゲームが作られてると思うとゲーム買う気持ちが萎えます。
ただ他の方のレビュー(ゲーム業界の方のようなレビューが多い気がしますが)では絶賛されているので恐らく私の好みに合わなかっただけなんだろうと思いました。
ただどこか宗教地味た、ひと昔前の中小企業のような闇を感じてしまいました。
Reviewed in Japan on September 20, 2019
Verified Purchase
この漫画はサイバーコネクトツーという会社で実際に起きたことを元にしたものだ。丁寧な作画、リアリテリティを追求するために外部企業に許可を取って実在するサービスやソフトが出てくる。結果何が起こるかというと、リアルすぎる話題展開にこちらの胃が痛くなる。どうしても、ゲーム業界で起きる問題と向き合う展開になるので。
胃が痛くなるだけならさすがに読む気にはならないのだけど、この漫画にはどの問題にも一定の回答が描かれる。それは、安易なものではなくどうにか戦い続けるための答えだ。これも見ようによっては胃が痛くなる。
じゃあ、そんな胃が痛くなる漫画楽しくないかと言われるとそんなことはない。正直読んだあとは少し疲れるけど、嫌な疲れではなく一仕事したようなそんな疲労感がある感じ。そして、ちゃんと得るものがあったと思えるそういう作品だ。
胃が痛くなるだけならさすがに読む気にはならないのだけど、この漫画にはどの問題にも一定の回答が描かれる。それは、安易なものではなくどうにか戦い続けるための答えだ。これも見ようによっては胃が痛くなる。
じゃあ、そんな胃が痛くなる漫画楽しくないかと言われるとそんなことはない。正直読んだあとは少し疲れるけど、嫌な疲れではなく一仕事したようなそんな疲労感がある感じ。そして、ちゃんと得るものがあったと思えるそういう作品だ。
Reviewed in Japan on September 19, 2022
Verified Purchase
制作系会社漫画に暴力ヤンキー展開はいらない。
興醒めにも程がある。
暴力展開後に「雨降って地固まる」的な流れになるのも不快。
普通に犯罪でしょが。
興醒めにも程がある。
暴力展開後に「雨降って地固まる」的な流れになるのも不快。
普通に犯罪でしょが。







