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ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し トニー&さおり一家の海外生活ルポ 単行本 – 2014/7/18

5つ星のうち 3.4 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

300万部突破の大人気シリーズ、待望の最新刊!
コミックエッセイを代表するタイトル
『ダーリンは外国人』、6年ぶりの新刊です。
ベルリンに引越ししたいきさつや暮らしぶりを オールカラーで楽しめます!
愛息トニーニョの小学校進学を機に、 ベルリンに引越ししたさおり&トニー。
今度はさおり自身も「外国人」として 暮らすことになりました。
不動産屋が見当たらないベルリンでのお部屋探し、 スーパーでのお買い物、日曜日の過ごし方、 トニーニョの学校生活などなど、 驚きと発見満載の日々をレポートします!

内容(「BOOK」データベースより)

息子トニーニョの小学校進学を機に、ベルリンへ引越ししたトニーとさおり。不動産屋が見当たらないベルリンで必死のお部屋探し、トニーのドイツ語学習法、のんびり日曜日の過ごし方、トニーニョの学校生活、エコ大国と言われているドイツのゴミ事情、日本を離れて思うことあれこれ…。今回はさおりも「外国人」になって、発見満載のレポートをお届けします!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: KADOKAWA/メディアファクトリー (2014/7/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040669290
  • ISBN-13: 978-4040669298
  • 発売日: 2014/7/18
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 188,836位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
アマゾンの評価が四つ星だったので、購入しました。
ダーリンは外国人の最初のこころは抱腹絶倒って感じ、
何度も読み返しました。本当に面白かったです。
以前のものはトニーさんが日本語ネイティブでない視点から
色々なことを教えてくれるので、
それが新しくて面白かったです。
ドイツという新しい切り口と
旅行記じゃなく住んでみて
ということだったので
今回、購入しましたが
一度も笑えませんでした。悪くはないと思いますが、
図書館とかでかりればよかったかなと思います。
普通です。
だから星は3つにしました。4つではないかも。
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投稿者 本好き 投稿日 2015/2/17
形式: 単行本
初期のころは笑えたのに、今はお互いけなしあい。
愛がなくなったのか、笑えない。
しかも子どもが親に振り回されてかわいそうに思えてくる。
もう終わりなのか。。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
最初の作品を読んだのは、仕事でインドのデリーへ向かう前に 成田空港の本屋さんで
何気に購入して 機内と デリーで読んだら
面白い!デリーの日本人にも 面白かった!と言われたりと。気がついたら、映画化⁇ え?
映画化とかになるようなエッセンス漫画だったけ?と
with babyまでは読んでます。
トニーさんの 理屈や なんか小難しいこと言ってるような 日本語を
小栗さんが 上手に エッセイマンガに仕立ててました。
予想外のヒットだったからか、
大の字シリーズとか
「経験するための旅行」は個人的に好みではなく
ハワイ編くらいで止めました。
さてこちら、「経験するための移住」
に感じてしまい
「日常エッセイ」が好きな私には
やはり窮屈な感じ。
一冊に そんなに詰め込まなくても。。
とも感じたり。
自分たちが、好んで移住したのですから
あまり好き勝手は言えませしね。
う〜ん
こんな感じだったかな〜?
トニーさんと小栗さんも
結構 ギスギス感が 出てる描写も多いし。
でも、小栗さん
気が強い女性という印象は
最初の作品からも出てはいましたが
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形式: 単行本
作者はいつも日常の些細な出来事を上手く笑いに昇華していて、そういう内容をベルリンでも・・と期待していたのですが、内容の大半はベルリンの文化や暮らし、人々についてで、漫画版海外生活ガイドのように感じました。最近はメディア等で海外の情報が溢れているせいか特に目新しい話題もなく、肝心のトニーや子供との日常的なやり取りについては笑える箇所がありませんでした。 

今後作者のベルリン生活が落ち着いて、家族三人の朗らかで笑えるエピソードを扱った作品が出ることを期待しています!
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投稿者 raumgreen 投稿日 2014/11/9
形式: 単行本
久々に出ていたので、買ってみました。ちょっと視点が変わっていたので、物珍しくはありましたが、ふつうです。他のコメントにもありましたが、わざわざ買わなくても、図書館等で借りて読めればいいのではないかと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
もう少しテンポ良く書いてほしかったが、普通に小生の興味を満足させてくれました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ダーリンシリーズは全部持っています。
いつの間にやら、ダーリン一家はベルリンに移住していたのですね。
日本、まして、ずっと今の場所からどこにも行かない私にとってうらやましい限りです。
ダーリン一家と、旅をしている感じで毎回読んでいます。
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形式: Kindle版
今回のも、旅行系のも面白くないよね
1巻、2巻、with baby以外は読む価値があまり無い
上記の漫画は本当に面白くて、一気にはまり出るたびに読んでいたけど
それ以降は単なるうんちく漫画で、オチの無いものを見せられても何も感じない
しかも、海外編は文字も多い割には、それを知ってて良かったというものも少なく
単に読むのが苦痛になってるだけ、今回のも内容が薄っぺらく残念な本だった
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形式: 単行本
ママが小栗さんのファンなのでデビュー作から読んでいました。

ダーリンは外国人の時はトニーさんとの掛け合いが絶妙で、それはそれはページをめくるたびにいろいろなこと、教えてもらいました。きっと日本人でこれだけ理屈っぽい人と結婚したら、ちょっと面倒くさい人かなぁと思えちゃったけど、そこが異国の異文化で育った人だからこそ、なんとなくバランスが保てて、読んでいる側にも共感できたんでしょうね。さおりさんのトニーさんに対する優しさが凄く伝わっていたし。

だけど、海外旅行シリーズの大の字編はどれも好きではありませんでした。

読者へいろいろな情報を伝えようとするあまり、トニーさんとさおりさんの何気ない掛け合いからにじみ出る雰囲気が感じられず、現地情報をただ伝えるだけのコミック旅行ガイドになってしまっていてエッセイの部分がほとんどなかったのに違和感を覚えたんだと思います。

きっと、想像以上にダーリンは外国人が売れ、続編も売れ、肩肘張らずに書いた日常とは違い海外旅行のよさを伝えなきゃっていうさおりさんのサービス精神と売れっ子作家になっちゃったから読者の期待に応えなきゃっていう気持ちが空回りしていたんだと思います。

でも、そこはさすがにさおりさん、いろいろ試してみて何が一番伝えたいことなのか明確に
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